1 / 1
おれの体操服姿に体育教師はムラムラが止まらない・試し読み
しおりを挟む体育の授業中、短距離走をしていて、スタートラインまでの列に並んでいたら、源田先生に声をかけられた。
「お前、体操服の半ズボンがぱっつんぱっつんやなぁ」
「ああ・・・そうなんですよ。
とくに何もしたわけじゃないのに、このごろ太ももがぱんぱんになってきて。
あ、べつに急に体重が増えたとかじゃないですから」
「分かってるって。それにしてもお前の足、肌が小麦色やし、なんや炙りたての太っいハムみたいでおいしそうやわぁ」
「炙りたてのハム?おいしそう?」と目をぱちくりさせたけど「なーんてなっ!」と笑ったから冗談だったのだろう。
授業終わり、源田先生から「用具を片付けるのを手伝ってくれへんあ?」とご指名を受けて、カラーコーンを持ってグラウンドの隅っこにある体育倉庫へ行った。
室内は薄暗くて、埃っぽくて、格子のついた細長い窓から明かりが注いでいる。
奥のほう、マットの手前にカラーコーンが並べてあったから、その横に置いた。
「これでいいですか」とふりかえると、源田先生が扉を閉めて、鍵をかける音が響いた。
源田先生のをシコりながら、ナオニーしているのを見られて恥ずかしいし、エッチな言葉で誉められて恥ずかしいし、興奮しているのが伝わって恥ずかしいし。
でも、恥ずかしいのがすごくすごく気持ちよくて「せんせっ、せんせぇ♡ああぅ、見ないでぇ♡かわい、なんてっ、やだあっ♡ああぁっっ・・・♡」と射精した。
今まででしてきたナオニーのなかで、いちばん気持ちよくて、目がくらくらする。
先生がイく前にイって「ごめんなさあぁ・・」と謝るも、パンツは膨らんだままだし、シコシコするのが止められない。
「むふふっー・・謝ることないはないでえ?
・・・先生はエロかわなお前にちんこ触ってもろうて、一人エッチ見せてくれるだけでたまらんからなあ・・」
「ああ、でも、俺もそのムチムチの小麦色の肌、触りたいなあ・・・なあ、触ってもええか?」とちんこをびくびくさせて聞いてきて「はひぃ・・♡」とぞくぞくして答えたらマットの上に押し倒された。
「じゃあ、俺とやるか!」と佐上先生は白い歯を光らせて笑って、おれの柔軟体操を手伝ってくれた。
悪い人ではないのだけど「よし!いいぞ!その調子だ!」といちいちうるさいし「そこは、こう、ぐわっと!がっと!そうじゃなくて!」と説明が分かりにくい。
陰で「脳筋先生」と呼ばれて、熱血指導が鬱陶しがられているだけある。
仰向けになって、ちょっと強引に足を広げられて、顔をしかめると「ほら!まだ、いけるぞ!」とさらに力をこめられた。
痛かったし、まさかの尿意を催してしまう。
でも、この間抜けな格好のまま「先生、トイレ」と言うのは恥ずかしい。
まわりに知られたら、これがきっかけで、またおしっこ問題が起きるかもしれないし。
なんとか我慢しようとしたけど「いける!まだいけるよ!」と足のつけねあたり、ちんこに近いところを触られて、ぞくぞくして「っっっぅ!」とおしっこをしてしまった。
おまけに赤ちゃんに言うみたいに「ほら、おしっこをじゃーって、おしっこを上手にだすんだぞー?」と囁かれて、ものすごく恥ずかしくて「ふあっ、ああぁ♡せんせえっ・・♡」と体が熱くなってちんちんが立ってしまう。
ちんちんが固くなったのに気づいてるだろうに「んーまだ体が固いなぁ?ほらリラッーッックス、リラーックスしろお、矢代ぉ」とシャツに手をいれて胸を触りだした。
濡れたちんちんをぷちゅぷちゅぷっちゅうぅ♡と扱かれて、乳首を指先でくりくりくりいぃ♡といじられて「やぁんっ・・♡やだっ、やだあぁ♡しぇんせっ、だめえっ・・♡」とたまらなく気持ちよくなってしまうし、佐上先生が乳搾りするみたいな手つきをするから尿意がこみあげてくる。
こちらは試し読みになります。
各サイトで電子書籍を販売中。
販売ページのリンクは↓にあります。
0
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる