それはいつか、魔王となりて
これは、運命がいたずらをした結果による物語。
森から出て外の世界に出た少年が成長し、様々なものを見聞きしていくだろう。
全てが美しいものでもなく、綺麗ごとだけでは済まないものもある。
そして少年はいつか、魔王となって‥‥‥
ーーー
内容紹介は、そのうちきちんとしたものへ変更いたします。
小説家になろう、でも掲載しております。
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とは言え、どう対応するかで変わっているところもある
立場と人によって、色々変わるかなぁ・・・
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一番強かったときは平気だったんだけどなぁ・・・・
どうしてこうなった
というか、ハクロを作品ごとに書いていくたびに、酒に関してどんどん弱くなってきているような気がするのは気のせいだろうか。
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切り替えが早い方が、冒険者としてやっていきやすい
溺れすぎるのは痛いけど、堕ち過ぎなければいいかんじかな。
ちなみに作者は、酒を飲んだことはない。
‥‥‥飲める年齢なんだけど、飲む気がない。どちらかと言えば酒代を趣味へつぎ込んでいる。
だからね、書くキャラに代わりに呑ませたりするけど、なんか弱い人多いんだよね‥・・・蟒蛇こえるやつもいたりするけどね
まだまだ浅いところが多い感じ
徐々につみ重ねていけたらなぁ・・・
それもあるんだよね。
あくまでも魔物の格としては上でも、ゴリゴリの完全脳筋みたいなのには、
流石に負けるかなぁ・・・・
‥‥‥強さはあるけど、隔絶しまくっているってわけでもない
食べたことがない‥‥
その解釈の仕方はなかった。
今はまだ、一時的な感じ
でも、一度見せつけたら警戒はするだろうなぁ
まだジークたちの戦闘経験が浅かったのもある
というか、大人組の方がまだ緩かったのもある。
後手に回らないようにしていかないとなぁ・・・
王道かもしれないけど
守りたいものがあれば、強くなれるかも
ようやくここまで動いたなと思う。
王道と言えば王道だけど、こういうのもありかなと。
‥‥‥テンプレって出したいけど、毎回何故変な方向に出るのか。
多分今回は、正当な方向で出せたと思いたい。