きみという時空間にて


 日本に似ているようで、どこか違う世界が舞台のお話。

 田舎で暮らしていた響 久遠(ひびき くおん)は、ある縁をきっかけに青蘭学園へ足を運ぶ。
 その出来事は、平和で静かな日常と縁を切り、不思議で楽しい日常へと続く入り口へとなり得た。

 久遠の外見は高身長で、整った顔立ち。 感情の起伏があまりなく、それ故に冷たいと感じる人々も少なからず居る。噂によると、起伏が激しい時は何かが訪れる……とか。

 人よりも動物や虫を好み、人付き合いには少し無関心気味、けれど、人との縁を無下にすることは無い。

 この整った顔立ちのせいか、どこへ行っても少しだけ浮いてしまう。
 けれど不思議と、変わった人間ほど彼を見つけ、魅了される。

 そんな久遠が足を踏み入れた先で待つものとは――



全然キャラ成り立ってないです!

 あたしの書きたいものを詰め込んだ作品となります!誤字脱字があれば教えてください!
 初めて書くので拙すぎるかも知れませんが目をつむっていただけると幸いです!
 アルファポリスさんの特製AI校長を少し使用しております!
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