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過ぎにし薔薇は、ただ名前のみ
23: 回転する肉 アルゴラグニー ⑥
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イラマチオ系の場合は、縛り、拘束具での拘束、尺八猿轡を嵌められてイラマチオを強制されます。
SMクラブなので縛りや拘束は当たり前のことですが、この会員様に、後ろ手にギチギチに緊縛されてのイラマチオは半端ではありません。
『嘔吐系イラマチオ』は、その名のとおり、胃液やゲロを吐くまでチンポを喉に挿入され、強制的に嘔吐させられるイラマチオです。
皆さんはお酒に酔って吐く時の苦しさをご存知ですよね?
お酒ではなく、チンポを喉に挿入されて強制的に吐かされるのです。
革の手枷・足枷・首枷・革のベルトで完全拘束して事に及ぶ場合と、鯉太郎を麻縄で後ろ手縛りあげ、亀甲縛りや胡坐縛りで息ができないくらいギチギチに緊縛して一ミリも動けないようにしてからイラマチオに及ぶ場合があります。
どちらの場合も、鯉太郎の髪の毛を鷲づかみにして喉に極太のチンポを、ガンガンとぶち込んで来られるのです。
本当に喉が裂けるくらい乱暴にチンポを挿入されます。
この会員様が鯉太郎を嘔吐させるテクニック、想像がつきますか?
もちろんただ単に、乱暴に喉へチンポを挿入すればそのうち嘔吐しますが、この会員様は精液を口の中にある鼻との連結の穴に向けて発射するのです。
そうされると、咽て鼻からチンポ汁や精液が逆流して咽るのです。
それでも一気に喉が詰まるまで、喉にチンポを挿入されます。
窒息状態で顔がピンク色から顔紫に変わると、一瞬だけチンポを抜いてくれます。
そういう事を2度・3度と繰り返して、間合いを掴んだころに、不定期にピストン運動されると今度はこちらが息継ぎの間が解らなくなって嘔吐してしまいます。
この超マニアックな会員様は、勃起したチンポを喉の奥に挿入したまま小便を喉に流しこんで来る事もあります。
気管に小便が入ってパニック状態になり、嘔吐して滝のようにゲロが出てきます。
『嘔吐系のイラマチオ』の苦しさは、嘔吐した後に、苦しさが倍増することです。
一気に胃から胃液・ゲロ・小便・精液が逆流してきて嘔吐しますが、会員様が鬼畜に盛り上がっておられる時は、両手でしっかり髪の毛を掴んで、チンポを更に奥に押し込んで来るのです。
嘔吐するゲロをチンポで喉に戻す感じです。
口とチンポの隙間からゲロが流れだします。
逃げ場のないゲロは、鼻から出てきます。
言葉に表せない苦痛です。
胃酸と胃液、小便や精液の混ざっためちゃくちゃ臭いゲロが出てきます。
こういう時は、プレールームが臭くなるので、プレイ用に設えてある便所に正座をさせられてイラマチオをされます。
クラブの便所はとても清潔ですが、便所は便所、便所の匂いと鯉太郎のゲロの匂い、お客様の小便の匂いが鯉太郎の体に付いて、中々取れません。
幸い会員様がスカトロマニアでは無かったので、吐いた物を食べさせられることはありませんでしたが、、。
家畜奴隷は、お客様にNG無しに絶対服従ですが、本当に惨めにボロボロの精神状態に落とされる調教が続くのです。
最後に、『窒息系イラマチオ』の説明をします。
窒息系の方は、革やラバーマニアの延長上のプレーに相当します。
