R18 短編集 さくっと読める官能小説!その2

黒瀬志乃

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痴漢掲示板で痴漢を募集したら本当にやられちゃった…

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私は年齢はもういいたくないくらいのおばさんだ。
だけど性欲は凄くある。
しかし、相手にしてくれるような男性も思い当たることがないのだ。
体はこんなに男を求めているのに・・・・毎日自分で慰めている。
そんな時、高校生の頃に痴漢にあったことがあるのを思い出した。
ネットで痴漢掲示板というのがあることも知ったのだ。
私は、こっそり痴漢掲示板を見ていた。
割と普通に見えたので、本当に痴漢なんてこんな場所に書き込んで起きるのかな?と思い、
レンタルビデオ屋さんで痴漢をしてほしいと書き込んだのだ。
そして、約束の時間に私はレンタルビデオ屋に向かい、書き込んだ場所に立っていた。
「こっちの方がいいですよ」
一人の男性が声をかけてきた。まさか?痴漢掲示板の人なのだろうか?
「こっち来て…」
男性がそういうので、私はその男性のいう方に向かった。
すると、その男性は私のお尻を触りはじめ、その手はどんどん私の奥に入り込んでいった。
下着の中に男性の指が入ってきた。
私のあそこは久々の男性の感触でびしょびしょだった。
「もっと。もっとしてほしいです…」
私は、この機会を逃したら次に男性にいじってもらう機会がないのではと思い、もっとしてほしいとお願いした。
「こうですね」
男性は耳元に息を吹きかけながら、私の陰部に指を挿入した。
「気持ちよくさせてあげるからね…」
「はあ//あん…」
私はもう快楽の虜になってしまっていた。
すると、今度は男性は私の胸を触り、揉むのだ。
「やめてください。痴漢してください」
私は男性にお願いした。
男性は私を人気のない場所を選び、スカートをめくりだした。
もう我慢できないといわんばかりに私の下着を脱がし、私の顔の前に自分のあそこを近づけた。
「口で……」
そう言われたので、男性のあそこを咥えると男性は激しく腰を動かし始めた。
ああん・・・もうどうにでもなれ・・そう思っていたら、口の中に男性は射精をした。
そして、今度は私の下着を脱がして私の中に挿入するのだった。
「やめて・・・そこは違います」
私はその男性に訴えたが、腰を何度も振り続けているとやがて私のお腹の中は熱くなり、中に何かを打ち付けられている感覚があった。
中に出されてる?そんな・・・でも、久々の男根が気持ちよくて、腰を動かし私はもっともっとと求めてしまった。
「好きものだな」
男性はそういうと私のあそこをずぼずぼと突きあげながら、勃起したクリトリスを指でこねくり回すのだ。
「いく・・。いくうう」
私は、男性に中出しをされたと同時に絶頂に達した。
「また、痴漢させてね」
男性はそういうと私の下着をはかせてくれた。
「はい・・・」
私は、その男性にそう答えたのだった。
そして、その男性は私から離れていった。
しかし、あの男性の勃起したあそこが頭から離れず、レンタルビデオ屋から帰る途中にある公衆便所でオナニーをしてしまったのだ。
ああん・・・ああん・・・
公衆便所で犯されたい。そんな欲が出てきてしまった。
性欲が抑えられないのだ。
激しく公衆トイレとオナニーをしていると、男性らしき人が入ってきた気配がした。
私は、トイレの扉を開け、あそこに指をズボズボと入れながら
「助けて・・・」と囁いた。
すると、トイレに来ていた男性がやってきたのだ。
「大丈夫・・・です…か‥?」
なんと、私の子供でおかしくないようなかわいらしい男子高校生だった。
「助けて、私を犯して・・・」
私は、少年に抱き着いた。
「え?どういうこと?」と少年は戸惑う。
「誰でもいいから犯してほしいの……」
そういうと、男子高校生は私のあそこを触り始めた。
「濡れてる」といいながら私のあそこに指をズボズボ入れ激しく動かしたのだ。
ああん・・・ああん・・・気持ちいい・・・もう何も考えられない……私のあそこはもうびしょびしょだった。
そして、男子高校生は肉棒をあらわにし、私のあそこに挿入し、腰を動かしたのだ。
「ああん・・・」
私は、もう快楽の虜になっていた。
若い肉棒、気持ちいい・・・そう思ったら男子高校生は私の中で果てたのだった。
「またね」と彼はいいトイレから出て行ったのだ。
ああん・・・また痴漢されたい……私はそう思いながら家路についたのだった。
しかし、その少年とはそれっきりで二度と会うことはなかったのだが……痴漢をしてもらえばまだまだ性欲を満たすことが出来ることを知ったのだ。
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