わたしを みて...

kaoru

文字の大きさ
3 / 8

制服の裾が誘う沈黙の誘惑

しおりを挟む


電車の揺れが、俺の体全体を優しく、しかし容赦なく刺激する。
夕方の通勤電車、授業後の疲れた体を運ぶいつもの帰宅時間。
車内は薄暗く、蛍光灯の冷たい光が、座席の青いシートをぼんやりと浮かび上がらせている。

俺は高校三年生の普通の男子、いつも通り吊り革に掴まって、ぼんやりとスマホの画面を眺めていた。
でも、その瞬間、視線が向かいのシートに引き寄せられた。

そこに、彼女がいた。
黒髪のストレートが肩に落ち、ぱっつん前髪の下から覗く瞳が、俺の心を一瞬で掴む。
セーラー服の白いブラウスが、彼女の胸の柔らかな膨らみを優しく包み、紺のネクタイが首筋を締め付けているように見える。
短いスカートの下から伸びる太ももが、むっちりと白く輝き、黒い膝上ソックスがその曲線を強調している。
彼女の存在が、俺の日常を一変させる。

心臓が、急に激しく鳴り始める。
なんだこの感覚…。
彼女の視線が、俺に絡みつくように感じる。
体が熱くなり、息が浅くなる。
喉が渇き、飲み込もうとしても唾が絡む。
彼女は、まるで俺だけを狙ったように、ゆっくりと脚を開き始めた。
そして、彼女はスカートの端を掴み、持ち上げた。

ああ、こんなところで…。
興奮が、胸の奥からじわじわと広がり、俺の理性が溶けていく。
彼女の脚がさらに広がる。
スカートがずり上がり、白いパンティーが露わになる。
薄い布地が、彼女の秘部の輪郭をくっきりと浮かび上がらせ、中心に微かな湿り気の染みが広がっているのが見える。

俺の目が、離せなくなる。
心の中で、嵐が吹き荒れる。
彼女の肌の柔らかさ、太ももの内側のぷるぷるとした感触を、想像するだけで、下半身が疼き始める。
硬く、熱く、抑えきれない衝動が湧き上がる。
彼女の瞳が、濡れたように輝き、唇がわずかに開く。
赤く、湿ったその唇から、吐息が漏れるのを想像する。

俺の体が、震え始める。
興奮で、手が汗ばみ、吊り革を握る力が強くなる。
彼女の胸が、ゆっくり上下する。
ブラウス越しに、乳首の尖りが浮かぶのがわかる。
あの柔らかな胸を、触れたい。揉みたい。
彼女の体温を感じたい。

心の奥底で、そんな欲求が渦巻く。
彼女の手がスカートに伸び、パンティーの上から指でなぞり始める。
布地が湿り、指が滑る動きが俺の視界に焼き付く。
彼女の体が微かに震える。
俺の心臓が激しく叩き、興奮が全身を駆け巡る。

体が熱く、頭がぼうっとする。
彼女の太ももが締まり、筋肉が引きつる。
内腿の肉が、波打つように揺れる。
パンティーの縁から、黒い陰毛がわずかに覗く。
あの毛の下に、熱い蜜が溢れているんだろう。

想像が止まらない。
彼女の秘唇が、ピンク色に濡れ、俺の指を迎え入れるのを。

彼女の匂い、甘く淫靡な香りが、俺の鼻を刺激する幻覚さえ起きる。
心が、彼女に支配される。
彼女の視線が、俺を誘う。
挑発的に。

俺は、彼女を犯したい衝動に苛まれる。
理性が、薄れていく。

電車がカーブを曲がる。
彼女の体が傾き、脚がさらに開く。
パンティーがずれ、秘部のピンクの肉が露わになる。
濡れた花弁が、蛍光灯の光で輝く。
俺の息が止まる。
興奮が、頂点に達し、心の中で叫びたくなる。

ああ、こんなに近くで…。
彼女の指が、パンティーの中に滑り込み、動きが速くなる。
彼女の胸が激しく上下し、セーラー服のボタンが弾け飛びそう。
乳房の谷間が、汗で光る。
俺の想像が、暴走する。