ラバープレイは鯉太郎の得意分野ですから、鯉太郎にとっては特別なものではなく通常のプレイとして色々なバリエーションで会員様の方々にサービスしているものです。
でも見た目は同じラバーでも、どマゾ対象に行われる超イマラチオマニアの会員様がこのプレーを実施されると、その様相ががらりと変わります。
全裸になって革やラバーのキャットスーツを着てから、会員様に全身拘束具(革の拘束着等) を装着され、更に革のベルトできつく締め付けられます。
両足を伸ばして足首・脹脛・腿を革ベルトで縛れるのです。
両腕は、後ろに伸ばしてアームザックという特殊な拘束具で止められます。
更に腰・胸・後ろ手のアームザックも、皮のベルトで厳しく締められます。
この状態で、首から下は、完全に革の拘束具で、拘束されて芋虫状態になっています。
そして顔には、生ゴムの全頭マスクか革の全頭マスクを被せられるのです。
革製の全頭マスクの場合は、後ろの編み上げ式で完全に顔をすっぽり被せられた上に、更にきつくその編み紐で締め上げられます。
首に、革のベルトが二重に巻かれて、革の頑丈な首輪を嵌められて完成です。
全頭マスクの種類は色々とありますが、イラマチオ系の場合は主に口の処だけリングが付いて開いているモノが使われます。
目も鼻も完全に塞がれたマスクもありますが、鯉太郎の場合は、口のリングと鼻は小さい二ミリ程度の穴が開いているものが良く選ばれます。
鯉太郎が常にMパートでプレイしているワケではないことを、少しは考慮していらっしゃるのだと思います。
この全頭マスクはオモチャではありませんので、使い方を間違えると生命の危険に及びます。
耳は塞がれているので、音はあまり聞こえてきません。
真っ暗な闇の世界、長時間口を塞がれると、小さな鼻の穴からの息では窒息しそうになります。
でもこれは鯉太郎にとってはお馴染みの世界です。
普段のプレイとの違いが出てくるのは、これからです。
『お前が死ぬか生きるかは、全てオレのチンポに掛かっている ! 』と笑いながら会員様が、鯉太郎の口にチンポを押し込んで来るのです。
窒息系の場合のお客様は、イラマチオオンリーの時のように、乱暴にガンガンとチンポを咽に挿入するのではなく咽にゆっくりとチンポを押し込んできます。
一ミリでも深くと、咽の奥に打ち込むのです。
こうやられると、舌でチンポを押し上げて行う息継ぎも、自分から咽の奥まで咥えて、気道を確保することも、ガッチリと頭に被せられた全頭マスクのせいで頬や舌が動きません。
それに足も、手も、体が自分では動かせないのです。
本当に、チンポを咥えて窒息死すると何度も思う瞬間が訪れます。
明日の新聞に『SMクラブの変態オカマが、ペニスを咥えて窒息死 ! 』と言う見出しが頭を駆け巡る程です。
この状況を想像できるでしょうか?
チンポを抜いてもらわないと死ぬのです。
お客様は、チンポを入れたり出したり、2時間以上鯉太郎を責め続けます。
チンポを抜かれた時間は、パクパクと必死で息を吸うだけです。
お客様は、チンポを鼻の穴に押し付けて、ガマン汁・チンポ汁を鼻で吸え、とまで言います。
鯉太郎はもう無我夢中です。
空気を吸い込む事と、会員様の命令に従うことが、この時点では同じ意味、同じ価値を持つようになっているのですから。
どうでしたか?
同じフェラやイマラチオでもノーマル・S・Mの立ち位置によって、色合いが全く異なるのがお解りになりましたか?
