あなたにおすすめの小説

変態王子の趣味に合わせてツンデレツインテールになってあげたのに、婚約破棄ってどういうことですの? 表紙

変態王子の趣味に合わせてツンデレツインテールになってあげたのに、婚約破棄ってどういうことですの?

如月ニヒト
公爵令嬢ロクサーヌは、婚約者のフェリクス王子から突然「私は変態だ」と告白される。彼が望んでいたのは、完璧な淑女として振る舞う彼女ではなく、遠慮なくツンケンしてくる本来のロクサーヌだった。 戸惑いつつも少しずつ距離を縮めた二人。けれど十八歳の誕生日、フェリクスは皆の前でロクサーヌに婚約破棄を告げる。 変態王子の悪趣味すぎる愛情表現に振り回される、ツンデレ令嬢とドM王子の婚約破棄風ラブコメ。 ※後半部分は自作プロットをもとにAIで生成した本文を作者が加筆・修正して仕上げています。 ※この作品はエブリスタ様にも掲載しています。
恋愛 完結 短編
文字数:7,864
本物の聖女なら本気出してみろと言われたので本気出したら国が滅びました(笑 表紙

本物の聖女なら本気出してみろと言われたので本気出したら国が滅びました(笑

リオール
タイトルが完全なネタバレ(苦笑 勢いで書きました。 何でも許せるかた向け。 ギャグテイストで始まりシリアスに終わります。 恋愛の甘さは皆無です。 全7話。
恋愛 完結 ショートショート
文字数:8,379
結婚式当日に捨てられた私、隣国皇帝に拾われて過保護に溺愛されています~今さら姉を選んだ王子が後悔しても手遅れです~ 表紙

結婚式当日に捨てられた私、隣国皇帝に拾われて過保護に溺愛されています~今さら姉を選んだ王子が後悔しても手遅れです~

唯崎りいち
結婚式当日、私は“替え玉”として捨てられた。 本物の姉が戻ってきたから、もう必要ないのだと。 けれど—— 私こそが、誰も知らなかった“本物の価値”を持っていた。 世界でただ一人、すべてを癒す力。 そして、その価値を知るただ一人の人が、皇帝となって私を迎えに来る。 これは、すべてを失った少女が、本当に必要とされる場所へ辿り着く物語。
恋愛 完結 短編
文字数:5,824
ベッドの上で婚約破棄されました 表紙

ベッドの上で婚約破棄されました

フーツラ
 伯令嬢ニーナはベッドの上で婚約破棄を宣告された。相手は侯爵家嫡男、ハロルド。しかし、彼の瞳には涙が溜まっている。何か事情がありそうだ。
恋愛 完結 短編 R15
文字数:4,057
氷の王弟殿下から婚約破棄を突き付けられました。理由は聖女と結婚するからだそうです。 表紙

氷の王弟殿下から婚約破棄を突き付けられました。理由は聖女と結婚するからだそうです。

吉川一巳
ビビは婚約者である氷の王弟イライアスが大嫌いだった。なぜなら彼は会う度にビビの化粧や服装にケチをつけてくるからだ。しかし、こんな婚約耐えられないと思っていたところ、国を揺るがす大事件が起こり、イライアスから神の国から召喚される聖女と結婚しなくてはいけなくなったから破談にしたいという申し出を受ける。内心大喜びでその話を受け入れ、そのままの勢いでビビは神官となるのだが、招かれた聖女には問題があって……。小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
恋愛 完結 短編
文字数:9,766
石塔に幽閉って、私、石の聖女ですけど 表紙

石塔に幽閉って、私、石の聖女ですけど

ハツカ
私はある日、王子から役立たずだからと、石塔に閉じ込められた。 でも私は石の聖女。 石でできた塔に閉じ込められても何も困らない。 幼馴染の従者も一緒だし。
恋愛 完結 短編
文字数:14,323
番ではないと言われた王妃の行く末 表紙

番ではないと言われた王妃の行く末

にのまえ
 獣人の国エスラエルの王妃スノーは、人間でありながら“番”として選ばれ、オオカミ族の王ローレンスと結婚した。しかし三年間、彼に番と認められることも愛されることもなく、白い結婚のまま冷遇され続ける。  それでも王妃として国に尽くしてきたスノーだったが、ある日、ローレンスが別の令嬢レイアーを懐妊させ、側妃として迎えると知る。ついに心が折れたスノーは離縁を決意し、国を去ろうとする。  しかしその道中、レイアー嬢の実家の襲撃に遭い、スノーは命を落とす寸前、自身の命と引き換えに広域回復魔法で多くの命を救う。  これでスノーの、人生は終わりのはずだった。  だが次に目を覚ますと、スノーは三年前の結婚式当日に戻っていた。何度死んでも、何度拒絶しても、結婚式の誓いの瞬間へと戻される。  番から逃れようと、スノーは何度も死を選ぶが――。
恋愛 完結 ショートショート
文字数:6,314
国王ごときが聖女に逆らうとは何様だ? 表紙

国王ごときが聖女に逆らうとは何様だ?

naturalsoft
バーン王国は代々聖女の張る結界に守られて繁栄していた。しかし、当代の国王は聖女に支払う多額の報酬を減らせないかと、画策したことで国を滅亡へと招いてしまうのだった。 ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ ゆるふわ設定です。 連載の息抜きに書いたので、余り深く考えずにお読み下さい。
恋愛 完結 短編 R15
文字数:3,831