三セリフ目で「ズコー」と言う話集 三コマショートショート 絵の無い三コマ漫画
1 A・発言
2 B・ツッコミ又はボケ
3 A・「ズコー」
・・・・・・・・・・・・・
A・お嬢様・十代
B・執事(口と性格は悪い)
2 B・ツッコミ又はボケ
3 A・「ズコー」
・・・・・・・・・・・・・
A・お嬢様・十代
B・執事(口と性格は悪い)
あなたにおすすめの小説
鬼の王子と、ひみつのホームステイ!
👹8/25完結!「どうせ俺は人間に嫌われている鬼だ」
孤独な鬼の少年と、お節介な神社の娘。秘密からはじまる、種族を超えた絆のファンタジー!
鬼門神社の娘・りっ子の家にホームステイにやってきたのは、真っ赤な髪と瞳を持つぶっきらぼうな少年・ゴウキ。でも彼の正体は、なんと本物の鬼だった!
人間をかたくなに嫌うゴウキだけど、りっ子のまっすぐな優しさと、一緒に食べるおむすびやイカ焼きの味に、少しずつ心が動きはじめて……。
そんな中、学校の遠足で大事件が発生!ゴウキの正体がみんなにバレちゃう!?
鬼と人間、それぞれがぶつかり合いながらも互いを想う、切なくて熱い!絆のドラマ!
おばあちゃんへの感謝
20歳になり、成人式を迎えた僕。
僕の心には、ぽっかりと大きな穴が開いていた。
「もしも、過去の自分に手紙が送れるなら……」そんな切ない願いから、僕は5歳、10歳、14歳、17歳の自分に向けて手紙を書き始めた。
僕におばあちゃんがたくさんのことを教えてくれた。
人を笑顔にする「褒める魔法」と「感謝の言葉」。
その教えのおかげで、僕はたくさんの友達に恵まれ、楽しく成長することができたと思う。
だけど、今の僕は知っている。
昔の自分がすっかり忘れていた大切なことを。
そして今、僕はひどく後悔している。
君にその大切なことを伝えるから決して忘れないでね。
そして、僕のように後悔しないで欲しい。
青にきらめく世界は、君の色でできている。
「浅羽くん、今日も好きです!」
「……毎日毎日、あきないね」
「うん! 浅羽くんにあきるなんてこと、絶対にありえないよ!」
素直でまっすぐな優しい女の子。
音無 青羽(おとなし あおば)
×
愛想もなく素行も悪いクールイケメン。
浅羽 蒼空(あさば そら)
陽だまりのような笑顔でまっすぐ思いを伝えてくれる青羽に、蒼空は少しずつ惹かれていく。
だけど彼女は、とある秘密を抱えていて……。
これは、悲しい事故とやさしい神様のいたずらから始まった、甘くて切ない恋の物語。
【完結】夫に穢された純愛が兄に止めを刺されるまで
タイムリープしたかもしれない。中学生に戻っている? 夫に愛されなかった惨めな人生をやり直せそうだ。彼を振り向かせたい。しかしタイムリープ前の夫には多くの愛人がいた。純愛信者で奥手で恋愛経験もほぼない喪女にはハードルが高過ぎる。まずは同じ土俵で向き合えるように修行しよう。この際、己の理想もかなぐり捨てる。逆ハーレムを作ってメンバーが集まったら告白する! 兄(血は繋がっていない)にも色々教えてもらおう。…………メンバーが夫しか集まらなかった。
※小説家になろう、カクヨム、アルファポリス、Nolaノベル、Tales、ツギクルの6サイトに投稿しています。
※ノベルアップ+にて不定期に進捗状況を報告しています。
※文字数を調整した【応募版】は2026年1月3日より、Nolaノベル、ツギクル、ベリーズカフェ、野いちごに投稿中です。
※2026.1.5に完結しました! 修正中です。
小説・イラスト・音楽の作成にAIを一切使用していません。アイデア・執筆(描画・打ち込み)・修正等、全ての工程でAI不使用です。
稀代の悪女は死してなお
「めでたく、また首をはねられてしまったわ」
稀代の悪女は処刑されました。
しかし、彼女には思惑があるようで……?
悪女聖女物語、第2弾♪
タイトルには2通りの意味を込めましたが、他にもあるかも……?
※ イラストは、親友の朝美智晴さまに描いていただきました。
ラベンダー畑、帰る場所。
黒猫のトワは、
ある日、
ゴールデンレトリバーのスグルと出会います。
少しずつ距離を縮めながら、
ふたりが見つけていくのは、
心がほっとできる「帰る場所」。
優しさと温もりを届ける、
黒猫とゴールデンレトリバーの物語です。
株主優待の中の人 ~下っ端SE、株主優待プロジェクトに放り込まれました~
【株主優待エンタメ小説開幕!】株主優待、意外と大変…
株主にとっては、もらって嬉しい「株主優待」。
では、その優待は、いったいどうやって生まれているのか?
優待の内容を決める。
費用を計算する。
システムを改修する。
店舗に説明する。
外部の専門会社に業務を委託する。
そして、実際に株主の手元へ届ける。
――その裏側で、企業の「中の人」たちは走り回っている。
外食企業「メガ・ディッシュ」に勤めるシステムエンジニア・常盤和也のもとに、突然、社長直々のプロジェクトが舞い込んできた。
テーマは――株主優待の新規導入。
どんな優待なら、株主に喜ばれるのか?
導入には、いくらかかる?
システムはどうする?
店舗での運用は?
外部企業には、どこまで任せられる?
情シス、営業、総務。
三人の若手社員が、それぞれの立場から株主優待の導入に挑む。
しかし、プロジェクトが進むにつれて、三人は知ることになる。
株主優待の裏側には、企業ならではの「事情」と「戦略」があることを。
これは、株主優待が生まれるまでの「中の人」たちを描く、ちょっと変わった企業エンタメ小説。
株主優待は、株主の手元に届くまでが、一番大変なのかもしれない。
笑いの授業
大好きだった先先が別人のように変わってしまった。
文化祭前夜に突如始まった『笑いの授業』――。
それは身の毛もよだつほどに怖ろしく凄惨な課外授業だった。
伏線となる【神楽坂の章】から急展開する【高城の章】。
追い詰められた《神楽坂先生》が起こした教師としてありえない行動と、その真意とは……。
ログインすると感想の投稿ができます。