王子妃だった記憶はもう消えました。
元々は王太子であるセレスタンの婚約者だったにも関わらず、嫁いだのは第二王子ディオンの元だった。
実家の公爵家にも疎まれ、夫となった第二王子ディオンには愛する人がいる。
記憶が戻っても自分に居場所はあるのだろうかと悩むシルヴェーヌだった。
記憶を取り戻そうと動き始めたシルヴェーヌを支えるものと、邪魔するものが居る。
記憶が戻った時、それは、それまでの日常が崩れる時だった。
★1話目の文末に時間的流れの追記をしました(7月26日)
●ゆっくりめの更新です(ちょっと本業とダブルヘッダーなので)
●ルビ多め。鬱陶しく感じる方もいるかも知れませんがご了承ください。
敢えて常用漢字などの読み方を変えている部分もあります。
●作中の通貨単位はケラ。1ケラ=1円くらいの感じです。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界の創作話です。時代設定、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
完結おめでとうございます🎉
セレスタンは空想の世界に浸りすぎたね……幼少期の影響もあるかもしれないけど自業自得だね(´・ω・`)
脳筋だけじゃなくいろいろ考えるクロヴィスがいたからシルヴェーヌも救われ最後は結ばれて良かった♡♡
シルヴェーヌがケガした時の髪の毛は捨てたのかな🤔🤔
いろんな人の思惑が混ざりあってミステリアスだったけど面白かったです(*^^*)
更新が待ち遠しかったです(*´ω`*)
まずは完結お疲れ様でした&ありがとうございました✨✨
毎日の更新をハラハラドキドキしながら楽しみにお待ちして読み続けていましたが、足りないのはざまあよりもシルヴェーヌとクロヴィスのイチャラブ………殺伐の後のほっこりを、もうちょっと欲しかったです☺️
ディオンは最終的に人としては改心出来たようですが、セレスタンの傲慢さと下衆さは何一つ変わっていなかったのですね…(んで最後発狂とか、逃げてんじゃねー👊って殴りたくなりました)
何だかんだ逃げ得のアデライド、上手く幸せを掴めた(?)ようなのがちょっとズルいかも~(笑)なんて思いました。
王妃様だけは毒杯を飲まずに生きていて欲しかったですが、混乱を招いた責任を取るということで仕方ないのでしょうか…
昔の日本みたいに仏門に入って俗世と縁を切る、という選択があれば良かったのでしょうね。
(西洋なら修道院がありますが、日本の出家とはちょっと趣が異なる感じですね…)
短編といいながら毎回中~長編クラスの読み応えで、完結後のcyaruたまロスが半端ないです😢
本職もお忙しいでしょうが、またすぐ新作でお目に掛かれますように…😃
完結しましたね。
おめでとうございます。
いやー、サイコパスなセレスタン。
努力が報われず、大人(というか親)に騙され続けひねくれたにしても、限度があると思うよ。
挙句の果てには自分が「神」って。
策士、策に溺れる。で、自滅。
あら?
結局「側近のブローチ」と隠し財産はどこ行ったのかしら?
夜会に入るのにブローチ使ったから「ある」んですよね?
やっとここまで来たかと言う感じです。
以前、王妃が言ってた毒杯をあの時に…と悔しくもありますが、どこまでも愚かなセレスタン。
この人、本当に頭が良かったのでしょうか?と疑問になるくらい愚か者ですね。
シルヴェールに固執しているのかと思っていましたが、固執してるのは自分が神になる事だけだったんですね。
はぁ、こんな人が次期国王にならなくて良かったです。
シルちゃんの手が穢れてしまう!
誰か!靴べらを持てい!
(*ノ・ω・)ノ⌒📐ぽーい ヽ(・o・ヽ) キャッチ!
そうそうコレコレ!!
ベチン( '-' )ノ📐)Д ) ⊙ ⊙
ん?靴べらちゃうわ!📐やないかい!
妄想語りご清聴ありがとうございました!
ぶっちゃけると、バッチなくても、金だけ強奪なら、暴力でゲットもあるんだよね。
今ロシアがやってる感じに。
力こそパワーなんよね。悲しいけど、それが現実。
小金倉庫番の銀行なんて、大砲で撃破できちゃうのよ。
現代だと、電子で分散されてるから大砲無意味だけどさ。よっぽど世界銀行で分散じゃないならそこ襲えば資金ゲットだお
っておもうの意外と浅はかっていうか、実は銀行だと預けると投資にすぐいっちゃうから、現金は手続しないと纏まらねえんだよな~。
貸金庫だと、まとまってる
金庫なので銀行が投資に回せないのよね。
王子の資金は、銀行で利回りになっちゃってんのかな?
金庫で資金が動いてないなら、あずけた商人襲ってゲットだわな
あ、ロシア嫌いです。今回に限らず、昔からきらい。親族が不法のシベリア送りされたんでね。だいっきらい。色々外道だよね、あいつらは。
仕事の隙をついて一気読みしました。
一気読みに向かない凝ったストーリーで夜更かししてしまったデスわ。
セレスタンの読みが微妙にズレる、机上の空論がいかに空論かを楽しむ話なのかと思ってしまう。
自他共に頭の良さを理解してるからか、セレスタンの立てる計画に乗ってしまう人が出る出る。
そして計画が半端に成功する状況。シルヴェーヌよりもセレスタンを追ってしまう。
王妃-シルヴェーヌ間が想像以上に強固な信頼関係にあるので、セレスタンの動向の裏をどうかくのか楽しみ。
頭脳労働と肉体労働、キャラが上手く割り振られていて、お染○○ザーズの様だわと思ってしまった。
1君、良いことを教えてあげよう!
上には上がいるんですよ😙
自分第1で目が腐ってるから気付いてないかも知れませんけど(爆)
隙を見せたらダメですよ?
ワサビ味のカッパエビせんを片手に1君のクズ行動が楽しみです🥲
マクちゃんママも転がり落ちる〜!
マクちゃんは聡明に育って欲しいけど、わがままそうだなぁ(爆)
セレスタンやっぱり恐ろしい男😱
側妃ダリアも結局、仲間だった…
欲をかきすぎると待っているのは
地獄のような気がする(笑)✨
まさか側妃の宮に潜んでいたとは
全く読めなかった(笑)
ただ側妃も近くにセレスタン
元王太子居ないからって贅沢三昧
していたら😱知らないよ(笑)
32話段階で送らせていただいた感想、「?」だらけのヤツですが😁、その疑問のほとんどの答えが、すぐ次の33話で書かれていて…なんというタイミングであのような感想を送ってしまったのかしらん、と何だか申し訳なくなりました。ホント、すみません🙇堪え性が無くて💦
しかし、あの夜会の時の女が側妃のダリアで、あの後、セレスタンはもう一人の女のリーネと共にダリアの宮に潜伏していたとは…セレスタン、やりたい放題ですね😾
彼は悪知恵は働くけど、すごく賢いかっていうとそうでもなくて、だから計画外のことが起きてくるし、その際の対処もマズイですよね。
この先セレスタンの思い通りになることはないのでしょうね。どう破滅していくのかが楽しみかも😅💦こいつが破滅したあかつきには、シルヴェーヌとクロヴィスは幸せになれる…のかな?そうだといいな😊
噴水での斬りつけ事件に第3王子の側妃も絡んでたのか……セレスタンからしたら捨て駒扱いなのかな🤔🤔
側妃の宮にいたから行方不明でデザートのソースも……だな🤔🤔
第3王子を推した派閥の侯爵も絡んでそうだし……策略が凄いねwww
セレスタンの計画はことごとく失敗したんだね。
その度に修正しながら策を張り巡らせる。
周りの人が思ったように動いてくれなくて、毎回失敗、自分は優秀なのにイラつくよね。
いま一番頼りになるのはリーナかな。
で、セレスタンの最終目的はなんなのかな。
幼い弟王の摂政となって国を牛耳ること?
なんかいまいちわからないな。
どんな真実が隠されているのか。
続きが楽しみです。
なんと…アデライド以上のおバカさん(逸材)がここに居たっwww
ダリア…いや使ったら駄目なお金だからセレスタンが釘を刺したのにwww
子供(マクスウェル)もセレスタン種かな~と予想していたけれど、国王だったか…。
金の無い王家のクセにポコスカ女性に手を出しやがって…マジ愚王( ´゚д゚`)アチャー
おやリーネは件の男爵令嬢ではなかったかー( ´゚д゚`)アチャー
ハズレたハズレたw
そろそろ最終局面か…結末を知りたいが、まだまだ話が引き延ばされてジレジレしたい気持ちもあり…難儀難儀(*´Д`)ハァハァw
ドキドキが止まらなくなる(笑)
シルヴェーヌ記憶が戻っていたの
か~😆賢い選択だけど…クロヴィス
違和感感じ捲り(笑)凄い👏👏👏
終盤に差しかかり動く屑たち(笑)
正義も何も何処かへ飛んでるかも
しれないけれど粛清して平穏な
時間を取り戻して欲しいです❤️
ああここで1話目に繋がるのか~(*-ω-)
なら黒幕の一人はダリア。
夜会の時にセレスタンとブチューっとしてたのもダリアで、マクスウェルの父親はセレスタンかな。
国王とセレスタンは同じゴ○ーン(がんせきポケ○ン)をブサイクにした系統の顔だし、血も王族だから、まあどちらが父親でも王族だもんねー。一応。
この時はちゃんと更生して執事になったと思いきや、まさかなんか企みながら仕えていたとは…
怖い!!
近くにいるだけで怖すぎる。
油断しないで!!
シルヴェールを守って下さい!!
なんなら守るついでに殺っちゃって下さい!!
とても惹き付けられるお話で更新を毎回楽しみにしています☺️
今の段階では、セレスタンに対して「?」で頭がいっぱいです😳
シルヴェーヌがアデライドと間違えられ襲撃された事件、あれはアデライドを殺す計画でしたよね?何故、セレスタンはアデライドを亡き者にしようと企てたのでしょう?
そしてあの襲撃の起きた夜会でセレスタンとイチャイチャしつつ、やはりアデライドに死んでほしがっていたセレスタンと一緒に居た女は何者?こちらもなぜアデライドを殺そうとした?
離宮に執事として来て何かを探しているなら、それは、支援金をプールした口座の金を使用可能にするための、クロヴィスのブローチ(?王子の側近の証?でしたっけ?)を見つけ出そうとしているのかな?
セレスタンの妻だというリーネは、クディエ公爵家の侍女でセレスタンから「体の相性は抜群に良い」と 思われてたけど、軽く扱われてた女性ですよね?セレスタンに傾倒している…とかいう。本当に二人は夫婦なのかな?
リーネは夜会の時の女とは別人ですよね…?たぶん?違うかな😅別人だとしたら、夜会の時の女ともまだ切れてない?
セレスタンって女にだらしないのか、色々利用できる女に思いどおりに動いて貰うために何人も同時に手を出してるのか、両方なのかな💦?
シルヴェーヌと婚約中も実は陰で色んな女と関係もってたのかな😑?嫌だなぁ😓
セレスタンだけでなく、王家を襲った毒殺未遂事件、クディエ公爵家や劇場で起きた放火事件も誰が何の目的で?と気になりますが、
とにかく、最後にシルヴェーヌが幸せになってくれたらいいなぁと思います🌸
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