いつから魔力がないと錯覚していた!?
1巻分
精霊から魔術師へ、ではないと思うの、サフィラスさん。二つ名の精霊に加え魔術師も、とわたくしはニンマリ… ファン層も広がったのね♪
穢れ狼?! 人工臭漂うこれぞ、魔改造? サフィラスさん、パーシヴァルさん、出番にございます!!
寝る時は当然のようにサフィラスを抱き寄せて、
パーシヴァルの腕の中におさまって寝る様子を思い浮かべて、ニヤニヤしちゃいました🩷
最近、ちょっと切ない小説を読んでて悲しくなってたところに、2人の様子を読めて、とっても癒されました。
ありがとうございます😊
おみやにして貰ってお持ち帰りは… もちろん無しだわね笑〜
ここはもう王太子妃アウローラさんに、少人数でのお夕食会を冒険譚披露ってことで、いつかお強請りしちゃう? このくらいならお友だち特権もアリなような… このままだとサフィラスさん的幻の料理になりそで、ま、それはそれで、いつありつけるのか面白くたのしみ〜
今回の話ではないですが、初めての夜の時の『ここか…ようやく見つけた』
って言ってるパーシヴァルが色っぽすぎて、何度も読み返してしまいます🩷
一体どこから来るの?あの色気!
いつも楽しく読ませていただいて、小説も全巻一気に読んでしまい、新刊まだかな…と心待ちにしてます。
楽しく読ませて頂いております😊
気になった所がありました。
P12の「ま、待ってくれ〜悪くないんだ!」調教師、ロックスさんが
ではなく、アランさんでは?と思いますがどうでしょうか。
では、成長した赤髪君の対応をワクワクドキドキしながら待っていまーす😁
冒険譚編、楽しみにしていました!
それにしても、サフィラスはいつになったら今世の己の顔の良さを記憶するのか…
いや、自覚してもすぐに失念してしまうから記憶できないのか。
まあ、自分の顔に見惚れていたと考える人はナルシスト認定されてしまいそうだし、難しいところ。
タイトル「またすぐ会う日まで」とな。また'すぐ'会う日まで、なのね♢
「また会う日まで」 別離を唱った往年の名曲の、出だしからサビの部分が一瞬アップロードしかけたのだけれどでも、すぐ、なの。転移ひょいひょいサフィラスさんだもの、ポムにだって使うのだから大切な人たちには尚更で、別離はデリート笑。
次話からの冒険譚でもサフィラスさん&パーシヴァルさんの八面六臂が拝める〜♪ と心待ちにしておりますペコリ。
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