S級パーティを追放された無能扱いの魔法戦士は気ままにギルド職員としてスローライフを送る
【祝!4/6HOTランキング2位獲得】
元貴族の魔法剣士カイン=ポーンは、「誰よりも強くなる。」その決意から最上階と言われる100Fを目指していた。
ついにパーティ「イグニスの槍」は全人未達の90階に迫ろうとしていたが、
理不尽なパーティ追放を機に、思いがけずギルドの職員としての生活を送ることに。
今までのS級パーティとして牽引していた経験を活かし、ギルド業務。ダンジョン攻略。新人育成。そして、学園の臨時講師までそつなくこなす。
様々な経験を糧にカインはどう成長するのか。彼にとっての最強とはなんなのか。
カインが無自覚にモテながら冒険者ギルド職員としてスローライフを送るである。
ハーレム要素多め。
※隔日更新予定です。10話前後での完結予定で構成していましたが、多くの方に見られているため10話以降も製作中です。
よければ、良いね。評価、コメントお願いします。励みになりますorz
他メディアでも掲載中。他サイトにて開始一週間でジャンル別ランキング15位。HOTランキング4位達成。応援ありがとうございます。
たくさんの誤字脱字報告ありがとうございます。すべて適応させていただきます。
物語を楽しむ邪魔をしてしまい申し訳ないですorz
今後とも応援よろしくお願い致します。
元貴族の魔法剣士カイン=ポーンは、「誰よりも強くなる。」その決意から最上階と言われる100Fを目指していた。
ついにパーティ「イグニスの槍」は全人未達の90階に迫ろうとしていたが、
理不尽なパーティ追放を機に、思いがけずギルドの職員としての生活を送ることに。
今までのS級パーティとして牽引していた経験を活かし、ギルド業務。ダンジョン攻略。新人育成。そして、学園の臨時講師までそつなくこなす。
様々な経験を糧にカインはどう成長するのか。彼にとっての最強とはなんなのか。
カインが無自覚にモテながら冒険者ギルド職員としてスローライフを送るである。
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作者も主人公も、もったいつける性格なんですね……
主人公達が特に街などで襲われた時、妙な手加減や慢心(『これならバフ無しでもいける!』とか考えてましたね)が無ければ、お連れさんに怖い思いをさせることも、怪我させることも無かった展開ばかりです。
もしかしたら中盤以降、それを反省する局面があるかもしれませんが、そこまで読めないです。
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14話
私もポーン家の令嬢としてそこらへんはわきまえております。
いや、そこらへんてw
ずいぶんと気安いなお嬢様だな妹ちゃんw
『そこらへん』って汚い言葉遣いって訳ではないけど綺麗な訳でも無い言葉使いだから、『そのあたり』の方がお嬢様っぽくないかな?
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なんで、今回の体操着窃盗だけをピックアップして話を進めているんだろ?
事情を知らなそうなカインはともかく、なんで、体操着盗難と合わせて、前回沖田ローブ盗難の件を誰も指摘しないんだろう?
同一犯の可能性が高いと普通は考えるとおもうのだが?
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読み始めですが、ルーク達パーティーにはいい気がしませんでした。
メンゼフさん達の優しさで救われてギルド職員の仕事に望み初めから活躍する能力の高さには憧れました。
適材適所ですね!
これから先の展開に期待したいです!
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