夜刀神と!
底辺魔術師、スー。やばげな儀式の生け贄として召喚誘拐されるの巻。
※「異世界(方舟世界)」→「異世界(変則召喚世界)」への召喚転移モノ
※こてこての「なろう」ファンタジーが書きたい!!と強い意志のもと書きはじめてこうなった
スーは「あるじさま」と会えるかな?
⇒『妖精姫の出奔( https://www.alphapolis.co.jp/novel/302381978/47323325 )』
※「異世界(方舟世界)」→「異世界(変則召喚世界)」への召喚転移モノ
※こてこての「なろう」ファンタジーが書きたい!!と強い意志のもと書きはじめてこうなった
スーは「あるじさま」と会えるかな?
⇒『妖精姫の出奔( https://www.alphapolis.co.jp/novel/302381978/47323325 )』
目次
感想
あなたにおすすめの小説
お似合いの二人
あんど もあ
ファンタジー
何故か縁談が舞い込んで、研究科の地味な農業オタクのマリィは騎士科の人気者アレクと婚約できてしまった。たとえ何かの間違いでも、我が人生に悔いなーし!、とはしゃぐマリィだが、予想外にアレクとは上手く行って……。
義弟の婚約者が私の婚約者の番でした
五珠 izumi
ファンタジー
「ー…姉さん…ごめん…」
金の髪に碧瞳の美しい私の義弟が、一筋の涙を流しながら言った。
自分も辛いだろうに、この優しい義弟は、こんな時にも私を気遣ってくれているのだ。
視界の先には
私の婚約者と義弟の婚約者が見つめ合っている姿があった。
十六歳の妹の誕生日、私はこの世を去る。
あいみ
恋愛
碌に手入れもされていない赤毛の伯爵令嬢、スカーレット。
宝石のように澄んだ青い髪をした伯爵令嬢、ルビア。
対極のような二人は姉妹。母親の違う。
お世辞にも美しいと言えない前妻の子供であるスカーレットは誰からも愛されない。
そばかすだらけで、笑顔が苦手な醜い姉。
天使のように愛らしく、誰からも好かれる可愛い妹。
生まれつき体の弱いルビアは長くは生きられないと宣告されていた。
両親の必死に看病や、“婚約者の献身的なサポート”のおかげで、日常生活が送れるようになるまで回復した。
だが……。運命とは残酷である。
ルビアの元に死神から知らせが届く。
十六歳の誕生日、ルビアの魂は天に還る、と。
美しい愛しているルビア。
失いたくない。殺されてなるものか。
それぞれのルビアを大切に思う想いが、一つの選択をさせた。
生まれてくる価値のなかった、醜いスカーレットを代わりに殺そう、と。
これは彼女が死ぬ前と死んだ後の、少しの物語。
姉妹差別の末路
京佳
ファンタジー
粗末に扱われる姉と蝶よ花よと大切に愛される妹。同じ親から産まれたのにまるで真逆の姉妹。見捨てられた姉はひとり静かに家を出た。妹が不治の病?私がドナーに適応?喜んでお断り致します!
妹嫌悪。ゆるゆる設定
※初期に書いた物を手直し再投稿&その後も追記済
嘘つきと呼ばれた精霊使いの私
ゆるぽ
ファンタジー
私の村には精霊の愛し子がいた、私にも精霊使いとしての才能があったのに誰も信じてくれなかった。愛し子についている精霊王さえも。真実を述べたのに信じてもらえず嘘つきと呼ばれた少女が幸せになるまでの物語。
捨てられた獣医は、瀕死の神獣を拾って治療する ~もふもふ診療はじめました~
Lihito
ファンタジー
過労死した獣医が、神から「運命点」を1000点もらって異世界に転生した。
転生先は魔獣使いギルドをクビになったばかりの見習い。魔力は足りない。才能もないと言われた。
でも、この手で動物を治すことならできる。
森で瀕死の銀耳狼を拾い、前世の獣医学と運命点を武器に治療を始めた。
傷を縫い、薬草で消毒し、毎日包帯を替える。
この世界に「獣医」はまだいない。
だったら私が最初の一人になる。もふもふの相棒と一緒に。
愚かな側妃と言われたので、我慢することをやめます
天宮有
恋愛
私アリザは平民から側妃となり、国王ルグドに利用されていた。
王妃のシェムを愛しているルグドは、私を酷使する。
影で城の人達から「愚かな側妃」と蔑まれていることを知り、全てがどうでもよくなっていた。
私は我慢することをやめてルグドを助けず、愚かな側妃として生きます。