だってお義姉様が
ところが正義感あふれる彼らが、その意地悪な義姉に会いに行ってみると……
他サイトでも掲載中。
訪ねてきた相手の科白が全くなくて斬新でした。
同じような義妹絡みの訪問者、変わらない姉の冷静な応対に、途中までと最後にタイムラグがあると始めは気がつきませんでした。
想像しながら読ませる手法が面白かったです。
別作品も読んでみたいです。
大変面白かったです
最近面倒で原則5000以下の短編しか
読んでないんですが
意外ときっちりとした短編って少なくて
俳句や短歌が生き残っている理由、
星新一の後継が現れない訳を
考えてもらいたいと思う今日この頃です
ちょこっと思うのは
義妹は義妹と名乗っていたのだろうか?
イジメられる理由として義を強調?
でも、義なら銀髪の必要なし
むしろ、銀髪の方が変
しかも、鬘があるなら最初から脱色不要
学院に義妹がいるのに血統の姉がいない
義妹だけ通院の理由付けに義ではなく
血統というために銀髪にしていた?
では、実姉妹と吹聴してた?
学院に在籍せずに引きこもりの
無能or病弱or無責任な姉から
何時どんなイジメを受けていた事に
なっていたんだろう?
ま、この辺が長編に出来ない理由と
いうか限界かな?w
自分の文を読み返して思ったもんだけど
姉こそが義と吹聴してた?
更に姉に虐められる要素が減るのだがw
感想を書いてからはた!と気が付いたんですが、
【最果ての修道院】がどれ程過酷な場所なのか存じ上げませんが、上位貴族の婚約をぶち壊して国家転覆を図ったのなら、極刑ではありませんか?死んだ方がましな罰なのかもしれませんが、随分お優しい(というかヌルい)お国柄ですね。
入婿の分際で爵位を簒奪しようとし、その上領地経営もせず、領地に来た事すら無い父、その妻、横領してた代官一家は『ただ殺しても横領した金は戻って来ないから死ぬ迄働かせて返させる』なのですね?
馬鹿共のツケはそれで良いとして、『自称・伯爵家の跡取り(では最初から無かったですが)』の義妹の息子はどうなったのかしら?
ちょっと気になったので追記しました。m(_ _)m
父は入婿で爵位は母の物。継ぐのは当然爵位を持った母が産んだ実の娘で、父は娘が成人する迄代理で伯爵家を預かっていたに過ぎない。結婚する前かしてからか他所で子供作って義妹として連れて来ようと、始めからその子に爵位を継ぐ資格は無い。伯爵家のお母様を上手い事騙くらかして入婿になった割に貴族の基本的な仕組みも分かって無かったとは、お父様はお母様の婿に入った時に持ってた知恵を全部使い切ったんですねw
義妹の息子と名乗る子にも当然伯爵家を継ぐ資格は無い。
日本でも、電話も写真もネットも無い大昔から「〇年前に生き別れた息子だよ」なんて『オレオレ詐欺』が有ったのですが、馬鹿な親父とその子とそのまた子も馬鹿でしたね。
義妹と逢った事は無いと仰ってたお姉様が、実は全部知ってたのよ♪ってオチが最高でした。
とっても面白かったです!読ませて頂きましてありがとうございます!(´▽`)
オススメから来ました
斬新な表現の書き方で面白かったです
登場人物の名前が◯◯で簡素化されてたり、義妹や誰々の息子たちも立場上の紹介のみで名前は解らない…でも話の内容は判る所が凄いですし、最後には『オチ』と言うか、ただでは負けない力強さがあって良かったです
まだ、この作品しか読んでませんが、他の作品も読んでみたいです😊
主人公ちゃんのお父上は入婿の伯爵代理、ってことは、伯爵直系の銀髪が生まれる方がおかしいのでは?(妹ちゃん)
義母さんもよその家系の人ならますます銀髪の妹が生まれるわけが…
そこからお父上はおバカさんだったのね
再度の感想失礼します
「ドレス【屋】」は貶められていた令嬢とはいえ貴族令嬢は決して使わないかと
何故なら「~屋」はいい言葉ではありませんそういう意味で発言しました
この作品がこれからもっと人目を集めることを考えれば「ドレスメーカー」などに変更した方がベターかと思います
とは言えこれは老婆心なのでウザいと思ったら切り捨ててください
おすすめから来ましたー。
いやぁ……… なんか新鮮! 想像力を掻き立てますなーw 楽しかったです。
そして なかなかしたたか(腹黒?(笑))なところも素敵( ´͈ ᗨ `͈ )◞♡⃛
自称 甥 がどこからその話しを思いついたのかも興味あるし、なんなら 旦那が誰なのかも スッゴイ気になった!! ←そして、子どもが居るのかも気になったw
今は領地で暮らしてるのかな?
はじめまして。一人語り系の[ざまあ]初めて読みました。面白かったです。淡々としてるのに、その場面が想像できるし、登場していない登場人物達(笑)が面白い(*^^*) 主人公の[旦那様]が誰なのかめっさ気になりました♪
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