8 / 13
8.大人へ③~颯ちゃん
今度は仰向きに寝かされて、腰を持ち上げ颯ちゃんの肩に脚を乗せる。
「亜樹、痛いかもしれないけど少し我慢してね。なるべく優しくするからね」
「はぁはぁ、颯ちゃん、お注射はやく~」
思わず颯ちゃんを急かしてしまった。僕、どうしたんだろ?
征ちゃんが僕の手を取り、ギュっと握ってくれる。
「亜樹、しっかり握ってなよ」
「せい、ちゃん・・・」
征ちゃんのおちんちんの熱が僕の背中に当たる。
その時、お尻に颯ちゃんが入ってくるのを感じた。
「亜樹、痛くない?大丈夫?」
「はぁん!あっあっ、そう、ちゃん、お注射すごい~~!!」
「そんなに締め付けたら全部入らないよ?」
「ぜ…んぶなんて、はぁん!むり、だよ…あぁぁん!」
今までにない感覚に、僕はおかしくなりそうだった。
颯ちゃんのおちんちんが少しずつ奥に奥に入ってくる。
征ちゃんの握る手に力が入る。口からは涎が止まらない。
僕のおちんちんも、はち切れそうになってる!!
「亜樹、もう少し…あぁ、全部入ったよ。わかる?」
颯ちゃんの体がぴったりくっついてるのを感じる。
体の中が颯ちゃんのおちんちんで熱くなってる。
お注射、全部入ったんだ!!
「そう、ちゃん・・・すごく熱いの・・僕、おかしくなる・・・」
「いいんだよ、亜樹それで。それより、ほら、見てごらん?」
征ちゃんが僕の体を少し持ち上げ、もたれさせてくれた。
「すごい・・颯ちゃんの大きいお注射、全部入ってる・・・!!」
そこには、颯ちゃんのおちんちんを全部飲み込んでる僕の姿。
そして、涎でベトベトな僕のおちんちん。
「「亜樹、頑張ったね」」
征ちゃんの舌チューと同時に、颯ちゃんの腰が動いた。
知らない感覚が僕を襲ってきた。
その瞬間、僕は我慢しきれずイッってしまった。
「あっ、あっ、やっ、だめ、そう、ちゃん」
颯ちゃんの腰の動きでうまく喋れない。
「亜樹、何回でもイッていいんだよ。いっぱいイって、もっと乱れて」
「あぁ、亜樹すごく気持ちいいよ。グチュグチュだよ」
颯ちゃんのおちんちんが体の奥を突いてくる。
「あぁ!あぁ!だめ!またイッちゃう~~~!!」
勢いよくおちんちんから精液が飛び出す。
僕のお腹は自分の精液でベトベトになっている。
射精したのに、僕のおちんちんは勃起したままで涎が止まらない。
「亜樹、カワイイ亜樹。愛してるよ。いっぱい受け取って」
汗だくの颯ちゃんの腰がさらに激しくなる。
「あぁ!だめ、そう、ちゃん!イッちゃう!イッちゃう!!!」
「亜樹!亜樹!!」
僕がイッちゃうと颯ちゃんの動きも止まり、お腹の中に熱いものが流れてきた。
颯ちゃんの精液が僕の中に注がれた。
あ、颯ちゃんのおちんちんがお腹の中でビクビクしてる。
「亜樹、お注射気持ちよかった?」
「うん・・颯ちゃん・・すっごく気持ちよかった・・・」
颯ちゃんは、優しく舌チューをしてくれた。
勃起したままの颯ちゃんのおちんちんが抜かれると、熱いものが流れ出てくるのがわかる。
「あっ・・・」
僕は残念そうな声を出してしまった。
「大丈夫。次は征二のお注射だよ?」
颯ちゃんが僕の向きを変えると、征ちゃんのおちんちんが僕の目に飛び込んだ。
僕は期待に満ちた目でおちんちんにくぎ付けになった。
「亜樹、痛いかもしれないけど少し我慢してね。なるべく優しくするからね」
「はぁはぁ、颯ちゃん、お注射はやく~」
思わず颯ちゃんを急かしてしまった。僕、どうしたんだろ?
征ちゃんが僕の手を取り、ギュっと握ってくれる。
「亜樹、しっかり握ってなよ」
「せい、ちゃん・・・」
征ちゃんのおちんちんの熱が僕の背中に当たる。
その時、お尻に颯ちゃんが入ってくるのを感じた。
「亜樹、痛くない?大丈夫?」
「はぁん!あっあっ、そう、ちゃん、お注射すごい~~!!」
「そんなに締め付けたら全部入らないよ?」
「ぜ…んぶなんて、はぁん!むり、だよ…あぁぁん!」
今までにない感覚に、僕はおかしくなりそうだった。
颯ちゃんのおちんちんが少しずつ奥に奥に入ってくる。
征ちゃんの握る手に力が入る。口からは涎が止まらない。
僕のおちんちんも、はち切れそうになってる!!
