荷物持ちだけど最強です、空間魔法でラクラク発明
そんなある時仕事中に前世の記憶がよみがえり、ステータスを確認するとユニークスキルを持っていました。
その中に前世で好きだったゲームに似た空間魔法があり街づくりを始めます、そしてそこから人生が思わぬ方向に変わります。
実力主義云々より、まずは礼儀としてです。
また、最初から礼儀正しく、親切で偉ぶったりしない相手と、初対面から喧嘩腰で殺気を飛ばす相手。
自分の持っている物であれ、情報であれ、分け与える気になるのはどちらか。
クランを率いる以上、そういった『今後』を念頭に置いて行動しないといけない、という事ですよ。
(*´・ω・`)b
絶対では無いけれど、サーモグラフィゴーグルを使用しておけば、密林地帯でもある程度目視だけでの索敵は可能。
交換出来るでしょ?
この際、密林用のブーツなんかも用意しておくと良いよ。慣らしは必要だけどね。
From.38話 新人のボス戦
>ジャイアントゴーレムの攻撃は《受けちゃ》だめだよ、《受け流す》んだからね!
《受けちゃ》→《(正面から)受け(止め)ちゃ》
《受け流す》→《(横に)受け流す》……とか?
>だって《人口》の宝石を作って後は顕微鏡で付与文字を刻んだだけだよ
《人口》→《人工》
>《マスターだから言った》のです、ここはあきらめて全員を相手にしましょう
《マスターだから言った》→《マスター……だからあのとき言った》……とか?
38.1話 ハナさんの内緒
>【名前】サーチネル・ヨードカスト
>【性別】男【種族】ブルーウルフ族【家柄】《族長長男》
>【レベル】25
《族長長男》よりは《族長家嫡男》廃嫡とか放棄されてる可能性もあるけど?(笑)
>こうして私はマスターの部屋に《帰っいきました》
《帰っいきました》→《帰っていきました》もしくは《戻りました……かな?》
昨日この作品はに出会って一気読みしたけど、場面の切り替えが急で、想像しづらい。
もう少し状況説明があるといいかな。
ただストーリー仕立ては非常に面白いし、展開も興味惹かれていいと思う。
今後に期待ですね。
誰にも真似は出来ないが、危険度は跳ね上がるので、秘密は秘密のままにしておく方が利口でしたね。
語らなければ、どんなに疑問に思っても様々な想像と憶測を呼ぶだけですが、これで身近な人間を人質にとったり、権力を背景にクランに圧力を掛けたりといった手段が取られる可能性が出来てしまった。
アサルトクランは生産でしたっけ?
あまり頭の良い商売人という感じじゃありませんね。
短期的な利益に目を奪われて、信用という一番大切な物を忘れていませんかね?
剣聖クランは失格。
初代様の名声と功績に胡座をかいた、駄目な二代目以降が陥りやすい、負のスパイラルに突入していますね。
先は無い。
クランホームの清掃は孤児院の子を使っているのだから、専門の調理人も雇えば?
あと、野営料理の講習を冒険者ギルド主催で定期的に行えば、冒険者全体に貢献できて有意義だと思いますよ。提案してみては?
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