4 / 23
出会った夫婦と 1
しおりを挟む
風呂から上がり、一緒にお部屋に向かいお邪魔した。
「エッチな女の子捕まえたのー!」
そう言いながら部屋に入って私を紹介してくれた
旦那さんはビックリした様子もなく、無理矢理連れてきてないかだけ確認され、笑っていた。
お姉さんはすでにスイッチが入っているらしく、私を寝室へ連れて行き、すぐに浴衣を脱がされた
「みてみて?大きくて綺麗なおっぱいとツルツルなココ。露天風呂でね、ぐちゃぐちゃ音たてながらオナニーしてたから捕まえちゃった。ほらもう濡れてるでしょ?パイパンだから丸見えね…」
私の後ろに周りおっぱいを揉み、濡れたアソコを旦那さんに見せるように広げられる
恥ずかしくて目をそらしてみたが、明るい部屋で初対面の男性に見られていることに変わりはない。
「へぇー…彼氏に指示されたの?オナってこいって」
「ひとりなんだって。だから…ね?私が可愛がってあげたくて」
お姉さんに後ろから乳首を弾かれて思わず声がでる
「あっ!」
貴方も可愛がってあげたくなるでしょ?という言葉をうけ旦那さんはベッドの下で膝を着き、私の濡れたアソコを舐めはじめた
「んっ!ぁあっ…」
「気持ちいいでしょ?2人から攻められるの最高じゃない?」
痛いくらい勃起した乳首をいじり、舐めてくれるお姉さんとねっとりクンニしてくれる旦那さん…
さっきまでオナニーで収めようとしていた性欲が疼きだし、イきたくて仕方がない。
旦那さんの太い指が入ってくると気持ちよくてギュウっと締め付けてしまう
ゆっくりした動きが焦ったくて腰が動いてしまう
するとお姉さんも指を入れてきて2人の指がバラバラに動き出す。2人に指を入れられたことは初めての体験で視覚的にも感覚的にもエロすぎる
ゆっくりな旦那さんとは対照的にGスポットを押し上げ左右に素早く揺らされる
「あっあっあっ!そこっ…んぁ!だめっ」
「ここ?気持ち良いでしょ?さっきはもっと激しく指入れてオナニーしてたもんね?もっと激しいほうがすき?」
「あっぁぁ!すぐいっちゃいます。ん!ぁっあっあっ」
あと少しでイケそうだったのにお姉さんの指は抜かれてまた乳首をいじられる
すると旦那さんの指が2本になり、お姉さんに攻められていたGスポットをグリグリと当てられる
「あっ!!それ…っあん…ぁぁ」
乳首を素早く指で上下に弾かれ、手マンも速くなる
「ぁあ!っぁん!っっぁぁあ…きもち…ぃ、んぁ!」
2人ともイカせようとする動きに思わず大きな声で喘ぐ
「もっと聴かせて?エッチな声…ほら、乳首もマンコもイケそう」
「ぁっあっあっあぁあー!いく!イク!」
イッたあとグッタリ持たれる私を支えてくれてゆっくりと寝かせてくれた。
するとすぐに旦那さんも服を脱ぎ、大きくなった肉棒を握り見せつけるように触った
「たまんないね…手マンして喘ぎ声聞いただけでガン勃ち」
「本当ね、お汁まで垂れてる」
お姉さんは口に含み、美味しそうに舐めとる
横で夫婦のセックスが始まるのを見てまた興奮してしまう。
四つん這いになり、肉棒を舐めるお姉さんと69をしながらお互いを愛撫する姿はエロすぎる
しばらくするとお姉さんを寝かせて、私にした様に指を入れて攻めていた
「ぁあっ!あんっ!ぁっあっ」
お姉さんの喘ぎ声が響きじっくりと見てしまう
自分も触りながらお姉さんの痴態を眺めていると
「ぁあ!すごぃ!んっぁ!見られてる…ぅ!ぁっもっと見てっぁっぁあぁ」
イかされたあとすぐに旦那さんは肉棒を挿入し激しく腰を振り出した
目の前で行われているセックスを見て、指を入れオナニーをしてしまっている。
腰の動きに合わせて指を動かして気持ちよさそうに喘ぐお姉さんと繋がったところを眺めていた。
2人は激しくなりお互いに夢中になっていたので私も大胆に股をひろげ、クリも同時にイジった。
体位をバックに変えながら、こちらをチラッと見られたが、気にせず触っているとお姉さんに呼ばれ、お姉さんの前で股を開くように言われた。
お姉さんは私が自分で触っていたところを丁寧に舐めてくれた。喘ぎながらも口を離さず舐め続け、後ろから突かれてたまに強く当たりクリが潰されるのが最高に気持ち良い。
お姉さんがイキそうになり私のマンコに口を付けながらただ喘ぐだけになり、もの足りなくなった私は自分で腰を動かして、お姉さんの口へ擦り付けた。
それを見た旦那さんはお姉さんの頭を後ろから私へ押し付けて舌を出すように命令した
私にはもっとやれ。といい、遠慮なくマンコとクリを押し付けオナらしてもらった。