「亜樹、もう少し…あぁ、全部入ったよ。わかる?」
颯ちゃんの体がぴったりくっついてるのを感じる。
体の中が颯ちゃんのおちんちんで熱くなってる。
お注射、全部入ったんだ!!
「そう、ちゃん・・・すごく熱いの・・僕、おかしくなる・・・」
「いいんだよ、亜樹それで。それより、ほら、見てごらん?」
征ちゃんが僕の体を少し持ち上げ、もたれさせてくれた。
「すごい・・颯ちゃんの大きいお注射、全部入ってる・・・!!」
そこには、颯ちゃんのおちんちんを全部飲み込んでる僕の姿。
そして、涎でベトベトな僕のおちんちん。
「「亜樹、頑張ったね」」
征ちゃんの舌チューと同時に、颯ちゃんの腰が動いた。
知らない感覚が僕を襲ってきた。
その瞬間、僕は我慢しきれずイッってしまった。
「あっ、あっ、やっ、だめ、そう、ちゃん」
颯ちゃんの腰の動きでうまく喋れない。
「亜樹、何回でもイッていいんだよ。いっぱいイって、もっと乱れて」
「あぁ、亜樹すごく気持ちいいよ。グチュグチュだよ」
颯ちゃんのおちんちんが体の奥を突いてくる。
「あぁ!あぁ!だめ!またイッちゃう~~~!!」
勢いよくおちんちんから精液が飛び出す。
僕のお腹は自分の精液でベトベトになっている。
射精したのに、僕のおちんちんは勃起したままで涎が止まらない。
「亜樹、カワイイ亜樹。愛してるよ。いっぱい受け取って」
汗だくの颯ちゃんの腰がさらに激しくなる。
「あぁ!だめ、そう、ちゃん!イッちゃう!イッちゃう!!!」
「亜樹!亜樹!!」
僕がイッちゃうと颯ちゃんの動きも止まり、お腹の中に熱いものが流れてきた。
颯ちゃんの精液が僕の中に注がれた。
あ、颯ちゃんのおちんちんがお腹の中でビクビクしてる。
「亜樹、お注射気持ちよかった?」
「うん・・颯ちゃん・・すっごく気持ちよかった・・・」
颯ちゃんは、優しく舌チューをしてくれた。
勃起したままの颯ちゃんのおちんちんが抜かれると、熱いものが流れ出てくるのがわかる。
「あっ・・・」
僕は残念そうな声を出してしまった。
「大丈夫。次は征二のお注射だよ?」
颯ちゃんが僕の向きを変えると、征ちゃんのおちんちんが僕の目に飛び込んだ。
僕は期待に満ちた目でおちんちんにくぎ付けになった。
あなたにおすすめの小説
平凡ワンコ系が憧れの幼なじみにめちゃくちゃにされちゃう話(小説版)
優狗レエス
BL
Ultra∞maniacの続きです。短編連作になっています。
本編とちがってキャラクターそれぞれ一人称の小説です。
ヤンキーΩに愛の巣を用意した結果
SF
BL
アルファの高校生・雪政にはかわいいかわいい幼馴染がいる。オメガにして学校一のヤンキー・春太郎だ。雪政は猛アタックするもそっけなく対応される。
そこで雪政がひらめいたのは
「めちゃくちゃ居心地のいい巣を作れば俺のとこに居てくれるんじゃない?!」
アルファである雪政が巣作りの為に奮闘するが果たして……⁈
ちゃらんぽらん風紀委員長アルファ×パワー系ヤンキーオメガのハッピーなラブコメ!
※猫宮乾様主催 ●●バースアンソロジー寄稿作品です。
天使から美形へと成長した幼馴染から、放課後の美術室に呼ばれたら
たけむら
BL
美形で天才肌の幼馴染✕ちょっと鈍感な高校生
海野想は、保育園の頃からの幼馴染である、朝川唯斗と同じ高校に進学した。かつて天使のような可愛さを持っていた唯斗は、立派な美形へと変貌し、今は絵の勉強を進めている。
そんなある日、数学の補習を終えた想が唯斗を美術室へと迎えに行くと、唯斗はひどく驚いた顔をしていて…?
※1話から4話までは別タイトルでpixivに掲載しております。続きも書きたくなったので、ゆっくりではありますが更新していきますね。
※第4話の冒頭が消えておりましたので直しました。
陰キャ系腐男子はキラキラ王子様とイケメン幼馴染に溺愛されています!
はやしかわともえ
BL
閲覧ありがとうございます。
まったり書いていきます。
2024.05.14
閲覧ありがとうございます。
午後4時に更新します。
よろしくお願いします。
栞、お気に入り嬉しいです。
いつもありがとうございます。
2024.05.29
閲覧ありがとうございます。
m(_ _)m
明日のおまけで完結します。
反応ありがとうございます。
とても嬉しいです。
明後日より新作が始まります。
良かったら覗いてみてください。
(^O^)
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…