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兄ちゃん調教 (弟×兄)
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「にーちゃん!チューしよ!」
「またかよ...もうやめようよそういうの。」
「え~なんでー?男同士だから...?」
「それもそうでけど、兄弟でこれはマズいよ....」
「大丈夫だよ!だってチューって好きな人とするんでしょ?僕兄ちゃんのこと大好きだから兄弟なんて関係ないよ!」
「そういう事じゃないだろ!」
「も~兄ちゃん素直じゃないんだから!!」
まぁ...そういうところが可愛いんだけどね。
兄ちゃんは僕より3歳上の高校生。僕より背が高いけど、男子高校生の中では小さい方らしい。多分あと1年くらいしたら僕の方が大きくなるかな。それでいて顔も女の子みたいに可愛いからよく間違われるんだって。兄ちゃん本当は僕のこと好きなはずなんだけど、そういうスイッチが入るまではとにかくガードが固くて...もっと素直になればいいのにさ。
「兄ちゃん僕のこと好き?」
「好きだけど、そういう好きじゃない!」
「嘘つきw いつもエッチな気分になると僕に抱きついてくるくせに!」
「それは拓海が誘ってくるからだろ!」
「え~でも好きじゃなかったら誘ってもそんなことしてこないよね!やっぱり僕のこと好きなんじゃん!」
「いい加減にしろ!!」
そう言って僕の腕を乱暴に解く。
「....へぇ...兄ちゃんそんなことするんだ。仕方ないなぁ、兄ちゃんが正直になるまで僕が調教してあげる!」
「やめろ!何してるんだ!!」
「ん?兄ちゃんが逃げられないように拘束してるんだよー?
.....おい柳弥、大人しくしてろよ。」
耳元でそう囁くと、拘束された体がビクッと反応する。
「あはッ、ビクってしたw 耳元で呼び捨てで呼ばれるのそんなによかった?」
「...よくない!!」
「ほんと素直じゃないなぁ。大好きな弟に乱暴されて嬉しいくせに~!」
「拓海...本当にやめろ....」
「あれぇ?兄ちゃん急に声が弱々しくなったねw 僕まだ拘束しかしてないのにね。」
「....」
「どうしたの兄ちゃん。もしかしてエッチなスイッチ入っちゃった?」
兄ちゃんは黙ったまただが、その顔はみるみる赤くなってきている。本当に反応がわかりやすい。
「にーちゃん、顔真っ赤だよ?どうしたの?僕に何かしてほしいことでもあるの?」
「....して」
「ん、何て?」
「...エッチなことして....」
あまりの可愛さに思わずにやけてしまう。さっきまでの威勢が嘘のようだ。
「兄ちゃんのお願いなら仕方ないなぁw どうしてほしいの?」
「....拓海の好きなようにしてください。」
「へぇ...僕の好きなようにしていいんだ?じゃあ兄ちゃんの部屋から前に買った道具全部持ってきて!」
拘束を解いて取りに行かせる。兄ちゃんの部屋にある沢山の大人の玩具は全て兄ちゃんに買わせたものだ。
「はい....持ってきたよ。」
「あれ?なんか少なくない?電マとかどこ行ったの?」
「ごめん、間違えて捨てちゃった。」
「ふーん、そっかぁ!ねぇねぇ兄ちゃん、これなーんだ?」
兄ちゃんに黒いビニール袋を見せると、みるみる表情がこわばっていく。
「え!?なんでそれを....」
「偶然ゴミ箱から見つけちゃったんだよね。兄ちゃん良かったね~捨ててなくて!」
「....ごめんなさい。」
「え?」
「ごめんなさい...わざと捨てました。お願いだからその中の物は使わないでください....」
「へぇ~わざとなんだ~。じゃあお仕置きしないとね!今日はこの中の物を沢山使ってあげる!!」
「お願い!!もうやめt....!」
「よし!これならどんなにキツいお仕置きしても近所迷惑にならないね!」
「んーーー!!!」
真っ青な顔になった兄ちゃんにボールギャグを噛ませ、服を脱がせながら再び腕と足を拘束する。まだそれだけなのにもう目に涙が滲み始めている。
「兄ちゃんもう泣きそうなの?だめだよまだこれからなんだから!
えーっと、まずはこれかな。」
袋の中から先が塞がっていないオナホールを取り出す。電池内蔵で、電源をつけると中が振動するようになっている。
「ちょっと色々取ってくるから、まずはこれで悶えててね!」
中にローションを注入して兄ちゃんのちんぽに被せる。
ヌチュッ...ウィーン!!
「んー、!!んッ、んっ!!」
「これ結構振動強いけど、ただ竿の方で振動するだけだから中々イけないでしょ?じゃあちょっと待っててね!」
「おまたせ~。って、あれからまだ2,3分しか経ってないのにもう我慢汁で先っぽがドロドロになってんじゃんw そっかぁ、そんなに先っぽいじめてほしいんだぁ!
そんな兄ちゃんにクイズです!これ、どうやって使うでしょう?」
たった今持ってきた道具の山から電動歯ブラシを取り出して見せると、兄ちゃんはより一層激しくもがく。
「ブッブー時間切れ~!!って、そっか喋れないんだったね、ごめんごめんw まあでも時間切れは時間切れだし、答え合わせしようね!」
歯ブラシの先にローションをまぶし、皮を被った兄ちゃんの先っぽを露出させてそこにもローションをたっぷりとかける。
「正解は~?こうやって使うでしたぁ!!!」
ウィーンッ!! クチュチュチュッッッ!!!
「んーーー!!!ーーーッッ!!!」
亀頭に回転する歯ブラシを当てると、釣れたての魚のように兄ちゃんの腰が跳ねる。
「どうこれ?すごく気持ちいいでしょ!どこが一番気持ちいいのかなぁ?」
カリの近くや皮の付け根など色々な所に当てて一番反応の良い所を探っていると、尿道の近くに当てた瞬間に今までで一番大きく腰が跳ねる。
「あ、ここが一番気持ちいいのかな?やっぱり尿道の近くは敏感なんだね!あはは!尿道のすぐ下が一番ヤバそうだね!!」
「ん''ーーーッッ!!!!」
「ねぇ知ってる?イった後すぐに先っぽを責められると男でもお潮吹くんだって!兄ちゃんは潮吹けるかなぁ?でもまずは一回イこうね!」
歯ブラシを亀頭から離してオナホールを上下させると、とぷとぷと我慢汁が溢れてくる。
「どう?兄ちゃんもうイきそう?」
「ん....んッ!!」
「あれぇ?もしかして我慢してるの?でもどんなに我慢しても僕は兄ちゃんがイクまで絶対に止めないからね!諦めてイっちゃった方が楽だと思うよ!」
クチュックチュッッ!
「ん''ッッんッッッ!!」
「ほら!いーけ!いーけ!」
クチュッックチュッッッ!!
「んんんッッ!!!!」
ビュッッビュッ!!!
「あ~あ、兄ちゃんイっちゃったね!じゃあこれまた再開するね!」
ウィーン...グチュチュチュ!!!
「ん''ーーー!!!ん''ーーーッッ!!!!」
拘束されて自由に動けない兄ちゃんの身体が、骨が折れるんじゃないかと思うほど限界まで跳ねる。
「すごい....兄ちゃんヤバいくらい痙攣してるよ。これは脳ミソ壊れちゃうかもなぁ....でも、頭おかしくなってエッチなことしか考えられなくなった兄ちゃんも大好きだから、遠慮なく壊れてね!!」
「ん''ん"ん"ッッッッッ!!!!ーーー!!!!!」
ヴィーンッッッグヂュヂュヂチュ!!!
プシャァァアアアア!!!!
ローションを追加しながら歯ブラシの出力を最大にすると、真っ赤になった先っぽから透明な液体が飛び散り始める。
「うわっ何これ....もしかしてこれが潮吹き?すごーい!! 兄ちゃんおめでとう!!!」
「ん.....ん.......」
ビクッッビクッッッ!!