彼女の蜜を味わい、彼女の体を貪り、彼女の絶頂を俺のものにしたい。
心の奥で、欲望が爆発しそう。
彼女の脚が、ぴんと張り、ソックスが肌に食い込む。
太ももの肉が、痙攣する。
彼女の瞳が潤み、唇が震える。

「んっ…はあっ…」

彼女の声が、俺の耳に響き、興奮をさらに煽る。
体が、限界だ。
下半身が痛いほどに膨張し、熱く脈打つ。
彼女の体が、弓なりに反る。
絶頂の波が、彼女を襲うのがわかる。
蜜が溢れ、パンティーを濡らす。

車内に、甘い香りが広がる。
俺の体が震え、興奮で頭が真っ白になる。
心が彼女に囚われ、逃れられない。

彼女が満足げに脚を閉じる。
ゆっくり立ち上がり、スカートを直す。
バックを肩に掛け、ドアに向かう。

電車が駅に着く。
俺の心はまだ、興奮の余韻に浸っている。
この感覚を、失いたくない。
彼女と共有したい。

迷わず、俺は彼女の後を追い、電車を降りる。




電車の揺れが、私の体を優しく、しかし執拗に刺激する。
夕方の地下鉄、混雑を過ぎた静かな車内。
蛍光灯の冷たい光が、私のセーラー服をぼんやり照らし、白いブラウスが胸の膨らみを強調している。
紺のネクタイが首筋を締め付け、短いスカートの下から伸びる太ももが、黒い膝上ソックスに包まれている。

私はここに座っている。
二十歳の私、あかり。
高校時代の制服を着て、この秘密の遊びを楽しむために。
心臓が、ゆっくりと高鳴り始める。
誰もが普通の顔でいるこの空間で、私は違う。

興奮を求め、視線を浴びたい。
体が熱くなり、息が浅くなる。
喉が渇き、唇を湿らせる。
ゆっくりと脚を開く。
スカートがずり上がり、白いパンティーが露わになる。

布地が秘部に張り付き、湿り気の染みが広がるのを感じる。

ああ、こんなところで…。

心の奥底で、欲望が渦巻く。
誰かの目が、私に絡みつくのを想像するだけで、下半身が疼き始める。
熱く、ねっとりと。

向かいの吊り革に掴まる高校生の男の子が、私に気づく。
黒い瞳が、私の脚に吸い寄せられる。
心の中で、叫ぶ。

(わたしを見て)

彼の視線が、肌を刺すように熱い。
興奮が、胸の奥からじわじわ広がり、理性が溶けていく。
脚をさらに広げる。
スカートをめくる。
パンティーの輪郭がくっきり浮かび、中心の湿りが増す。
太ももの内側が、電車の振動で震え、ぷるぷるとした感触が自分自身を刺激する。
胸が上下し、ブラウス越しに乳首が硬く尖る。

あの男の子の目が、離せなくなっているのがわかる。

私の体温が上がり、手が汗ばむ。
彼の興奮を感じ取る。
想像が膨らむ。
彼の硬くなったものが、私の秘部を犯すのを。
指で、舌で、激しく。

心が、彼に支配される。
挑発的に視線を返す。

(わたしを見て...)

唇がわずかに開き、吐息が漏れる。
身体が震え始める。
欲望が、頭を埋め尽くす。

手が、スカートに伸びる。
パンティーの上から、指でなぞる。
布地がさらに湿り、滑る感触が快楽を増幅させる。
クリトリスが膨らみ、敏感に反応する。

心臓が激しく叩き、興奮が全身を駆け巡る。
太ももが締まり、内腿の肉が波打つ。
パンティーの縁から陰毛が覗く。
柔らかな毛の下で、蜜が溢れ出す。

想像が止まらない。
彼の視線が私の秘唇を舐め回すのを。

甘い香りが、車内に広がる幻覚さえ起きる。

(わたしを見て.......)

