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episode.39
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私はその後何回も中出しをされて気持ち良くて動けなくなりながらも、まだエッチをしていた。
「それで明日から殿下の所に行かなくてはならなくなったんですよ」
スチュアートは仰向けになり私を抱きしめながらゆっくり腰を上下に突き上げている。
「ぁッ、んッ、んッ、あっ…」
私はスチュアートに覆い被さるように抱きつき、耳元で小さく喘いでいた。
「いろいろ指導しなくてはいけないようでですね……」
スチュアートは激しく動いてないせいか余裕があるようで普通に話しかけてくる。
私の方は最初に挿入されてからずっと抜かずにし続けているのでもう体力の限界だった。
「あッ、はぁッ、ス、スチュアート…もう出して…」
私はスチュアートの首にぎゅっと抱きつきながらお願いしてみた。
「そうですねそろそろ終わりにしましょうか。ではアリシア様キスしながら出したいのでこっちに来てください…」
スチュアートは私の方を見て微笑むと顔を自分の方に引き寄せ唇を合わせてきた。
そのまま口の中に舌を入れ込み絡めながら腰を大きく突き上げてきた。
「んんッ、んッッ…」
スチュアートの舌が私の口内を蹂躙していて苦しいのに離れる事が出来ない。
そのまま私のヒップを掴みながら腰を激しく振り、しばらく振り続けてから中に放ってきた。
「はぁッ、スチュアー…あッ、んッんッ…」
やっと唇を離してもらえたがまたすぐに唇を奪われ何回もキスをした。
余韻に浸りながらキスをしているとまたエッチが始まってしまいそうだったが満足したのかやっと唇を離してくれた。
「はぁッ…じゃあ抜きますね……」
スチュアートは私のヒップを掴むとやっと自身のものを抜いてくれた。
抜いた瞬間中にから大量の体液がとろとろと流れ出してベッドを汚した。
もう今日はこのベッドで寝れないくらい汚れてしまった。
「アリシア様満足できましたか?」
私はスチュアートに身体を拭いてもらいながら唇にキスをされた。
「……うん…あ、そういえばさっき何を話していたの?」
私は充分満足で少し顔を赤くしながら、最中にスチュアートが何か話していた事を思い出した。
とりあえずエッチに夢中で何も聞いて無かったのでまた最初から話してもらった。
かくかくしかじか
「なるほど、じゃあ明日から一緒に王宮に行くのね。ちょっとした旅行っていうかお泊まり会みたいね」
スチュアートも騎士団長の代わりという事は騎士服を着るのだろうか。
一応聞いてみたら着るそうだった。
「アリシア様は騎士服がお好きなんですか?」
「服も好きだし、騎士ってなんだか憧れちゃう…あ、スチュアート違うよ?騎士が好きって事じゃないよ?」
私が目を輝かせていたらスチュアートがなんだか不機嫌そうだった。
「前もパーティーの時の私の髪型が好きって言ってましたけど、アリシア様はそういうのに弱いですよね。今の執事の服装はだめですか?」
「ううん、執事の服も好きだよ。というかスチュアートが好きなんだよ。そんなに心配しなくても大丈夫なのに」
「……なんだか心配になってきました。他の騎士の方を見ても好きにならないでくださいね」
スチュアートが余計な心配をしてきたので私はその後めいいっぱいイチャイチャして安心させてあげた。
「それで明日から殿下の所に行かなくてはならなくなったんですよ」
スチュアートは仰向けになり私を抱きしめながらゆっくり腰を上下に突き上げている。
「ぁッ、んッ、んッ、あっ…」
私はスチュアートに覆い被さるように抱きつき、耳元で小さく喘いでいた。
「いろいろ指導しなくてはいけないようでですね……」
スチュアートは激しく動いてないせいか余裕があるようで普通に話しかけてくる。
私の方は最初に挿入されてからずっと抜かずにし続けているのでもう体力の限界だった。
「あッ、はぁッ、ス、スチュアート…もう出して…」
私はスチュアートの首にぎゅっと抱きつきながらお願いしてみた。
「そうですねそろそろ終わりにしましょうか。ではアリシア様キスしながら出したいのでこっちに来てください…」
スチュアートは私の方を見て微笑むと顔を自分の方に引き寄せ唇を合わせてきた。
そのまま口の中に舌を入れ込み絡めながら腰を大きく突き上げてきた。
「んんッ、んッッ…」
スチュアートの舌が私の口内を蹂躙していて苦しいのに離れる事が出来ない。
そのまま私のヒップを掴みながら腰を激しく振り、しばらく振り続けてから中に放ってきた。
「はぁッ、スチュアー…あッ、んッんッ…」
やっと唇を離してもらえたがまたすぐに唇を奪われ何回もキスをした。
余韻に浸りながらキスをしているとまたエッチが始まってしまいそうだったが満足したのかやっと唇を離してくれた。
「はぁッ…じゃあ抜きますね……」
スチュアートは私のヒップを掴むとやっと自身のものを抜いてくれた。
抜いた瞬間中にから大量の体液がとろとろと流れ出してベッドを汚した。
もう今日はこのベッドで寝れないくらい汚れてしまった。
「アリシア様満足できましたか?」
私はスチュアートに身体を拭いてもらいながら唇にキスをされた。
「……うん…あ、そういえばさっき何を話していたの?」
私は充分満足で少し顔を赤くしながら、最中にスチュアートが何か話していた事を思い出した。
とりあえずエッチに夢中で何も聞いて無かったのでまた最初から話してもらった。
かくかくしかじか
「なるほど、じゃあ明日から一緒に王宮に行くのね。ちょっとした旅行っていうかお泊まり会みたいね」
スチュアートも騎士団長の代わりという事は騎士服を着るのだろうか。
一応聞いてみたら着るそうだった。
「アリシア様は騎士服がお好きなんですか?」
「服も好きだし、騎士ってなんだか憧れちゃう…あ、スチュアート違うよ?騎士が好きって事じゃないよ?」
私が目を輝かせていたらスチュアートがなんだか不機嫌そうだった。
「前もパーティーの時の私の髪型が好きって言ってましたけど、アリシア様はそういうのに弱いですよね。今の執事の服装はだめですか?」
「ううん、執事の服も好きだよ。というかスチュアートが好きなんだよ。そんなに心配しなくても大丈夫なのに」
「……なんだか心配になってきました。他の騎士の方を見ても好きにならないでくださいね」
スチュアートが余計な心配をしてきたので私はその後めいいっぱいイチャイチャして安心させてあげた。
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