「あれ?兄ちゃん?あートんじゃったのか....まあまだお仕置き始まったばかりだから、もっと楽しもうね、兄ちゃんっ!」
気絶して痙攣しかしなくなった兄ちゃんをさらに厳重に拘束して、身体のいたるところに道具を装着していく。
僕から兄ちゃんへの愛の調教はまだ始まったばかり。
「またかよ...もうやめようよそういうの。」
「え~なんでー?男同士だから...?」
「それもそうでけど、兄弟でこれはマズいよ....」
「大丈夫だよ!だってチューって好きな人とするんでしょ?僕兄ちゃんのこと大好きだから兄弟なんて関係ないよ!」
「そういう事じゃないだろ!」
「も~兄ちゃん素直じゃないんだから!!」
まぁ...そういうところが可愛いんだけどね。
兄ちゃんは僕より3歳上の高校生。僕より背が高いけど、男子高校生の中では小さい方らしい。多分あと1年くらいしたら僕の方が大きくなるかな。それでいて顔も女の子みたいに可愛いからよく間違われるんだって。兄ちゃん本当は僕のこと好きなはずなんだけど、そういうスイッチが入るまではとにかくガードが固くて...もっと素直になればいいのにさ。
「兄ちゃん僕のこと好き?」
「好きだけど、そういう好きじゃない!」
「嘘つきw いつもエッチな気分になると僕に抱きついてくるくせに!」
「それは拓海が誘ってくるからだろ!」
「え~でも好きじゃなかったら誘ってもそんなことしてこないよね!やっぱり僕のこと好きなんじゃん!」
「いい加減にしろ!!」
そう言って僕の腕を乱暴に解く。
「....へぇ...兄ちゃんそんなことするんだ。仕方ないなぁ、兄ちゃんが正直になるまで僕が調教してあげる!」
「やめろ!何してるんだ!!」
「ん?兄ちゃんが逃げられないように拘束してるんだよー?
.....おい柳弥、大人しくしてろよ。」
耳元でそう囁くと、拘束された体がビクッと反応する。
「あはッ、ビクってしたw 耳元で呼び捨てで呼ばれるのそんなによかった?」
「...よくない!!」
「ほんと素直じゃないなぁ。大好きな弟に乱暴されて嬉しいくせに~!」
「拓海...本当にやめろ....」
「あれぇ?兄ちゃん急に声が弱々しくなったねw 僕まだ拘束しかしてないのにね。」
「....」
「どうしたの兄ちゃん。もしかしてエッチなスイッチ入っちゃった?」
兄ちゃんは黙ったまただが、その顔はみるみる赤くなってきている。本当に反応がわかりやすい。
「にーちゃん、顔真っ赤だよ?どうしたの?僕に何かしてほしいことでもあるの?」
「....して」
「ん、何て?」
「...エッチなことして....」
あまりの可愛さに思わずにやけてしまう。さっきまでの威勢が嘘のようだ。
「兄ちゃんのお願いなら仕方ないなぁw どうしてほしいの?」
「....拓海の好きなようにしてください。」
「へぇ...僕の好きなようにしていいんだ?じゃあ兄ちゃんの部屋から前に買った道具全部持ってきて!」
拘束を解いて取りに行かせる。兄ちゃんの部屋にある沢山の大人の玩具は全て兄ちゃんに買わせたものだ。
「はい....持ってきたよ。」
「あれ?なんか少なくない?電マとかどこ行ったの?」
「ごめん、間違えて捨てちゃった。」
「ふーん、そっかぁ!ねぇねぇ兄ちゃん、これなーんだ?」
兄ちゃんに黒いビニール袋を見せると、みるみる表情がこわばっていく。
「え!?なんでそれを....」
「偶然ゴミ箱から見つけちゃったんだよね。兄ちゃん良かったね~捨ててなくて!」
「....ごめんなさい。」
「え?」
「ごめんなさい...わざと捨てました。お願いだからその中の物は使わないでください....」
「へぇ~わざとなんだ~。じゃあお仕置きしないとね!今日はこの中の物を沢山使ってあげる!!」
「お願い!!もうやめt....!」
「よし!これならどんなにキツいお仕置きしても近所迷惑にならないね!」
「んーーー!!!」
真っ青な顔になった兄ちゃんにボールギャグを噛ませ、服を脱がせながら再び腕と足を拘束する。まだそれだけなのにもう目に涙が滲み始めている。
「兄ちゃんもう泣きそうなの?だめだよまだこれからなんだから!
えーっと、まずはこれかな。」
袋の中から先が塞がっていないオナホールを取り出す。電池内蔵で、電源をつけると中が振動するようになっている。
「ちょっと色々取ってくるから、まずはこれで悶えててね!」
中にローションを注入して兄ちゃんのちんぽに被せる。
ヌチュッ...ウィーン!!
「んー、!!んッ、んっ!!」
「これ結構振動強いけど、ただ竿の方で振動するだけだから中々イけないでしょ?じゃあちょっと待っててね!」
「おまたせ~。って、あれからまだ2,3分しか経ってないのにもう我慢汁で先っぽがドロドロになってんじゃんw そっかぁ、そんなに先っぽいじめてほしいんだぁ!
そんな兄ちゃんにクイズです!これ、どうやって使うでしょう?」
たった今持ってきた道具の山から電動歯ブラシを取り出して見せると、兄ちゃんはより一層激しくもがく。
「ブッブー時間切れ~!!って、そっか喋れないんだったね、ごめんごめんw まあでも時間切れは時間切れだし、答え合わせしようね!」
歯ブラシの先にローションをまぶし、皮を被った兄ちゃんの先っぽを露出させてそこにもローションをたっぷりとかける。
「正解は~?こうやって使うでしたぁ!!!」
ウィーンッ!! クチュチュチュッッッ!!!
「んーーー!!!ーーーッッ!!!」
亀頭に回転する歯ブラシを当てると、釣れたての魚のように兄ちゃんの腰が跳ねる。
「どうこれ?すごく気持ちいいでしょ!どこが一番気持ちいいのかなぁ?」
カリの近くや皮の付け根など色々な所に当てて一番反応の良い所を探っていると、尿道の近くに当てた瞬間に今までで一番大きく腰が跳ねる。
「あ、ここが一番気持ちいいのかな?やっぱり尿道の近くは敏感なんだね!あはは!尿道のすぐ下が一番ヤバそうだね!!」
「ん''ーーーッッ!!!!」
「ねぇ知ってる?イった後すぐに先っぽを責められると男でもお潮吹くんだって!兄ちゃんは潮吹けるかなぁ?でもまずは一回イこうね!」
歯ブラシを亀頭から離してオナホールを上下させると、とぷとぷと我慢汁が溢れてくる。
「どう?兄ちゃんもうイきそう?」
「ん....んッ!!」
「あれぇ?もしかして我慢してるの?でもどんなに我慢しても僕は兄ちゃんがイクまで絶対に止めないからね!諦めてイっちゃった方が楽だと思うよ!」
クチュックチュッッ!
「ん''ッッんッッッ!!」
「ほら!いーけ!いーけ!」
クチュッックチュッッッ!!
「んんんッッ!!!!」
ビュッッビュッ!!!
「あ~あ、兄ちゃんイっちゃったね!じゃあこれまた再開するね!」
ウィーン...グチュチュチュ!!!
「ん''ーーー!!!ん''ーーーッッ!!!!」
拘束されて自由に動けない兄ちゃんの身体が、骨が折れるんじゃないかと思うほど限界まで跳ねる。
「すごい....兄ちゃんヤバいくらい痙攣してるよ。これは脳ミソ壊れちゃうかもなぁ....でも、頭おかしくなってエッチなことしか考えられなくなった兄ちゃんも大好きだから、遠慮なく壊れてね!!」
「ん''ん"ん"ッッッッッ!!!!ーーー!!!!!」
ヴィーンッッッグヂュヂュヂチュ!!!
プシャァァアアアア!!!!
ローションを追加しながら歯ブラシの出力を最大にすると、真っ赤になった先っぽから透明な液体が飛び散り始める。
「うわっ何これ....もしかしてこれが潮吹き?すごーい!! 兄ちゃんおめでとう!!!」
「ん.....ん.......」
ビクッッビクッッッ!!
「あれ?兄ちゃん?あートんじゃったのか....まあまだお仕置き始まったばかりだから、もっと楽しもうね、兄ちゃんっ!」
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