はじめの一歩
なんでも興味を持つ事が数少ない自分良い所だと思う。この投稿もそうだ、国語の授業で毎回赤点ギリギリ、文章構成能力など無いと言っていい自分が小説投稿するなんて、恥を晒すようなものだ。でもやってみたいという気持ちを今回は尊重しようと思う。自分自身小説は読まないし、エッセイもたまに読む程度で何もわからない、思いつきで始めた深夜2時頃にはじめた一歩である。
すぐ諦める所、長続きしない所は自分の悪い所、このはじめの一歩で2歩目、3歩目は出ないかもしれない。
のんびり歩いて行く自分を見ていてくれる人は現れるのだろうか、自分でも楽しみである。
すぐ諦める所、長続きしない所は自分の悪い所、このはじめの一歩で2歩目、3歩目は出ないかもしれない。
のんびり歩いて行く自分を見ていてくれる人は現れるのだろうか、自分でも楽しみである。
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