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3.歪んだ王子とカテリーナ
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カテリーナに何度でも何度でも、カテリーナのモノが俺だとそう教え込む為に。実感して貰うために。
弟の存在をちらつかせ、そして消して。
やはり俺しかいなかったのだと、そう実感した暁には王妃という立場をカテリーナに捧げて···
「セルジオ」
執務室の机ごしにカテリーナが手を伸ばし、俺の頬にそっと触れる。
「私のモノは貴方です、そしてその貴方が私以外を見ることが不愉快ですわ」
「ご、誤解です!俺はカテリーナしか見ていません!」
「そうですか?では何故私の望んでいるものがわからないのです?」
「カテリーナが、望むもの···?」
カテリーナに捧げられるものを考えて、カテリーナが望むだろうものを準備して。
ーーーそれは確かに、俺が考えたカテリーナの望むもの···?
頭の中が真っ白になる。
カテリーナが本当に望むものって···?
「セルジオ、私を見ていますか」
そう静かに告げられ、彼女の姿を真っ直ぐに見つめる。
「貴方が私のモノであるのと同時に私の唯一が貴方です。ならば貴方が捧げるべきが何かはわかりますね?」
それは今持っていない立場や国などではなく。
俺が今持っている、その全て。
「俺、を。貴女に」
そう伝えると、彼女はただ美しく微笑んで。
“そのままの俺で彼女のモノで居続ける自信が足りなかったのか···”
そして、彼女がそのままの俺を選んでくれた事を改めて教えられたようで。
伸ばされていた彼女の手をそっと握る。
「実感させていただけますか、貴女のモノとして俺を貴女に刻みたい。刻む権利は、カテリーナのモノである俺だけですよね?」
そう伝えると、ビクッとした彼女はすぐに頬を染めあげて。
「あ、あの、私は自覚して頂きたかっただけでここは執務室···」
「ここは俺の執務室です。つまりカテリーナの部屋と言っても過言ではない」
過言ですわ!と叫ぶ彼女が愛しくて堪らなくて。
そのまま手を引き口付けを交わす。
唾液を交換するように深く口付けるが、机越しでは少し遠くて。
腕で卓上の書類を払い、カテリーナを机の上に抱え上げた。
「なっ!」
机の上に引っ張りあげられて慌てるカテリーナの口をすぐに塞ぐと、彼女の舌を求めて奥まで舌を突っ込んでかき混ぜる。
文句を言いたそうにしていた彼女の言葉を無理やり閉じ込めたのに、おずおずと俺の舌に応える動きが可愛くて。
キスをしながらカテリーナの耳たぶを擽るように触れると彼女の肩が小さく跳ねた。
その反応をもっとみたくて、唇をカテリーナの耳に動かしふっと息を吹きかける。
「やっ、セルジオ···っ!」
「どうしましたか、カテリーナ?」
そのまま耳元で囁いて、べろりと舌を這わせる。
小さな耳穴に舌を入れて蹂躙すると、カテリーナが微かに震えだす。
“俺の動き1つでこんなに全身が反応するなんて”
じくじくと脳が溶かされるように彼女の甘さに心が震える。
すぐにでも挿れて、この白く柔らかい体を思うがままに揺すりたい。
壊れるくらい奥を刺激して、何度も何度も突き上げたい。
でも俺は彼女のモノだから。
「ドロドロに甘やかして差し上げますね」
込み上げる笑いが抑えられず、くくっと笑いながらそう伝えるとその琥珀色の瞳が大きく見開かれた。
「そんなに可愛い顔をしないでください、すぐにでもナカに入りたくなってしまいます。」
「ほ、本当にここでするのですか···?」
「カテリーナと体を繋げる許可をいただけますか?」
「や、あの、体···ではなくて場所の問題で···っ」
「つまり繋げる許可は頂けるのですね」
そう念押しすると、彼女は戸惑いながら頷いてくれる。
体を支えていた手を彼女の胸元へ動かし、やわやわと胸を揉むとカテリーナが小さく息を詰めたのがわかった。
場所の拒否を彼女が口に出せないようにすぐ唇を塞ぎ、下から持ち上げるように胸を刺激すると、尖りつつある彼女の頂きに気が付いた。
「期待してくださって嬉しいです」
「ち、ちが···っ!」
服の上から先端を摘まむと、可愛い声が漏れはじめて。
「ひゃぁ、せ、セルジオ···っ」