「チンポ付牝豚小屋」での鯉太郎は、ここでの体験を「嫌」「惨め」と口では言いますが、その事を肉の奥深くで快楽に変える術を知っています。
それが「どマゾ」の由縁です。
でも鯉太郎のディフォルトはあくまでシーメール女王様なんですよ。
クラブの営業が始まって間もなくの時刻に、例の「チンポ付牝豚小屋」プレイでお相手をする会員さんから連絡が入った事がありました。
急にどうしても、鯉太郎の「尺八」が、恋しくなって外で会えないかというお誘い。
場所を聞いてみると市内のシティホテルで、こちらの営業の方も予約がない夜だったので上がOKの合図をしました。
でも普通のホテルであんなに激しい事を要求されてもと、少し不安が残りましたがこちらもプロ、OKした限りにはと、どマゾスィッチをオンして心の変身です。
ホテルの部屋に入るなり、鯉太郎のおっぱいを後ろから鷲掴みされました。
なんか揉み方が凄くいやらしくて、それだけで感じちゃいました。
貧乳だけど胸に弱い鯉太郎は、会員さんに乳首をこねくり回され続け、立っているのがやっとの状態。
会員さんに連れられベッドに寝かされます。
スーツのズボンをおもむろに脱ぎ始めた会員さん、既にトランクスからいきり立ったモノが飛び出します。
ビクンビクンと脈を打つおチンポに鯉太郎は釘付けです。
こうやってクラブ外で見るおちんちんは、すごく生々しくて新鮮に見えます。
この会員さんのおちんちんのサイズは普通なのですが、カリの形が凄い。
亀頭を見とれているウチに、ネクタイで両手を頭上で結ばれ、仰向けに寝かされました。
会員さんがマウントポジションで鯉太郎の上にのっかって来ます。
反り返ったおちんちんの裏筋が、鯉太郎の目線を通り過ぎました。
口元にあるのは、汗で蒸れた会員さんの玉袋。
隅々まで舐めまわしたり、片方の玉を口に含んだり舌を這わせる度に、竿がピクピクと反応するのが楽しいのです。
ホテルの部屋は、「チンポ付牝豚小屋」と違って、すごく心に余裕があります。
ある程度舐めたら、会員さんは腰を下げおチンポが丁度、鯉太郎の口当たりに来る位置に移動しました。
会員さんが鯉太郎の頬を掴むと、鯉太郎の口は、少し唇をすぼめて開く形になります。
ゆっくりと、穴をこじ開けるようにおチンポが口に入ってきます。
我慢汁が唇にたっぷりと付着し、亀頭でそれを擦り付けるように押しつけて来るので、ぬるぬるとした感触がします。
あっ、やっぱりここから「チンポ付牝豚小屋」の扉が開くのか、、、って観念しました。
卑猥な音を立て、会員さんは腰を沈めていきます。
徐々に口内に侵入してくるおチンポ。
舌の感触をおチンポの裏筋で楽しむかのように、小刻みにおチンポを擦り付けて来ます。
少ししてから、さらに奥へと侵入。
鼻でしか呼吸が出来ない状態なので、自然と鼻息が荒くなる鯉太郎。
少し眉間にしわがよって、若干苦しそうな鯉太郎の顔をみて、会員さんはかなり興奮しているようでした。
顔を押さえつけられているので、完全固定です。
もはや鯉太郎の口マンコは、血の通うオナホールと言う状態。
会員さんは欲望のままに腰を振ります。
やがて、動きが早くなったと思えば、それはすぐ止まり、会員さんは溜まりに溜まったザー汁を鯉太郎の喉マンコに注ぎ込まれました。
えっ?あっけない・・でも、喉に直接当てられた精液は熱いぐらいの温度。
ザーメンを出しきった会員さんは、ゆっくりと鯉太郎の口マンコからおチンポを抜き取りました。
唾液とザーメンが混じったものが糸を引いています。
「えっこれぐらいでいいの?」って感じでしたが、当の会員様は十分満足げです。
暫くしてからの第2ラウンドも、第3ラウンドも、アプローチの差こそあれ、その濃度は「チンポ付牝豚小屋」の比ではありませんでした。
で感想をお聞きすると、やはり満足されたとの事。
「演技」で、違う世界にスイッチが入るのは、鯉太郎だけとは限らないんですよね。
そうそう、鯉太郎のスィッチ切り替えを完全なものにしてくれた龍神様は今でも、現役でプレイをしておられるようです。
この前、偶然にも夜の大阪駅前でお会いしました。
渋い感じの男性と御同伴だったので声かけは出来なかったのですが、龍神様も鯉太郎の事が判ったのか、ニッコリ頷いてくれました。
その時、鯉太郎は龍神様との不思議な「縁」を感じました。
「縁」、それは、この世界に来てからは、あまり感じたことのない感覚です。
そして龍神様の女王としての輝きが、今も薄れていない事に、鯉太郎は誇りめいたものを感じたのでした。
SMクラブなので縛りや拘束は当たり前のことですが、この会員様に、後ろ手にギチギチに緊縛されてのイラマチオは半端ではありません。
『嘔吐系イラマチオ』は、その名のとおり、胃液やゲロを吐くまでチンポを喉に挿入され、強制的に嘔吐させられるイラマチオです。
皆さんはお酒に酔って吐く時の苦しさをご存知ですよね?
