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従妹と二人だけで泊まることになったので、媚薬入りのご飯を作ったら強烈なエッチが出来てしまった。
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今日は従妹に頼まれて、一晩従妹との家で二人で留守番をすることになった。
僕は、前から購入していた媚薬をこの際使ってみようと思い、持ってきたのだ。
「今日は僕がごはん作ってあげるよ」
そういって、僕は夕飯を作り、従妹が飲むスープに媚薬をたっぷり仕込んだ。
効果があるのかないのかはわからなかったので、僕にとっても挑戦だ。
「今日さ、このスープめちゃくちゃおいしくできたんだ!」
「どれ?うん!ほんとにおいしい」
そういって、従妹は全部飲んでくれた。
しばらくすると、従妹はなんだか体をもじもじさせだしたのだ。
「どうしたの?」
「なんだか、体が熱くて、、」
「大丈夫?」
そういって、従妹の肩に手を置くと、従妹はびくんと体を動かし
「あん」
と、妖艶な声を出した。
僕は興奮してしまった。
僕は従妹が媚薬を効いてきたことに気をよくし、次の段階に移った。
「どうしたの?」
と、にやにやしながら従妹に尋ねる。
「なんだか、体がおかしいの」
そういって、従妹は僕の方に倒れかかってきた。
僕が驚いて受け止めると、従妹の体の反応がどんどん強くなっていった。
「はあはあ、お兄ちゃん私変なの」
そういって、従妹は僕を押し倒してきたのだ。
「ねえ?しよ?ね?」
そんなかわいい顔で言われたら断れない。
僕はそのまま従妹を押し倒してしまった。
僕は従妹とエッチしてしまった。
「はぁはぁ、お兄ちゃん」
そういって、従妹は息を荒げていた。
「気持ちよかった」
そう僕に言って、裸で抱き着いてくる。
そんなかわいい従妹を見ているとまた勃起してしまう。
そのことに気づいたのか、今度は僕を押し倒して上に乗っかってきた。
そして騎乗位の状態で僕のパンツを脱がし、またがってきたのだ。
そして騎乗位のまま何度も腰を振ってきた。
「あんっ!はんっ!」
と、かわいい声を出しながら気持ちよさそうに腰を振る従妹はとてもかわいかった。
「あん、ああん」
そうやって一生懸命動く従妹を僕は抱きしめた。
そんな僕に抱き着いてきてキスをしてきた従妹は今度は自分で動き始めた。
「ああん、お兄ちゃんのおちんちん気持ちいよお!」
そういって腰を動かし続ける従妹は最高にかわいかった。
そんなことをされたせいで、僕はたまらず射精してしまった。
「ああん!出てる」
そういって僕の精液を受け止めた従妹はその後も何度も腰を動かし続け、最後は中出しを要求されたので僕はそのまま出してしまった。
「ああん!お兄ちゃんの精子熱いよお!」
そういって腰の動きも激しくなり、最後には僕の上に倒れてきた。
そして騎乗位の状態で3回も中出しをしてしまったのだ。
そして今は二人でつながったままキスしたり抱き合ったりして余韻に浸っている。
「お兄ちゃん、大好きだよ」
そういって僕に抱き着いてくる従妹を僕は優しく抱きしめて頭を撫でてあげた。
そうしてしばらく抱き合った後、二人でシャワーを浴びたのだった。
媚薬の効果は最高だった。
僕は、前から購入していた媚薬をこの際使ってみようと思い、持ってきたのだ。
「今日は僕がごはん作ってあげるよ」
そういって、僕は夕飯を作り、従妹が飲むスープに媚薬をたっぷり仕込んだ。
効果があるのかないのかはわからなかったので、僕にとっても挑戦だ。
「今日さ、このスープめちゃくちゃおいしくできたんだ!」
「どれ?うん!ほんとにおいしい」
そういって、従妹は全部飲んでくれた。
しばらくすると、従妹はなんだか体をもじもじさせだしたのだ。
「どうしたの?」
「なんだか、体が熱くて、、」
「大丈夫?」
そういって、従妹の肩に手を置くと、従妹はびくんと体を動かし
「あん」
と、妖艶な声を出した。
僕は興奮してしまった。
僕は従妹が媚薬を効いてきたことに気をよくし、次の段階に移った。
「どうしたの?」
と、にやにやしながら従妹に尋ねる。
「なんだか、体がおかしいの」
そういって、従妹は僕の方に倒れかかってきた。
僕が驚いて受け止めると、従妹の体の反応がどんどん強くなっていった。
「はあはあ、お兄ちゃん私変なの」
そういって、従妹は僕を押し倒してきたのだ。
「ねえ?しよ?ね?」
そんなかわいい顔で言われたら断れない。
僕はそのまま従妹を押し倒してしまった。
僕は従妹とエッチしてしまった。
「はぁはぁ、お兄ちゃん」
そういって、従妹は息を荒げていた。
「気持ちよかった」
そう僕に言って、裸で抱き着いてくる。
そんなかわいい従妹を見ているとまた勃起してしまう。
そのことに気づいたのか、今度は僕を押し倒して上に乗っかってきた。
そして騎乗位の状態で僕のパンツを脱がし、またがってきたのだ。
そして騎乗位のまま何度も腰を振ってきた。
「あんっ!はんっ!」
と、かわいい声を出しながら気持ちよさそうに腰を振る従妹はとてもかわいかった。
「あん、ああん」
そうやって一生懸命動く従妹を僕は抱きしめた。
そんな僕に抱き着いてきてキスをしてきた従妹は今度は自分で動き始めた。
「ああん、お兄ちゃんのおちんちん気持ちいよお!」
そういって腰を動かし続ける従妹は最高にかわいかった。
そんなことをされたせいで、僕はたまらず射精してしまった。
「ああん!出てる」
そういって僕の精液を受け止めた従妹はその後も何度も腰を動かし続け、最後は中出しを要求されたので僕はそのまま出してしまった。
「ああん!お兄ちゃんの精子熱いよお!」
そういって腰の動きも激しくなり、最後には僕の上に倒れてきた。
そして騎乗位の状態で3回も中出しをしてしまったのだ。
そして今は二人でつながったままキスしたり抱き合ったりして余韻に浸っている。
「お兄ちゃん、大好きだよ」
そういって僕に抱き着いてくる従妹を僕は優しく抱きしめて頭を撫でてあげた。
そうしてしばらく抱き合った後、二人でシャワーを浴びたのだった。
媚薬の効果は最高だった。
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