破賢の魔術師
これは、見知らぬ土地で奇妙な魔法を使ってモンスターを倒す主人公と、彼に恋した賢者の少女、白雪つららの物語。
1巻分
ツララさん、でこちんコンタクト時はきっとどえらい集中力で己れを御してるんだろうなあと思いました。あるいはド天然さんだったのかしらんw 絵柄はベリーグッドです♪
クール女子、距離が近くなるといろいろ楽しいですね。
タイトルが気になったので読み始めたのですが、主人公の能力が今までにない名称でなおかつちゃんとその名称と噛み合った内容でとても面白いと思いました。
文章の構成、文字数、更新ペース、全てが丁度良いところでまとまっていてとても読みやすいので最新話をいつも楽しみにしています。
いつの日か本になる時をたのしみにしています。
これからも頑張ってください。
ツララが隣に来て座る、魔方陣を披露した後、また隣に戻ってくる‐‐‐これは凄い好意ではないですか。しかもしゃべることしゃべること♪ 魔法以外の事もいろいろ進化してます(笑) うめきさま、ツララが関心以上好意ゾーンに両足つっこんじゃいましたね。この堅さゆえの今後の深情けっぷりを想像すると、もうポカポカしてきちゃいますw
はじめまして。更新楽しみに待ってました。このところの展開は『タメ』のパートですね。今回は後半が大変しっとりとしていてこのあとの話がますます楽しみになりました。さて、放流した“ボーナス”がどうなって帰ってくるのかなあ。
これって、ちゃんとした城での裁き受ける前に金で解決しようとしたのを止めようとしただけに見えるから、罪問われないんじゃ、、、
しかも、遅刻って魔法は周りの人知らないだろうし先に手を出したの王族に見えると思うんだけどな、
あなたにおすすめの小説
妹が後継者に選ばれました。――私の人生はここからでした
【完結】毎夜、幼馴染の元へ通う夫へ。完璧な妻の仮面は返上いたします
結婚式のパレードで夫が番を見つけましたので、花嫁の私は転地療養に出かけます ~三年後の離縁状をお待ちください~
二十七日休まない夫を、いったい誰が働かせているのでしょう
「子を産めない妻はいらない」と離縁されたので、七人の孤児がいる辺境伯家に嫁ぎます~なぜか全員に懐かれました
『お前が運命の番だなんて最悪だ』と言われたので、魔女に愛を消してもらいました
「お前を愛することはない」と言われたので、「はいはい、かしこまりー」と答えたら、勝手に伯爵様が曇り始めました
ログインすると感想の投稿ができます。