彼の体が、熱く燃えているのがわかる。
私の心が喜びに満ちる。
この視線が、私を高める。

電車がカーブを曲がる。
体が傾き、脚がさらに開く。
パンティーがずれ、秘部のピンクの肉が露わになる。
空気に触れ、ひんやりとした感覚が、興奮を頂点に押し上げる。
心の中で、叫びたくなる。

ああ、彼に見られている…。

指が、パンティーの中に滑り込み、動きを速める。
胸が激しく上下し、セーラー服のボタンが弾け飛びそう。
乳房の谷間が汗で光る。

想像が暴走する。
彼のものを味わい、私の体を貪られるのを。
欲望が爆発しそう。
脚がぴんと張り、ソックスが肌に食い込む。
太ももの肉が痙攣する。
瞳が潤み、唇が震える。

「んっ…はあっ…」

声が漏れ、興奮を煽る。
体が限界に。
下半身が熱く脈打つ。

「わたしを見て」

彼の視線が、私の絶頂を目撃する。

体が弓なりに反る。
絶頂の波が襲い、蜜が溢れパンティーを濡らす。
甘い香りが広がる。
体が震え、頭が真っ白になる。

心が、満足と余韻に浸る。
この感覚を失いたくない。
ゆっくり脚を閉じ、立ち上がる。
スカートを直し、バックを肩に掛ける。
電車が駅に着く。
彼が、私の後を追う気配を感じる。

心の中で微笑み、電車を降りる。






夕暮れの駅ホームは、電車の扉が閉まる音とともに静けさに包まれた。
彼女、あかりは軽やかな足取りでホームに降り立ち、黒髪を揺らしながら振り返った。
後を追うように降りてきたのは、あの高校生の少年。
吊り革に掴まっていた彼の視線が、車内で彼女の体を貪るように絡みついていたのを、彼女はよく知っていた。

彼はホームで彼女に近づき、声を掛けようと口を開くが、言葉は喉に詰まって出てこない。
ただ、息を荒げ、瞳を潤ませて立ち尽くすだけだ。

彼女の視線が、彼の下半身に落ちる。
ズボンの布地が、くっきりと膨らみを浮かび上がらせている。
硬く張りつめた肉棒の輪郭が、布越しに脈打つように震え、興奮の証として露わだ。

彼女の唇に、妖しい微笑みが浮かぶ。
ああ、この少年の体が、私の視線でこんなに熱く疼いている。
彼女は心の中で満足げに思う。

ゆっくりと手を差し伸べ、彼の腕を優しく掴む。
言葉は要らない。
ただ、視線で誘うようにホームの端へ導く。
人目につかない自販機の物陰、薄暗い影が二人の体を隠すのにぴったりだ。

自販機の冷たい鉄板が背中に食い込む。
薄闇の中、あかりはゆっくりと腰を沈めた。
膝を大きく左右に割り、M字のまましゃがみ込む。
スカートが太ももの付け根まで捲れ上がり、むっちりとした白い肉がぷるんと波打つ。
黒い膝上ソックスが太腿の柔肉をきつく締めつけ、ソックスの上端と肌の境目に、汗で光る溝がくっきり浮かぶ。

彼女は指をパンティーの縁に引っかけ、布を横にずらした。
びしょ濡れのクロッチが糸を引き、ねばりつく蜜が太ももの内側まで垂れる。
秘唇は充血して艶めかしく腫れ上がり、ピンクの肉びらがひくひくと開閉している。
クリトリスは剥き出しになり、ぷっくりと膨らんで震え、先端から透明な汁が一滴、ぽたりとホームのコンクリートに落ちた。

「見て……」

甘く掠れた声が闇に溶ける。
彼女は人差し指と中指で秘裂を割り広げ、ぬめり光る膣口を少年に晒す。
指を二本、根元までずぶりと沈めると、膣壁がぎゅっと締まり、くちゅくちゅと卑猥な水音が響く。
抜き差しするたび、愛液が泡立ち、指の関節を伝って滴り落ちる。

太ももが小刻みに震え、むっちりとした肉が波打つ。
汗が胸の谷間を伝い、セーラー服のブラウスを透けさせ、乳首の硬い突起が布越しに浮き上がる。

少年はもう我慢できなかった。
震える手でズボンを下ろすと、勃起しきったペニスがびくんと跳ね上がる。
先端は鈴口が開き、透明なカウパー液が糸を引いて垂れている。
血管が浮き出た肉幹は熱く脈打ち、根元から先端まで赤黒く充血している。
彼はそれを握りしめ、激しく扱き始めた。
皮が上下に滑るたび、ぬちゃぬちゃと音が立ち、少年の膝ががくがくと震える。

