世界最強で始める異世界生活〜最強とは頼んだけど、災害レベルまでとは言ってない!〜
そんな彼の自己犠牲精神は世界を創造し、見守る『創造神』の心を動かす。
創造神の力で剣と魔法の世界へと転生を果たした暁人。本人の『願い』と創造神の『粋な計らい』の影響で凄まじい力を手にしたが、彼の力は世界を救うどころか世界を滅ぼしかねないものだった。
普通に歩いても地割れが起き、彼が戦おうものなら瞬く間にその場所は更地と化す。
魔法もスキルも無効化吸収し、自分のものにもできる。
まさしく『最強』としての力を得た暁人だが、等の本人からすれば手に余る力だった。
制御の難しいその力のせいで、文字通り『歩く災害』となった暁人。彼は平穏な異世界生活を送ることができるのか……。
これは、やがてその世界で最強の英雄と呼ばれる男の物語。
フィーリネの家で早起きしたシーンで、「寝起き」に「心からの叫び声」を上げながら「上半身を勢いよく起こす」という行動によって周囲を壊滅させ、さらには止めの「安堵の息」でダメ押しをしているはずなのですが、何も起こっていないような描写でした。
もしかしてこれは、フィーリネあるいは主人公の裏設定への伏線なのでしょうか?
ゾイトやフィーリネとの接触や痛みの描写からすると、どちらかと言うと主人公の裏設定のような気もしますが、そのあたり含め今後の展開が楽しみです。
フィーリネちゃんは完済人になったのかな?一応武器と防具が質入れから戻ってきたという事でそちらは買い戻したみたいだけど、ギルドのほうは残っているのかな?多重債務者が一本終わって次の負債の返還中かな?
買取の代理人できるなら、無職の主人公もいいかもなぁ~。おパンツのヒモ主人公!フィーリネちゃんへの永久就職も決まりそうで何よりです。
1-1にて
主人公森の中で転生したんですよね?
てことは赤ちゃんですか?
転生って新しい生を授かることで親がいないと出来ないですよね?。
話を見ても転移にしか見えないんですが。
自分は少し違和感でした。
楽しく読ませていただきました!
一つ気になったのですが、討伐した魔物は全身ギルドに持って帰らなければいけないのですか?
大きな魔物ならば、運んでいる際の隙も多くなり危険ですし、一度に運べる魔物の数 = 討伐する魔物の数 となってしまいソロでの活動が難しくなったり、冒険者が狩る魔物の数が減ってしまうと思います。
これからも更新楽しみにしてます!!
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