私はあなたの魔剣デス ~いや、剣じゃないよね、どう見ても違うよね?~
この世界で誰も彼もが手に持ち、そして振るう事が出来る魔剣。
火を放ち、水を吹き出し、雷撃を放つ様々な力を持ち、生涯ずっと共にあり続ける。
「なので私も魔剣であり、すべての敵を排除するためにご主人様その力を奉げるのデス!!」
「ちょっと待って、剣じゃないよね?見た目どう見てもメイドなんだけど?」
「‥‥‥そう、忠剣というやつなのデス!!」
「それは忠犬って普通言うよね!?そもそも犬でもないだろ!!」
‥‥‥あり続けるはずなんだけど、なんで彼女が俺の魔剣なのだろうか。
これは、ある意味不幸でありつつも最強の魔剣(?)を手に入れた者の物語である‥‥‥
―――――
「小説家になろう」でも掲載。
火を放ち、水を吹き出し、雷撃を放つ様々な力を持ち、生涯ずっと共にあり続ける。
「なので私も魔剣であり、すべての敵を排除するためにご主人様その力を奉げるのデス!!」
「ちょっと待って、剣じゃないよね?見た目どう見てもメイドなんだけど?」
「‥‥‥そう、忠剣というやつなのデス!!」
「それは忠犬って普通言うよね!?そもそも犬でもないだろ!!」
‥‥‥あり続けるはずなんだけど、なんで彼女が俺の魔剣なのだろうか。
これは、ある意味不幸でありつつも最強の魔剣(?)を手に入れた者の物語である‥‥‥
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「小説家になろう」でも掲載。
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修正致します。
しかし風紀も確かに正義だけじゃないんだよなぁ…そもそも何をもって風紀を正すのか、というところからも色々と考えられそう。
それが一番大きな原因の気がしてきた。
ある意味呪いと言えば呪いかも
命尽きる時まで、成長できる。
そう考えると、終わりは見えないけれどもずっと上を目指す余地はあるともいえるか‥
‥‥‥出来るだけ、リスクを発生させたくないなぁ
まだ微妙に、あやふやな部分。
完全に確立するには、まだまだ成長しないとね。
その製品、磨くタイプで布とかたわしとかにもなりそう。
それはそれで面白そうな…‥‥
「でも、しゃべっていたらそれはそれで違和感があるかもしれない」
「そうですカネ?」
「だってゼナの場合はきちんと口があるからまだ会話ができる理由は納得できるんだけど‥‥‥」
‥‥‥振動とか念波などの手段もあるかもしれない。
後で時間が取れ次第、確認しておきます。
場合によっては、なろうのほうでも掲載しているので、そっちの誤字指摘機能を使うべきか…‥
‥‥‥抜き言葉の魔剣ってのも面白いかもしれない。必要な言葉も文字ひとつで変わる事もあるし、混乱を引き起こす魔剣に‥‥‥ネタにもなるな。
なお、凍結系は使用可能。
というか、ちょこっとだけ出ていたりする。
‥‥‥どうやってやるのかは、また後で。
彼女の珍しい戦闘シーン‥‥‥でもないか。
結構戦っている姿は見るかもしれない。
切り刻み丸、初めて聞いたけどこれはこれで好きかもしれない。
いい加減さが面白い。
ゼナのデメリットに関しては、また後で詳しくやる予定。
というか、彼女の系譜にしては珍しいデメリット持ちか‥‥‥
現状は直線。
でも鍛練次第では空中でも行けるかもしれん。
後はゼナとの分担もありだけど、こちらも要修練必須。
‥‥‥かみあわなかったらシャレにならない事故になるからなぁ。
しっかりと努力はしている模様。
だがしかし、皮肉なことに努力すればその分相手をするゼナの強化にもなっていたりする。
‥‥‥勝てるかなぁ。
うむも言わせないようにしないとなぁ
そのあたりもしっかりやる予定。
なお、ルームランナーもどきのようなものも設置してあるので、数時間ぶっ続けやらせるのもありかも
障子に目あり
‥‥‥文字通りの部屋を、一瞬作ってみるべきかと思った。
でも、想像すると怖いな。ど〇森で再現する程度にとどめるか…
わりと現時点では勝てない相手もそれなりにいたりする。
作者の作品内の中で、まだまだ生まれたての少女でもあるからなぁ…
‥‥‥とは言え、しっかりデータは引き継いでいるので、条件次第では同じような手段が取れたりもする。
割と作者が作った主人公にしては、珍しい傾向だったりする。
これまで作って来たのは、何かと戦闘を好まないというかのんびりな日常を好んでいたからね。
‥‥‥まぁ、フィー自身がそうなりかねない気がしなくもない。
修正しました。
逃げたいのに、逃げられないってどうなのか。
というか、この様子だと監視をしているのか…‥‥単に地獄耳なだけなのか、どっちなの?
古代生物観察キットが、個人的に欲しいかも。
そういうのって、手に入れられるようになっても、いつの間にか忘れているけれどね‥‥‥
サウナももちろん、設置済み。
その他にも色々と用意済み。
‥‥‥風呂のこだわりはそれなりに
いやほんとうに、何で侵食していくのか。
それが一番の謎だったりする…
わりとこの滅茶苦茶な感じが平常運転だったりする。
でも世の中を見渡すとこれ以上に分からないものもでてきたりする
‥‥‥作者の作品は、世の中のほんの一部にしか過ぎないんだよなぁ。まだまだ未熟なのでお恥ずかしいです。
ようやく、ようやくツッコミ業界に育成の光が‥‥‥‥
割とそうである。
魔獣との戦闘が本来の仕事なので、そっちになれないとね。
‥‥‥魔獣以上に厄介な相手な気がしなくもない
どうして、作者の作品のメイドはこうなのか。
と思って、なろうの時からちらほら出ていた面子を読み返した。
‥‥‥あれ、もしかして最初からこれおかしかったのか?
隠密庭師やコンバット執事あたりもちょっと出したい。
なお、指導にならないというよりも、これはちょっと魔剣の面が強く出過ぎたのかもしれない。
魔剣たるもの、自身を扱う主ならばより強く、そして強さを求めるならそれに答えようと‥‥‥加減を少々間違えているのかもしれないかなぁ
そのあたりもうちょっと、改善したいところ。メイドとしての面もあるし、どうにかこうにか彼女らしさを出していきたいかなぁ
‥‥‥ちなみに、執筆前の構成段階では厳しさよりも優しさのほうが強く出ていたりする。ちょうど某蜘蛛を足して割ったかのような感じでね。
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