あっさり揺れる理性を放棄し彼女のドレスを脱がしはじめる。
ドレスのリボンをほどき、机から下ろしてドレスをストンと落とすとそのまま机に両手をつかせる。
コルセットを外し露になった胸を後ろから直接刺激すると、まるで手のひらに吸い付くようにしっとりとした胸が手の中で揺れる。
右手の指先で弾くように乳首を触り、クリクリと捏ねると彼女は項垂れるように机にもたれかかった。
「敏感ですね、この様子ならカテリーナの下の口も期待で涎を垂らしているのではありませんか?」
わざと卑猥な言葉を選ぶと、後ろからでもわかるくらい耳が真っ赤に染まった。
“あぁ、俺の色だな···”
口元が歪むのを抑えられない。
期待しているのは俺の方だと言わんばかりに張り詰めた下半身がズクズクと苦しくて、彼女の服を全て脱がす。
脱がした彼女の陶器のような尻を撫でていると、てらてらと彼女のソコが潤い溢れている事に気が付いて。
そのまま自身の勃起した下半身を擦り付けると彼女がビクッとした。
「まだ挿れませんので心配しないで。でもこうして擦るのも気持ちいいですね」
彼女のお尻を往復させ、前の豆も擦りあげる。
彼女の愛液と自身の先走りがしっかり混ざりあうようにネチネチと刺激する。
「や、やぁっ、こんな、こんな場所でっ、んあぁっ」
「仕方ありませんね」
そう伝えて彼女の体を起こすとあからさまにホッとした表情の彼女と目が合った。
その可愛さに啄むようなキスを落とし、そのまま一糸纏わぬ姿の彼女を窓までエスコートすると青ざめて必死に抵抗する。
彼女の腰に手をしっかりと回して誘導すると、体格差もあってあっさり窓に手をつかせることに成功した。
「な、何を考えているのですか···!?」
「机はお気に召さなかったようですので。ほらご覧くださいカテリーナ、いい眺めですよ、天気がいいですね」
嫌だと言うように唇をハクハク動かし首を左右に振る。
そんな彼女に気付かないフリをして、わざと耳を刺激するように「いい眺めなのはこちらかもしれませんね」と伝えるとその琥珀色の瞳が潤んだことがわかった。
後ろから覆い被さるようにして左手で胸を揉み、右手でカテリーナの蕾に指を添えながら自身の下半身を彼女の腰に擦り付ける。
ゆっくり指を彼女の蜜壺に挿れると十分に潤っていたソコはじゅぷじゅぷと受け入れてくれて。
「溢れていますよ、カテリーナ」
「や、言わなっ、言わないでぇっ」
「そんなに声を上げていいのですか?この窓を見上げられたら貴女の痴態が見えてしまうのに」
「····ッ!」
強張らせた体を解すように何度も指を動かすと、指をきゅうきゅう締め付けられる。
「はっ、あぁっ、セルジオぉっ」
「はい、カテリーナ」
可愛い、可愛いカテリーナ。
いっそ皆に見せてしまいたい衝動に駆られる。
「ほら、見てカテリーナ、あそこの騎士に見てもらいましょうか」
警備で歩く騎士を見つけてカテリーナにその存在を教えてやると、わかりやすく青ざめる。
そのタイミングでナカに挿れた2本の指をバラバラに動かすと彼女が慌てて自分の口を手で覆い声を抑えた。
「見られたくありませんか?」
「あ、当たり前です···ッ!わ、私のこんな姿を見れるのは私のモノだけなのですよ!!」
瞳に溜まった涙がぽろぽろと零れ出したのを見て、挿れた指をちゅぽんと抜いた。
彼女の唯一は俺だけだと見せびらかしたいのに、彼女の痴態を見れるのは彼女のモノである俺だけの特権···
それをこの赤く色付いた可愛い口から直接伝えられてしまってはもう耐えるなんて出来るはずなんてなくて。
「今のは煽ったカテリーナが悪いです···!」
弟の存在をちらつかせ、そして消して。
やはり俺しかいなかったのだと、そう実感した暁には王妃という立場をカテリーナに捧げて···
「セルジオ」
執務室の机ごしにカテリーナが手を伸ばし、俺の頬にそっと触れる。
「私のモノは貴方です、そしてその貴方が私以外を見ることが不愉快ですわ」
「ご、誤解です!俺はカテリーナしか見ていません!」
「そうですか?では何故私の望んでいるものがわからないのです?」
「カテリーナが、望むもの···?」
カテリーナに捧げられるものを考えて、カテリーナが望むだろうものを準備して。
ーーーそれは確かに、俺が考えたカテリーナの望むもの···?
