閨係の恋~高貴な方の閨係に選ばれた僕は、愛する人と幸せになります~
僕は高貴な方の閨係に選ばれた。
僕の初めての閨のお相手は、王族か、はたまた高位貴族か。
ショートショート形式で《閨係》に関連して思い付いたお話を不定期に更新していきます。
※R指定がある場合はタイトル名の後にそれぞれ明記します。
2025.12.8
タイトルを『閨係の人生~高貴な方の閨係に選ばれた僕達は愛する人と幸せになります~』から『閨係の恋~高貴な方の閨係に選ばれた僕は、愛する人と幸せになります~』に変更しました。(何となくです。深い意味はありません。お話は変わっていません)
僕の初めての閨のお相手は、王族か、はたまた高位貴族か。
ショートショート形式で《閨係》に関連して思い付いたお話を不定期に更新していきます。
※R指定がある場合はタイトル名の後にそれぞれ明記します。
2025.12.8
タイトルを『閨係の人生~高貴な方の閨係に選ばれた僕達は愛する人と幸せになります~』から『閨係の恋~高貴な方の閨係に選ばれた僕は、愛する人と幸せになります~』に変更しました。(何となくです。深い意味はありません。お話は変わっていません)
第一夜 王太子殿下の閨係に選ばれた豪商男爵家令息、下賜された公爵に溺愛される
第二夜 閨教育(実技)の先生が遅れるそうなので、幼なじみと先に始めます
第三夜 姉の代わりに女装して第二王子の閨係を断りに来たのに、何故かそのまま捕まってしまいました
第四夜 君に会いたい~家族に虐げられた伯爵令息は、王太子に無理矢理奪われる~
第五夜 薔薇の香りに誘われて~閨係に間違えられた僕は、美麗殿下に見初められる~
第六夜 愛しい兄を守る方法
第七夜 皇帝陛下はベッドの上で重鎮を落とす
第八夜 発情Ωは優しき王子の胸の中
第九夜 閨係を押し付けられた公爵~美しき男娼(?)は初恋の思い出を甘く孕む~
第十夜 「好きになるなど以っての外です」と言われました
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