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episode.38
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ショーツを脱がされると私の割れ目はもうとろとろになっていて、いつでもスチュアートを受け入れる準備が出来ていた。
「ここは自分で触ったりしなかったんですか?」
スチュアートは私の割れ目に手を触れると指で優しくなぞってきた。
「あッ…んッ、そこは自分でするの怖いから触ってないの…」
「なるほど……アリシア様の指より数倍太いのをいつも入れてますけどね」
スチュアートは何かを納得しつつ割れ目から指を離すと私の太ももを掴み左右に大きく開いてきた。
「ひゃあッ、何?」
私は自分の秘部が丸見えになってしまい恥ずかしくて声がでた。
「今日はしっかりほぐしてあげようと思いまして」
スチュアートは私の太ももを広げ手で押さえたまま割れ目に口を近づけると舌でとろとろになっているところを舐め出した。
「ああんッ、や、やだだめッ、あんッあッあッ…」
スチュアートは舌を大きく動かしつつそのまま中に挿入してきた。
「やんッ、あッ入ってる、ああッ、あんッやあッ…」
私は無意識にスチュアートの頭を掴みイきそうになっていた。
スチュアートは中に舌を出し入れしつつそのままクリトリスをチュッと吸ってきた。
「ああッそれだめッ…イっちゃッあん、あッ…」
スチュアートはクリトリスを吸ったり舌先で絡めてきたりと私を入れかせようとしてくる。
そのまま舐められ続け私はスチュアートの舌でイかされてしまった。
「あッ、はぁッ…気持ち良かった…はぁッ…」
私はイったばたりで割れ目をひくひくさせながらぐったりと力尽きていた。
「アリシア様まだ終わらせませんよ」
スチュアートはイったばかりの私のクリトリスに再び舌で触れた。
「ああッやめッあッあッあんッああッ…」
私はその後何回もイかされてベッドはびしょびしょになってしまった。
「上手にイけましたね。私もアリシア様の中でイってもいいですか?今日はまだ出してないからたくさん出てしまいそうですよ」
スチュアートはもうこれ以上濡れないんじゃないかと思うほど濡れている私の割れ目に自身のものをあてがいすぐに挿入してきた。
「ああッ、あん…」
スチュアートのものが入ってくると私は無意識に締め上げていた。
「…ッ、そんな搾り取ろうとしないでください…入れただけで気持ちいいのにそんな事されたらすぐ出てしまいますよ…」
スチュアートは私の太ももを掴みながら腰を前後に振り出した。
容赦なく私の中を攻めてくる。
「あッ、あッ、そんなに…だめッ…」
私は奥を突かれて中でもイきそうになってしまっていた。
「……ッ、はぁッ、アリシア様は私の帰りを待てないくらいえっちしたかったんですから…今日はたくさんしましょうね」
そう言うとスチュアートはそのまま腰の動きを早めてきた。
「ここは自分で触ったりしなかったんですか?」
スチュアートは私の割れ目に手を触れると指で優しくなぞってきた。
「あッ…んッ、そこは自分でするの怖いから触ってないの…」
「なるほど……アリシア様の指より数倍太いのをいつも入れてますけどね」
スチュアートは何かを納得しつつ割れ目から指を離すと私の太ももを掴み左右に大きく開いてきた。
「ひゃあッ、何?」
私は自分の秘部が丸見えになってしまい恥ずかしくて声がでた。
「今日はしっかりほぐしてあげようと思いまして」
スチュアートは私の太ももを広げ手で押さえたまま割れ目に口を近づけると舌でとろとろになっているところを舐め出した。
「ああんッ、や、やだだめッ、あんッあッあッ…」
スチュアートは舌を大きく動かしつつそのまま中に挿入してきた。
「やんッ、あッ入ってる、ああッ、あんッやあッ…」
私は無意識にスチュアートの頭を掴みイきそうになっていた。
スチュアートは中に舌を出し入れしつつそのままクリトリスをチュッと吸ってきた。
「ああッそれだめッ…イっちゃッあん、あッ…」
スチュアートはクリトリスを吸ったり舌先で絡めてきたりと私を入れかせようとしてくる。
そのまま舐められ続け私はスチュアートの舌でイかされてしまった。
「あッ、はぁッ…気持ち良かった…はぁッ…」
私はイったばたりで割れ目をひくひくさせながらぐったりと力尽きていた。
「アリシア様まだ終わらせませんよ」
スチュアートはイったばかりの私のクリトリスに再び舌で触れた。
「ああッやめッあッあッあんッああッ…」
私はその後何回もイかされてベッドはびしょびしょになってしまった。
「上手にイけましたね。私もアリシア様の中でイってもいいですか?今日はまだ出してないからたくさん出てしまいそうですよ」
スチュアートはもうこれ以上濡れないんじゃないかと思うほど濡れている私の割れ目に自身のものをあてがいすぐに挿入してきた。
「ああッ、あん…」
スチュアートのものが入ってくると私は無意識に締め上げていた。
「…ッ、そんな搾り取ろうとしないでください…入れただけで気持ちいいのにそんな事されたらすぐ出てしまいますよ…」
スチュアートは私の太ももを掴みながら腰を前後に振り出した。
容赦なく私の中を攻めてくる。
「あッ、あッ、そんなに…だめッ…」
私は奥を突かれて中でもイきそうになってしまっていた。
「……ッ、はぁッ、アリシア様は私の帰りを待てないくらいえっちしたかったんですから…今日はたくさんしましょうね」
そう言うとスチュアートはそのまま腰の動きを早めてきた。
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