あかりはさらに脚を広げた。
ソックスの上端が太ももに食い込み、柔肉が溢れんばかりに盛り上がる。
彼女は指を三本に増やし、膣奥を抉るように突き入れる。
膣壁が蠢き、指をねっとりと絡め取る。
蜜が溢れ、ぴちゃぴちゃと音を立ててホームに飛び散る。

「わたしを見て……ずっと、わたしを見て……」

甘い喘ぎが連続する。

少年の腰が前後に動き、扱く手が速まる。
肉棒がびくびくと痙攣し、先端がさらに膨らむ。
熱い塊がせり上がる感覚に耐えきれず、彼は低く呻いた。

次の瞬間、どぴゅっ、どぴゅっと白濁の精液が勢いよく噴き出し、あかりの開かれた秘部へと弧を描いて飛んだ。一筋は彼女のクリトリスに直撃し、残りは太ももの内側にべっとりと掛かる

熱い精液を感じた瞬間、あかりの体が弓なりに反った。
膣が収縮し、指を締め上げ、彼女自身も絶頂に達する。
蜜が噴き出し、少年の精液と混じって太ももを伝い落ちる。

息を白く吐きながら、彼女はゆっくりと立ち上がる。
精液と愛液でべとついた太ももをそのままに、スカートを直す。

少年のまだ脈打つ肉棒を一瞥し、満足げに微笑んだ。

「ありがとう……」

甘い囁きを残し、あかりは闇の中へ溶けるように歩き去った。
少年は膝から崩れ落ち、精液の匂いと彼女の残り香だけが、冷たいホームに漂い続けた。

しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

夫婦交換

山田森湖
恋愛
好奇心から始まった一週間の“夫婦交換”。そこで出会った新鮮なときめき

危険な残業

詩織
恋愛
いつも残業の多い奈津美。そこにある人が現れいつもの残業でなくなる

彼の言いなりになってしまう私

守 秀斗
恋愛
マンションで同棲している山野井恭子(26才)と辻村弘(26才)。でも、最近、恭子は弘がやたら過激な行為をしてくると感じているのだが……。

同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。

ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。 真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。 引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。 偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。 ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。 優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。 大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。

イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?

すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。 翔馬「俺、チャーハン。」 宏斗「俺もー。」 航平「俺、から揚げつけてー。」 優弥「俺はスープ付き。」 みんなガタイがよく、男前。 ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」 慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。 終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。 ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」 保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。 私は子供と一緒に・・・暮らしてる。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 翔馬「おいおい嘘だろ?」 宏斗「子供・・・いたんだ・・。」 航平「いくつん時の子だよ・・・・。」 優弥「マジか・・・。」 消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。 太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。 「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」 「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」 ※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。 ※感想やコメントは受け付けることができません。 メンタルが薄氷なもので・・・すみません。 言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。 楽しんでいただけたら嬉しく思います。

熟女教師に何度も迫られて…

じゅ〜ん
エッセイ・ノンフィクション
二度と味わえない体験をした実話中心のショート・ショート集です

巨乳すぎる新入社員が社内で〇〇されちゃった件

ナッツアーモンド
恋愛
中高生の時から巨乳すぎることがコンプレックスで悩んでいる、相模S子。新入社員として入った会社でS子を待ち受ける運命とは....。

極悪家庭教師の溺愛レッスン~悪魔な彼はお隣さん~

恵喜 どうこ
恋愛
「高校合格のお礼をくれない?」 そう言っておねだりしてきたのはお隣の家庭教師のお兄ちゃん。 私よりも10歳上のお兄ちゃんはずっと憧れの人だったんだけど、好きだという告白もないままに男女の関係に発展してしまった私は苦しくて、どうしようもなくて、彼の一挙手一投足にただ振り回されてしまっていた。 葵は私のことを本当はどう思ってるの? 私は葵のことをどう思ってるの? 意地悪なカテキョに翻弄されっぱなし。 こうなったら確かめなくちゃ! 葵の気持ちも、自分の気持ちも! だけど甘い誘惑が多すぎて―― ちょっぴりスパイスをきかせた大人の男と女子高生のラブストーリーです。

処理中です...