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episode.37
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家に帰って来たがスチュアートはまだ戻っていないようだった。
「すぐ帰って来るって言ってたのに何かあったのかな…」
私は先に夕食を済ませてからお風呂に入った。
お風呂から出て部屋に戻ると本でも読もうと本棚から本を取り出した。
それを持って寝室に行きベッドに入る。
本を開きパラパラと読んでいたがなんだか子宮の奥が疼いて仕方がなかった。
それに身体も熱くなって我慢出来なくなっていた。
「ううッ…今日スチュアートとしてないからなんだかむずむずする……」
私は耐えられずおもむろに寝巻きのワンピースの裾を胸が見えるまでたくし上げると自身の乳首を指で触ってみた。
「んッ…」
両方の乳首に触れたまま指をクルクルと動かし刺激を与えるとどんどんぷっくりと大きくなってきた。
「はぁッ、なんか気持ちいい…」
私は指を離す事が出来ずそのまま弄り続けていた。
「んんッ、んッ、ぁッ…」
そのままずっと触っているのになかなかイけず苦しくなってきた。
スチュアートがしてくれてるみたいにやってるのにどうしてなのだろうか。
「はぁッ、んッ…スチュアート……」
「アリシア様?何してるんですか……」
「……えっ…えっ、なんでいるの」
「ドアをノックしたのに返事が無かったので入ってきてしまいましたが、ご自分でされてたんですか?」
私は自分の乳首を弄るのに夢中でスチュアートが入ってくるのに気がつかなかったのだ。
かあっと顔が熱くなり咄嗟に胸を両手で覆って隠した。
「あ、あのね、これは違うの。あの……」
「アリシア様私の名前呼んでましたね、私の事考えながらひとりえっちしてたんですか?」
スチュアートはベッドに近づきながら自身の服を脱ぎ始めだ。
「今日は一回もしてないですし、私が帰って来るまで我慢できなかったんですね。もうひとりで何回もイってたんですか?」
「……イけてないよ……自分じゃイけないの。スチュアートに触ってもらわないと無理かもしれないの……」
私はイけなくて苦しくて潤んだ瞳でスチュアートを見上げた。
スチュアートは服を脱ぎ終わり私に迫ってくると唇にキスした。
そしてそのまま私の胸を隠していた手を掴むとベッドに押し倒してきた。
「もう勝手に一人でしてはいけませんよ。これは二人ですることなんですからね」
スチュアートはそう言って私が先程まで弄っていた乳首に口を近づけると舌を這わせてきた。
そのまま舌先で乳首を小刻みに刺激しながらパクりと咥えると全体を愛撫してきた。
乳首にスチュアートの舌を絡まりついてくる。
「あんッ、あッ、あッ、スチュアート気持ちいッ、あんッ…」
スチュアートはそのまま愛撫を繰り返すと私はビクンと身体を痙攣されイってしまった。
「はぁッ、あッ、もうイっちゃった…」
「アリシア様私に乳首弄られるの大好きですものね。もっとしてあげますよ」
スチュアートは再び私の乳首を口で咥えると愛撫を繰り返してきた。
私は自分でイけなかった分、スチュアートにたくさんイかしてもらった。
その後イかされてぐったりしているとスチュアートは私のショーツに手をかけてきた。
「すぐ帰って来るって言ってたのに何かあったのかな…」
私は先に夕食を済ませてからお風呂に入った。
お風呂から出て部屋に戻ると本でも読もうと本棚から本を取り出した。
それを持って寝室に行きベッドに入る。
本を開きパラパラと読んでいたがなんだか子宮の奥が疼いて仕方がなかった。
それに身体も熱くなって我慢出来なくなっていた。
「ううッ…今日スチュアートとしてないからなんだかむずむずする……」
私は耐えられずおもむろに寝巻きのワンピースの裾を胸が見えるまでたくし上げると自身の乳首を指で触ってみた。
「んッ…」
両方の乳首に触れたまま指をクルクルと動かし刺激を与えるとどんどんぷっくりと大きくなってきた。
「はぁッ、なんか気持ちいい…」
私は指を離す事が出来ずそのまま弄り続けていた。
「んんッ、んッ、ぁッ…」
そのままずっと触っているのになかなかイけず苦しくなってきた。
スチュアートがしてくれてるみたいにやってるのにどうしてなのだろうか。
「はぁッ、んッ…スチュアート……」
「アリシア様?何してるんですか……」
「……えっ…えっ、なんでいるの」
「ドアをノックしたのに返事が無かったので入ってきてしまいましたが、ご自分でされてたんですか?」
私は自分の乳首を弄るのに夢中でスチュアートが入ってくるのに気がつかなかったのだ。
かあっと顔が熱くなり咄嗟に胸を両手で覆って隠した。
「あ、あのね、これは違うの。あの……」
「アリシア様私の名前呼んでましたね、私の事考えながらひとりえっちしてたんですか?」
スチュアートはベッドに近づきながら自身の服を脱ぎ始めだ。
「今日は一回もしてないですし、私が帰って来るまで我慢できなかったんですね。もうひとりで何回もイってたんですか?」
「……イけてないよ……自分じゃイけないの。スチュアートに触ってもらわないと無理かもしれないの……」
私はイけなくて苦しくて潤んだ瞳でスチュアートを見上げた。
スチュアートは服を脱ぎ終わり私に迫ってくると唇にキスした。
そしてそのまま私の胸を隠していた手を掴むとベッドに押し倒してきた。
「もう勝手に一人でしてはいけませんよ。これは二人ですることなんですからね」
スチュアートはそう言って私が先程まで弄っていた乳首に口を近づけると舌を這わせてきた。
そのまま舌先で乳首を小刻みに刺激しながらパクりと咥えると全体を愛撫してきた。
乳首にスチュアートの舌を絡まりついてくる。
「あんッ、あッ、あッ、スチュアート気持ちいッ、あんッ…」
スチュアートはそのまま愛撫を繰り返すと私はビクンと身体を痙攣されイってしまった。
「はぁッ、あッ、もうイっちゃった…」
「アリシア様私に乳首弄られるの大好きですものね。もっとしてあげますよ」
スチュアートは再び私の乳首を口で咥えると愛撫を繰り返してきた。
私は自分でイけなかった分、スチュアートにたくさんイかしてもらった。
その後イかされてぐったりしているとスチュアートは私のショーツに手をかけてきた。
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