「ぁぁっ!きもちぃ!お姉さんの口、気持ち良い!あっあっぁぁ!あん!イキそう…」
お姉さんは口を開けて吸い付いてくれる
「あぁっ!すごぃぃ!いぃっ!ぁっあっ!いくっ、イク」
私がイッたあと、旦那さんは頭から手を離しお姉さんの腰を掴み激しく腰を振った。
「だすぞっ」
肌がぶつかる音も大きくなり、激しくなる
「ぁぁあー!いっ!いってるの!あん!ぁっあっあっ」先にイッて敏感になっているお姉さんを無視して、射精するために腰を振り続ける旦那さんはまだ動きを止めない
「だして!中にっあっぁあん!」
奥を突き上げ押し込んだまま、小刻みに腰を揺らしイッた旦那さんはゆっくりと肉棒を抜いた
「エッチな女の子捕まえたのー!」
そう言いながら部屋に入って私を紹介してくれた
旦那さんはビックリした様子もなく、無理矢理連れてきてないかだけ確認され、笑っていた。
お姉さんはすでにスイッチが入っているらしく、私を寝室へ連れて行き、すぐに浴衣を脱がされた
「みてみて?大きくて綺麗なおっぱいとツルツルなココ。露天風呂でね、ぐちゃぐちゃ音たてながらオナニーしてたから捕まえちゃった。ほらもう濡れてるでしょ?パイパンだから丸見えね…」
私の後ろに周りおっぱいを揉み、濡れたアソコを旦那さんに見せるように広げられる
恥ずかしくて目をそらしてみたが、明るい部屋で初対面の男性に見られていることに変わりはない。
「へぇー…彼氏に指示されたの?オナってこいって」
「ひとりなんだって。だから…ね?私が可愛がってあげたくて」
お姉さんに後ろから乳首を弾かれて思わず声がでる
「あっ!」
貴方も可愛がってあげたくなるでしょ?という言葉をうけ旦那さんはベッドの下で膝を着き、私の濡れたアソコを舐めはじめた
「んっ!ぁあっ…」
「気持ちいいでしょ?2人から攻められるの最高じゃない?」
痛いくらい勃起した乳首をいじり、舐めてくれるお姉さんとねっとりクンニしてくれる旦那さん…
さっきまでオナニーで収めようとしていた性欲が疼きだし、イきたくて仕方がない。
旦那さんの太い指が入ってくると気持ちよくてギュウっと締め付けてしまう
ゆっくりした動きが焦ったくて腰が動いてしまう
するとお姉さんも指を入れてきて2人の指がバラバラに動き出す。2人に指を入れられたことは初めての体験で視覚的にも感覚的にもエロすぎる
ゆっくりな旦那さんとは対照的にGスポットを押し上げ左右に素早く揺らされる
「あっあっあっ!そこっ…んぁ!だめっ」
「ここ?気持ち良いでしょ?さっきはもっと激しく指入れてオナニーしてたもんね?もっと激しいほうがすき?」
「あっぁぁ!すぐいっちゃいます。ん!ぁっあっあっ」
あと少しでイケそうだったのにお姉さんの指は抜かれてまた乳首をいじられる
すると旦那さんの指が2本になり、お姉さんに攻められていたGスポットをグリグリと当てられる
「あっ!!それ…っあん…ぁぁ」
乳首を素早く指で上下に弾かれ、手マンも速くなる
「ぁあ!っぁん!っっぁぁあ…きもち…ぃ、んぁ!」
2人ともイカせようとする動きに思わず大きな声で喘ぐ
「もっと聴かせて?エッチな声…ほら、乳首もマンコもイケそう」
「ぁっあっあっあぁあー!いく!イク!」
イッたあとグッタリ持たれる私を支えてくれてゆっくりと寝かせてくれた。
するとすぐに旦那さんも服を脱ぎ、大きくなった肉棒を握り見せつけるように触った
「たまんないね…手マンして喘ぎ声聞いただけでガン勃ち」
「本当ね、お汁まで垂れてる」
お姉さんは口に含み、美味しそうに舐めとる
横で夫婦のセックスが始まるのを見てまた興奮してしまう。
四つん這いになり、肉棒を舐めるお姉さんと69をしながらお互いを愛撫する姿はエロすぎる
しばらくするとお姉さんを寝かせて、私にした様に指を入れて攻めていた
「ぁあっ!あんっ!ぁっあっ」
お姉さんの喘ぎ声が響きじっくりと見てしまう
自分も触りながらお姉さんの痴態を眺めていると
「ぁあ!すごぃ!んっぁ!見られてる…ぅ!ぁっもっと見てっぁっぁあぁ」
イかされたあとすぐに旦那さんは肉棒を挿入し激しく腰を振り出した
目の前で行われているセックスを見て、指を入れオナニーをしてしまっている。
腰の動きに合わせて指を動かして気持ちよさそうに喘ぐお姉さんと繋がったところを眺めていた。
2人は激しくなりお互いに夢中になっていたので私も大胆に股をひろげ、クリも同時にイジった。
体位をバックに変えながら、こちらをチラッと見られたが、気にせず触っているとお姉さんに呼ばれ、お姉さんの前で股を開くように言われた。
