迅英の後悔ルート
こちらの小説は「僕はあなたに捨てられる日が来ることを知っていながらそれでもあなたに恋してた」の迅英の後悔ルートです。
この話だけでは多分よく分からないと思います。
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本編とは全然違う迅英さん側のざまぁなんですね。
私も本編ではあまりにも菜月君に対しての冷たい言葉や態度。そして春樹の性根も見抜けなかった事。亡くなった菜月君の両親の事を何1つ知らなかった、いや知ろうとしなかった事…は腹立たしくて許せなくて。
菜月君の発する香りが変わってきたとたん態度を変えるなんてと。
菜月君が生活費を迅英さんだけの為に使っていた事にも気付かないなんて。
どれだけ蔑ろにしてきたんだろうと🥹
小説なのに本気で怒ってました。
それだけ引き込まれた物語でした。
迅英さんの事がめちゃくちゃ悪く投稿されていて、自分と同じ方達がいるんだと思うと、やっぱそうだよね、と。
迅英さんにはこれっぽっちも同情はしなかったけど、菜月君が幸せで良かったな~😊
本編では菜月君に許されて、元々運命だったし、迅英さんもこれからは絶対に菜月君を幸せにしてねって何かモヤモヤしてましたが、このルートを読ませて貰ってスカっとしました✨ごめんね迅英さん。
書いてくださり、ありがとうございました😊
ホンスキ様
コメントありがとうございます^^
ざまあが本当に難しかったのでそう言っていただけて
本当にホッとしましたし、嬉しいです!
ありがとうございます🙇♂️
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