お酒ではなく、チンポを喉に挿入されて強制的に吐かされるのです。
革の手枷・足枷・首枷・革のベルトで完全拘束して事に及ぶ場合と、鯉太郎を麻縄で後ろ手縛りあげ、亀甲縛りや胡坐縛りで息ができないくらいギチギチに緊縛して一ミリも動けないようにしてからイラマチオに及ぶ場合があります。
どちらの場合も、鯉太郎の髪の毛を鷲づかみにして喉に極太のチンポを、ガンガンとぶち込んで来られるのです。
本当に喉が裂けるくらい乱暴にチンポを挿入されます。
この会員様が鯉太郎を嘔吐させるテクニック、想像がつきますか?
もちろんただ単に、乱暴に喉へチンポを挿入すればそのうち嘔吐しますが、この会員様は精液を口の中にある鼻との連結の穴に向けて発射するのです。
そうされると、咽て鼻からチンポ汁や精液が逆流して咽るのです。
それでも一気に喉が詰まるまで、喉にチンポを挿入されます。
窒息状態で顔がピンク色から顔紫に変わると、一瞬だけチンポを抜いてくれます。
そういう事を2度・3度と繰り返して、間合いを掴んだころに、不定期にピストン運動されると今度はこちらが息継ぎの間が解らなくなって嘔吐してしまいます。
この超マニアックな会員様は、勃起したチンポを喉の奥に挿入したまま小便を喉に流しこんで来る事もあります。
気管に小便が入ってパニック状態になり、嘔吐して滝のようにゲロが出てきます。
『嘔吐系のイラマチオ』の苦しさは、嘔吐した後に、苦しさが倍増することです。
一気に胃から胃液・ゲロ・小便・精液が逆流してきて嘔吐しますが、会員様が鬼畜に盛り上がっておられる時は、両手でしっかり髪の毛を掴んで、チンポを更に奥に押し込んで来るのです。
嘔吐するゲロをチンポで喉に戻す感じです。
口とチンポの隙間からゲロが流れだします。
逃げ場のないゲロは、鼻から出てきます。
言葉に表せない苦痛です。
胃酸と胃液、小便や精液の混ざっためちゃくちゃ臭いゲロが出てきます。
こういう時は、プレールームが臭くなるので、プレイ用に設えてある便所に正座をさせられてイラマチオをされます。
クラブの便所はとても清潔ですが、便所は便所、便所の匂いと鯉太郎のゲロの匂い、お客様の小便の匂いが鯉太郎の体に付いて、中々取れません。
幸い会員様がスカトロマニアでは無かったので、吐いた物を食べさせられることはありませんでしたが、、。
家畜奴隷は、お客様にNG無しに絶対服従ですが、本当に惨めにボロボロの精神状態に落とされる調教が続くのです。
最後に、『窒息系イラマチオ』の説明をします。
窒息系の方は、革やラバーマニアの延長上のプレーに相当します。
ラバープレイは鯉太郎の得意分野ですから、鯉太郎にとっては特別なものではなく通常のプレイとして色々なバリエーションで会員様の方々にサービスしているものです。
でも見た目は同じラバーでも、どマゾ対象に行われる超イマラチオマニアの会員様がこのプレーを実施されると、その様相ががらりと変わります。
