暗い道
自伝小説であり自己記録である。
「誰にも知られず、泣いてきた自分へ」
自分がずっと考えてきた"正解"は何?
人とは分かち合えないと思ってきた物。
この令和に生きる今、23年間閉ざしながら軽視してきた自分の心と向き合っていけるように。
そう思って初めて小説作成に一歩を踏み出しました。
いずれ、この自伝がこの世界のどこかで誰かに読まれた時、どう思ってくれるのか-
万人にどう思われたっていい気もする
でも、嫌われるのが怖いのは正直な感情で。
全く文才のない未経験の23歳が綴る、一本の自伝小説
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いずれ、この自伝がこの世界のどこかで誰かに読まれた時、どう思ってくれるのか-
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