頭の中が真っ白になる。
カテリーナが本当に望むものって···?
「セルジオ、私を見ていますか」
そう静かに告げられ、彼女の姿を真っ直ぐに見つめる。
「貴方が私のモノであるのと同時に私の唯一が貴方です。ならば貴方が捧げるべきが何かはわかりますね?」
それは今持っていない立場や国などではなく。
俺が今持っている、その全て。
「俺、を。貴女に」
そう伝えると、彼女はただ美しく微笑んで。
“そのままの俺で彼女のモノで居続ける自信が足りなかったのか···”
そして、彼女がそのままの俺を選んでくれた事を改めて教えられたようで。
伸ばされていた彼女の手をそっと握る。
「実感させていただけますか、貴女のモノとして俺を貴女に刻みたい。刻む権利は、カテリーナのモノである俺だけですよね?」
そう伝えると、ビクッとした彼女はすぐに頬を染めあげて。
「あ、あの、私は自覚して頂きたかっただけでここは執務室···」
「ここは俺の執務室です。つまりカテリーナの部屋と言っても過言ではない」
過言ですわ!と叫ぶ彼女が愛しくて堪らなくて。
そのまま手を引き口付けを交わす。
唾液を交換するように深く口付けるが、机越しでは少し遠くて。
腕で卓上の書類を払い、カテリーナを机の上に抱え上げた。
「なっ!」
机の上に引っ張りあげられて慌てるカテリーナの口をすぐに塞ぐと、彼女の舌を求めて奥まで舌を突っ込んでかき混ぜる。
文句を言いたそうにしていた彼女の言葉を無理やり閉じ込めたのに、おずおずと俺の舌に応える動きが可愛くて。
キスをしながらカテリーナの耳たぶを擽るように触れると彼女の肩が小さく跳ねた。
その反応をもっとみたくて、唇をカテリーナの耳に動かしふっと息を吹きかける。
「やっ、セルジオ···っ!」
「どうしましたか、カテリーナ?」
そのまま耳元で囁いて、べろりと舌を這わせる。
小さな耳穴に舌を入れて蹂躙すると、カテリーナが微かに震えだす。
“俺の動き1つでこんなに全身が反応するなんて”
じくじくと脳が溶かされるように彼女の甘さに心が震える。
すぐにでも挿れて、この白く柔らかい体を思うがままに揺すりたい。
壊れるくらい奥を刺激して、何度も何度も突き上げたい。
でも俺は彼女のモノだから。
「ドロドロに甘やかして差し上げますね」
込み上げる笑いが抑えられず、くくっと笑いながらそう伝えるとその琥珀色の瞳が大きく見開かれた。
「そんなに可愛い顔をしないでください、すぐにでもナカに入りたくなってしまいます。」
「ほ、本当にここでするのですか···?」
「カテリーナと体を繋げる許可をいただけますか?」
「や、あの、体···ではなくて場所の問題で···っ」
「つまり繋げる許可は頂けるのですね」
そう念押しすると、彼女は戸惑いながら頷いてくれる。
体を支えていた手を彼女の胸元へ動かし、やわやわと胸を揉むとカテリーナが小さく息を詰めたのがわかった。
場所の拒否を彼女が口に出せないようにすぐ唇を塞ぎ、下から持ち上げるように胸を刺激すると、尖りつつある彼女の頂きに気が付いた。
「期待してくださって嬉しいです」
「ち、ちが···っ!」
服の上から先端を摘まむと、可愛い声が漏れはじめて。
「ひゃぁ、せ、セルジオ···っ」
あっさり揺れる理性を放棄し彼女のドレスを脱がしはじめる。
ドレスのリボンをほどき、机から下ろしてドレスをストンと落とすとそのまま机に両手をつかせる。