全裸になって革やラバーのキャットスーツを着てから、会員様に全身拘束具(革の拘束着等) を装着され、更に革のベルトできつく締め付けられます。
両足を伸ばして足首・脹脛・腿を革ベルトで縛れるのです。
両腕は、後ろに伸ばしてアームザックという特殊な拘束具で止められます。
更に腰・胸・後ろ手のアームザックも、皮のベルトで厳しく締められます。
この状態で、首から下は、完全に革の拘束具で、拘束されて芋虫状態になっています。
そして顔には、生ゴムの全頭マスクか革の全頭マスクを被せられるのです。
革製の全頭マスクの場合は、後ろの編み上げ式で完全に顔をすっぽり被せられた上に、更にきつくその編み紐で締め上げられます。
首に、革のベルトが二重に巻かれて、革の頑丈な首輪を嵌められて完成です。
全頭マスクの種類は色々とありますが、イラマチオ系の場合は主に口の処だけリングが付いて開いているモノが使われます。
目も鼻も完全に塞がれたマスクもありますが、鯉太郎の場合は、口のリングと鼻は小さい二ミリ程度の穴が開いているものが良く選ばれます。
鯉太郎が常にMパートでプレイしているワケではないことを、少しは考慮していらっしゃるのだと思います。
この全頭マスクはオモチャではありませんので、使い方を間違えると生命の危険に及びます。
耳は塞がれているので、音はあまり聞こえてきません。
真っ暗な闇の世界、長時間口を塞がれると、小さな鼻の穴からの息では窒息しそうになります。
でもこれは鯉太郎にとってはお馴染みの世界です。
普段のプレイとの違いが出てくるのは、これからです。
『お前が死ぬか生きるかは、全てオレのチンポに掛かっている ! 』と笑いながら会員様が、鯉太郎の口にチンポを押し込んで来るのです。
窒息系の場合のお客様は、イラマチオオンリーの時のように、乱暴にガンガンとチンポを咽に挿入するのではなく咽にゆっくりとチンポを押し込んできます。
一ミリでも深くと、咽の奥に打ち込むのです。
こうやられると、舌でチンポを押し上げて行う息継ぎも、自分から咽の奥まで咥えて、気道を確保することも、ガッチリと頭に被せられた全頭マスクのせいで頬や舌が動きません。
それに足も、手も、体が自分では動かせないのです。
本当に、チンポを咥えて窒息死すると何度も思う瞬間が訪れます。
明日の新聞に『SMクラブの変態オカマが、ペニスを咥えて窒息死 ! 』と言う見出しが頭を駆け巡る程です。
この状況を想像できるでしょうか?
チンポを抜いてもらわないと死ぬのです。
お客様は、チンポを入れたり出したり、2時間以上鯉太郎を責め続けます。
チンポを抜かれた時間は、パクパクと必死で息を吸うだけです。
お客様は、チンポを鼻の穴に押し付けて、ガマン汁・チンポ汁を鼻で吸え、とまで言います。
鯉太郎はもう無我夢中です。
空気を吸い込む事と、会員様の命令に従うことが、この時点では同じ意味、同じ価値を持つようになっているのですから。
どうでしたか?
同じフェラやイマラチオでもノーマル・S・Mの立ち位置によって、色合いが全く異なるのがお解りになりましたか?
