悪役令嬢って、何でこんなに嫌われてるの
乙女ゲームだか?令嬢ものの小説だか?
わからないけれど、いきなりの婚約破棄現場に前世の記憶が戻ったみたいです。
ちょっと?私を押さえつけている貴方?誰ですか?
痛みで、悪役令嬢さんの意識が飛んだみたいですよ?
痛いって?!肩の関節外れてる??
頭も壮大にぶつけているみたいだよ?血が〜?!
いきなりの危機にどう対処するのか?
それが問題ですね。
ヴーケ✕ ブーケ○(bouquet)
『やっとで』 間違いではないのでしょうが、貴族階級ですから違和感があります。『やっとのことで』『ようやく』など、他の語句のほうがいいのでは?
作者様は誤字等が多いですから、確信のない漢字を使う時は調べてからにしたほうがいいかと思います。
イライザ、復讐しても結局最後には聖霊に殺されそう…。っていうか、1番ざまぁされなきゃいけないのって こいつなのに。人間だった時でも無理だったんだから 不可能ですよね…。作者様は不条理系の話がお好みなんでしょうか?
本当この作者さんの話しは癖が強いですね…他の方の感想を見て作者さんの他の作品を見てみたら以前地雷認定した作品だったので《だからか!》と妙に納得しました。
設定はいいと思うのに、毎回モヤモヤしまくる作品ばかりでもったいない…汗
もしかしたら、作者様は恋愛に嫌悪感があるのでしょうか? 女性は同情はするけど共感は出来ないし、男性は見事なまでにクズばかり。しっかり ざまぁ出来れば、まだスッキリしますが…。前作のラストは消化不良だったので、今回に期待してます。
面白いけど
お師匠、操られ過ぎでしょ
ε=(。・`ω´・。)プンスコ
主人公は随分懐の深い人なん
ですねぇ。
もう捨ててしまえ!(*`ω´)
と今回の浮気?で思いました。
もう少し誠実な人と幸せに
なってもらいたいな…(ΦωΦ)
誤字、誤用、不自然な言い回し等ありましたのでご報告をば。
・再会
お師匠様の「手が」、力なく立っていた。
→立っているのは手ではないので不要に思います。手に力が入ってない有り様を表現したいのでしたらもう少し描写を頑張りましょう。表現力不足です。
私に「近ずいて」はいけない
→近づいて、です。すに濁点ではありません。漢字変換すると近付いてとなるため「つく」という言葉が濁ります。
私を優しく抱き、情熱的な抱擁を「逆に」してくる。
→敢えて逆にをつけなくてもよいのでは?どうしてもつけたいのであれば接続部分に
私を優しく抱き寄せたかと思えば、今度は逆に情熱的に抱き締められた。etc
・作戦会議
その記憶が「正しいならば」
→「ただしいのであれば」とした方が小説向きかなーっと。お好みですけど…
私のもう一人の男
→言い回しが不自然に感じました。
見ようによっては愛人みたいにみえます(笑)。
「もう一人の私であろう男」、等
正気を「保っていらっる」ようになるかも
→「保っていられる」でしょうね。すでに正気ではなさそうです
・調べる
それなりに「伯位」はもっている
→「爵位」でしょうか?伯位…初耳です。
貴族物を取り扱っておられるのでご存じだとは思いますが伯爵位は五等爵[公、侯、伯、子、男]のひとつです。位もそこまで高くありません。
あと、前作と同様快楽に流されてうやむや~、といった流れは如何なものかと…。主人公がちゃんと考えられないようではこの先前作と似通った流れになりそうです。
前作でも思いましたが濡れ場入れたから恋愛ものというものではありません。
ちゃんと主人公が恋愛をして、駆け引きをしてもだもだするところが見られたら、と思います。
あと、ざまぁも忘れずに。。
長々と失礼致しました。
前作がかなり納得のいかない、クズばかりでクズに翻弄されたかのような救いのない
終わりで消化不良だったので
今回はどうなるんだろうと思いますが
せめてお師匠様くらいは絶対的に主人公の
味方であってほしいと思います。
続きを楽しみにしています。
王子のお見舞い
本人を知ってる場合
ヒロイン?の暗示がそばにいない場合
切れやすくなる
という話だと
確かに殺そうとするかな~(^^;;
でも対峙したら味方が敵に回る可能性があるって凄く怖い
(耐性がある師匠でもダメだったとのことですし、、、
主人公ちゃん、不幸すぎない?
あと、ヒロインが思った以上に最悪な性格だった。。
ここまで主人公補正が強いのは見たこと無かった
ヒロインがこの世から消えて主人公ちゃんが幸せになって欲しいです
コメント失礼しました
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