いつから魔力がないと錯覚していた!?
1巻分
ベトベトって… エラい酸化しまくった脂のような? ケット・シーのモフモフの一本一本に? それ絶対絶対臭いヤツぅ〜 うぁああ… 鳥肌ぁ涙!
パーシヴァルさん、紳士でやっぱいい漢! こういうところにキュンっと来るんだよなぁ。ふふふ〜
2巻第4章♢ キャス・パリューグがオルトロス、アウルベア、ネメオス・レオーン、召喚獣の皆さまが、サフィラスさんと大暴れにございました笑〜 喉に引っ掛かってたのが抜けて楽に飲み込めるようになりました。
作者様、ご多用のところ誠にありがとうございます♢♪♢♪♢ そのまま惹き込まれあるあるで4巻まで周回したのは言わずもがな。5巻を心待ちに最新話も引き続きたのしませて頂きます〜
さすがサフィラス!やっかいな穢れ狼もあっさりと退治👏✨️と思ったら、ケット・シーとパーシヴァルの連携プレーも見事でした(手を拭うところまで含めて)☺️自由の風は今後、白魔法使いが増えたりするのでしょうか…?!
まあ、ベタベタするのは気持ち悪いですからね。仕方ない。
詠唱に関しても、共闘する時や誰かを守りながら戦わなきゃいけない場合、その人達に「これから何の魔法を使うよ〜」と知らせる為にもした方が良いでしょうね。
いきなり使われたら連携が崩れたり、驚かれたりするだろうから。
オルトロス!(うん、来たぁ♪) キャス・パリューグ!(あ、あれ?どんなんだったっけ?) アウルベア!(おぉう、お前様も♫)
で、キャス・パリューグ、あれれ? キャス・パリューグ? と記憶をひっくり返しながら、何だっけ何だっけ何だっけ。アセアセしつつも読み進め…
っ! 降って来るんかい、ケット・シー!! 笑笑笑〜
で、キャス・パリューグ… 大変申し訳ございません! 錆びついて記憶の扉が開きません涙… 作者様、改めて教えてつかぁさいまし。
ケット・シー、呼ばれていないのに自分から来たw
久々に召喚獣たちの活躍が楽しい
サフィラスが頼もしくてかっこいいです
穢れ狼は背後に人間の黒幕がいるのかな?
クッキーや焼き菓子が登場するたびに食べたくなって危険( ´∀` )
私も、パーシヴァル視点での閨事を是非読みたいと思っています!
サフィラスが体の中から羽で撫でられるような感覚を得ている時(癒し効果もありそう!)、パーシヴァルはどのように感じているのか気になりますし、さぞや情熱的な思考をしているのではないかと気になっています🩷
(*´艸`*)
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