「チンポ付牝豚小屋」での鯉太郎は、ここでの体験を「嫌」「惨め」と口では言いますが、その事を肉の奥深くで快楽に変える術を知っています。
それが「どマゾ」の由縁です。
でも鯉太郎のディフォルトはあくまでシーメール女王様なんですよ。
クラブの営業が始まって間もなくの時刻に、例の「チンポ付牝豚小屋」プレイでお相手をする会員さんから連絡が入った事がありました。
急にどうしても、鯉太郎の「尺八」が、恋しくなって外で会えないかというお誘い。
場所を聞いてみると市内のシティホテルで、こちらの営業の方も予約がない夜だったので上がOKの合図をしました。
でも普通のホテルであんなに激しい事を要求されてもと、少し不安が残りましたがこちらもプロ、OKした限りにはと、どマゾスィッチをオンして心の変身です。
ホテルの部屋に入るなり、鯉太郎のおっぱいを後ろから鷲掴みされました。
なんか揉み方が凄くいやらしくて、それだけで感じちゃいました。
貧乳だけど胸に弱い鯉太郎は、会員さんに乳首をこねくり回され続け、立っているのがやっとの状態。
会員さんに連れられベッドに寝かされます。
スーツのズボンをおもむろに脱ぎ始めた会員さん、既にトランクスからいきり立ったモノが飛び出します。
ビクンビクンと脈を打つおチンポに鯉太郎は釘付けです。
こうやってクラブ外で見るおちんちんは、すごく生々しくて新鮮に見えます。
この会員さんのおちんちんのサイズは普通なのですが、カリの形が凄い。
亀頭を見とれているウチに、ネクタイで両手を頭上で結ばれ、仰向けに寝かされました。
会員さんがマウントポジションで鯉太郎の上にのっかって来ます。
反り返ったおちんちんの裏筋が、鯉太郎の目線を通り過ぎました。
口元にあるのは、汗で蒸れた会員さんの玉袋。
隅々まで舐めまわしたり、片方の玉を口に含んだり舌を這わせる度に、竿がピクピクと反応するのが楽しいのです。
ホテルの部屋は、「チンポ付牝豚小屋」と違って、すごく心に余裕があります。
ある程度舐めたら、会員さんは腰を下げおチンポが丁度、鯉太郎の口当たりに来る位置に移動しました。
会員さんが鯉太郎の頬を掴むと、鯉太郎の口は、少し唇をすぼめて開く形になります。
ゆっくりと、穴をこじ開けるようにおチンポが口に入ってきます。
我慢汁が唇にたっぷりと付着し、亀頭でそれを擦り付けるように押しつけて来るので、ぬるぬるとした感触がします。
あっ、やっぱりここから「チンポ付牝豚小屋」の扉が開くのか、、、って観念しました。
卑猥な音を立て、会員さんは腰を沈めていきます。
徐々に口内に侵入してくるおチンポ。
舌の感触をおチンポの裏筋で楽しむかのように、小刻みにおチンポを擦り付けて来ます。
少ししてから、さらに奥へと侵入。
鼻でしか呼吸が出来ない状態なので、自然と鼻息が荒くなる鯉太郎。
少し眉間にしわがよって、若干苦しそうな鯉太郎の顔をみて、会員さんはかなり興奮しているようでした。
顔を押さえつけられているので、完全固定です。
もはや鯉太郎の口マンコは、血の通うオナホールと言う状態。
会員さんは欲望のままに腰を振ります。
やがて、動きが早くなったと思えば、それはすぐ止まり、会員さんは溜まりに溜まったザー汁を鯉太郎の喉マンコに注ぎ込まれました。
えっ?あっけない・・でも、喉に直接当てられた精液は熱いぐらいの温度。
ザーメンを出しきった会員さんは、ゆっくりと鯉太郎の口マンコからおチンポを抜き取りました。
唾液とザーメンが混じったものが糸を引いています。
「えっこれぐらいでいいの?」って感じでしたが、当の会員様は十分満足げです。
暫くしてからの第2ラウンドも、第3ラウンドも、アプローチの差こそあれ、その濃度は「チンポ付牝豚小屋」の比ではありませんでした。
で感想をお聞きすると、やはり満足されたとの事。
「演技」で、違う世界にスイッチが入るのは、鯉太郎だけとは限らないんですよね。
そうそう、鯉太郎のスィッチ切り替えを完全なものにしてくれた龍神様は今でも、現役でプレイをしておられるようです。
この前、偶然にも夜の大阪駅前でお会いしました。
渋い感じの男性と御同伴だったので声かけは出来なかったのですが、龍神様も鯉太郎の事が判ったのか、ニッコリ頷いてくれました。
その時、鯉太郎は龍神様との不思議な「縁」を感じました。
「縁」、それは、この世界に来てからは、あまり感じたことのない感覚です。
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