コルセットを外し露になった胸を後ろから直接刺激すると、まるで手のひらに吸い付くようにしっとりとした胸が手の中で揺れる。
右手の指先で弾くように乳首を触り、クリクリと捏ねると彼女は項垂れるように机にもたれかかった。
「敏感ですね、この様子ならカテリーナの下の口も期待で涎を垂らしているのではありませんか?」
わざと卑猥な言葉を選ぶと、後ろからでもわかるくらい耳が真っ赤に染まった。
“あぁ、俺の色だな···”
口元が歪むのを抑えられない。
期待しているのは俺の方だと言わんばかりに張り詰めた下半身がズクズクと苦しくて、彼女の服を全て脱がす。
脱がした彼女の陶器のような尻を撫でていると、てらてらと彼女のソコが潤い溢れている事に気が付いて。
そのまま自身の勃起した下半身を擦り付けると彼女がビクッとした。
「まだ挿れませんので心配しないで。でもこうして擦るのも気持ちいいですね」
彼女のお尻を往復させ、前の豆も擦りあげる。
彼女の愛液と自身の先走りがしっかり混ざりあうようにネチネチと刺激する。
「や、やぁっ、こんな、こんな場所でっ、んあぁっ」
「仕方ありませんね」
そう伝えて彼女の体を起こすとあからさまにホッとした表情の彼女と目が合った。
その可愛さに啄むようなキスを落とし、そのまま一糸纏わぬ姿の彼女を窓までエスコートすると青ざめて必死に抵抗する。
彼女の腰に手をしっかりと回して誘導すると、体格差もあってあっさり窓に手をつかせることに成功した。
「な、何を考えているのですか···!?」
「机はお気に召さなかったようですので。ほらご覧くださいカテリーナ、いい眺めですよ、天気がいいですね」
嫌だと言うように唇をハクハク動かし首を左右に振る。
そんな彼女に気付かないフリをして、わざと耳を刺激するように「いい眺めなのはこちらかもしれませんね」と伝えるとその琥珀色の瞳が潤んだことがわかった。
後ろから覆い被さるようにして左手で胸を揉み、右手でカテリーナの蕾に指を添えながら自身の下半身を彼女の腰に擦り付ける。
ゆっくり指を彼女の蜜壺に挿れると十分に潤っていたソコはじゅぷじゅぷと受け入れてくれて。
「溢れていますよ、カテリーナ」
「や、言わなっ、言わないでぇっ」
「そんなに声を上げていいのですか?この窓を見上げられたら貴女の痴態が見えてしまうのに」
「····ッ!」
強張らせた体を解すように何度も指を動かすと、指をきゅうきゅう締め付けられる。
「はっ、あぁっ、セルジオぉっ」
「はい、カテリーナ」
可愛い、可愛いカテリーナ。
いっそ皆に見せてしまいたい衝動に駆られる。
「ほら、見てカテリーナ、あそこの騎士に見てもらいましょうか」
警備で歩く騎士を見つけてカテリーナにその存在を教えてやると、わかりやすく青ざめる。
そのタイミングでナカに挿れた2本の指をバラバラに動かすと彼女が慌てて自分の口を手で覆い声を抑えた。
「見られたくありませんか?」
「あ、当たり前です···ッ!わ、私のこんな姿を見れるのは私のモノだけなのですよ!!」
瞳に溜まった涙がぽろぽろと零れ出したのを見て、挿れた指をちゅぽんと抜いた。
彼女の唯一は俺だけだと見せびらかしたいのに、彼女の痴態を見れるのは彼女のモノである俺だけの特権···
それをこの赤く色付いた可愛い口から直接伝えられてしまってはもう耐えるなんて出来るはずなんてなくて。
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