お姉さんは私が自分で触っていたところを丁寧に舐めてくれた。喘ぎながらも口を離さず舐め続け、後ろから突かれてたまに強く当たりクリが潰されるのが最高に気持ち良い。
お姉さんがイキそうになり私のマンコに口を付けながらただ喘ぐだけになり、もの足りなくなった私は自分で腰を動かして、お姉さんの口へ擦り付けた。
それを見た旦那さんはお姉さんの頭を後ろから私へ押し付けて舌を出すように命令した
私にはもっとやれ。といい、遠慮なくマンコとクリを押し付けオナらしてもらった。
「ぁぁっ!きもちぃ!お姉さんの口、気持ち良い!あっあっぁぁ!あん!イキそう…」
お姉さんは口を開けて吸い付いてくれる
「あぁっ!すごぃぃ!いぃっ!ぁっあっ!いくっ、イク」
私がイッたあと、旦那さんは頭から手を離しお姉さんの腰を掴み激しく腰を振った。
「だすぞっ」
肌がぶつかる音も大きくなり、激しくなる
「ぁぁあー!いっ!いってるの!あん!ぁっあっあっ」先にイッて敏感になっているお姉さんを無視して、射精するために腰を振り続ける旦那さんはまだ動きを止めない
「だして!中にっあっぁあん!」
奥を突き上げ押し込んだまま、小刻みに腰を揺らしイッた旦那さんはゆっくりと肉棒を抜いた
139
あなたにおすすめの小説
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?
すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。
翔馬「俺、チャーハン。」
宏斗「俺もー。」
航平「俺、から揚げつけてー。」
優弥「俺はスープ付き。」
みんなガタイがよく、男前。
ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」
慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。
終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。
ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」
保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。
私は子供と一緒に・・・暮らしてる。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
翔馬「おいおい嘘だろ?」
宏斗「子供・・・いたんだ・・。」
航平「いくつん時の子だよ・・・・。」
優弥「マジか・・・。」
消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。
太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。
「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」
「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」
※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。
※感想やコメントは受け付けることができません。
メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。
楽しんでいただけたら嬉しく思います。
極悪家庭教師の溺愛レッスン~悪魔な彼はお隣さん~
恵喜 どうこ
恋愛
「高校合格のお礼をくれない?」
そう言っておねだりしてきたのはお隣の家庭教師のお兄ちゃん。
私よりも10歳上のお兄ちゃんはずっと憧れの人だったんだけど、好きだという告白もないままに男女の関係に発展してしまった私は苦しくて、どうしようもなくて、彼の一挙手一投足にただ振り回されてしまっていた。
葵は私のことを本当はどう思ってるの?
私は葵のことをどう思ってるの?
意地悪なカテキョに翻弄されっぱなし。
こうなったら確かめなくちゃ!
葵の気持ちも、自分の気持ちも!
だけど甘い誘惑が多すぎて――
ちょっぴりスパイスをきかせた大人の男と女子高生のラブストーリーです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる