【R18】泊まった温泉旅館はエッチなハプニングが起きる素敵なところでした

桜 ちひろ

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出会った夫婦と 2

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2人の激しいセックスとイッた姿はエロすぎた。
そして力強く、イッたあともしばらくガンガン攻め続ける肉棒が欲しくてたまらなくなった。

そして射精し抜いた肉棒はまだ上を向いている

お姉さんを見ると中に出されたた精子をすくい、眺めていた
私もお姉さんから垂れてきた精子を指につけ、お姉さんの中へ戻したり出したりクリに塗り付けた

「ん…きもち…いっぱいでてる…んぁ」
お姉さんの顔に跨がるように言われ移動すると旦那さんは正常位でまたお姉さんの中に肉棒を入れた

ゆっくりと出し入れされているところが丸見えの特等席だ
お姉さんはまた私のを舐めて気持ち良くしてくれる
しかし、イケそうでイケない…小さく喘いでいると
旦那さんの指が入ってきた

欲しかった中を掻き回されすぐにイッた

そのまま旦那さんの方へ近づくように言われ、お姉さんのお腹辺りまでくるとまた手マンされる
すると少し起き上がったお姉さんが私のお尻をひろげ穴を見つけ、舐め出した

「やっぁぁ!そこはっんぁ!」
「だめ?嫌い?気持ち良くない?」

聞いてはくれるが辞める気配もない
旦那さんは腰を止めて私に手マンしながら乳首も舐めたり指でイジりだした
乳首と中とアナルを攻められイカないはずもなく…

「あぁぁっん!あっあっあだめっ!ん!」

イッたのに止まらない攻めに大きな声で喘いでしまう
さっき見た、イッても攻められ続けてよがるお姉さんを思い出して自分も同じようにしてもらえるのか。と期待が膨らむ
そんな私をニヤニヤしながら見つめる旦那さん

「まだ足りないでしょ?」

乳首から手を離し、クリを摘まれで擦りながら止まらない手マンとアナル舐め
しばらくするとグチュグチュと水気の多い音がなり潮吹きしてしまった
お姉さんのお腹に撒き散らしているのに辞めてくれない

「もう…ぁぁっあ!だめっ!でちゃってる!ぁあ!」
「あったかい…いっぱいでてる、もっとかけて?」

アナルに舌を入れようとグリグリと舐めながら後ろから乳首も弄られる。旦那さんの指もグッと曲げられまた潮が吹き出す
「ぁっあっあっ!いくっ!いくいくいく!」
連続でイカされやっと指が抜かれた

 「全部舐めてあげる」

そう言ったお姉さんの顔の上に跨り、潮と愛液でぐちゃぐちゃになったところを舐めてもらう
指を入れられ、気持ちいいところを擦られる。

「ここ、気持ちいいよね…」
また潮吹きしそうになり腰が動いてしまう。
それを見ながら旦那さんはまた腰を打ちつけ始め、お姉さんは大きな声で喘いでいた
私はお姉さんの指を使い腰を振って気持ちいいところに当てていると

「ぁっ!このままイクとこみたい、私の指でいって!」
「あっあっ、だめ、でちゃいそ…あっあ」
「いいの、あっあっ!顔にっん!かけてっあぁっあっ!」

お姉さんは指を激しく動かして、私の潮をかき出しはじめた

「ぁぁ!あっあっあっ!ごめん…なっさい!あっあぁあ、
でちゃう!潮吹いちゃうっあっ!あん!あぁあ」

お姉さんの顔に潮をかけてしまい、そのままイクまで手マンされていた。

イかせてもらえたお礼に顔の上からのいて横に座り乳首とクリを弄りお手伝いをする
「ぁあっ!きもちっ!もっと、あっあっ乳首もつねって!
乳首をつねり、クリも同じようにつねると叫ぶように喘ぎイッた
「ぁぁああああああー!いぃー!いぃ!辞めないで!もっと虐めて!っぁぁぁあっ!あっあっん!」

それを見て旦那さんさんも激しく動きだしさらにお姉さんを追いつめる
クリをつねり、引っ張りながら指でつぶるように擦る

「それっ…あぁ!いぃ!きもちいぃ!いくいくいく!ぁああっ」
お姉さんがまたイッたあと旦那さんも射精し抜いた肉棒をお姉さんに舐めさせてセックスはおわった

最高すぎる体験をさせてもらい、お姉さんとゆっくりお風呂で休んだ
「どうだった?大丈夫?」
「すごくエッチでした…私も無理やり押しつけたり…すみません。」
「いいの!あれがいいの!最高だった!最後もクリつねられたとき気持ち良すぎて飛びそうだったもん」
「なら…よかったです…。」
「そのあとももしかしたら他の人からお誘いあるかもね?」と笑うお姉さん

でもやっぱり見てるとセックスしたくなるので次はセフレと来なきゃな…と話しているとお姉さんからとんでもない情報がきけた。
なんと…ヤれる従業員さんがいるらしい。

お姉さんに好みを伝えると、お姉さんから聞いてみてくれると言ってもらえた。
こんなけ痴態をさらしたのだ。はっきりと好みを伝えた

3回戦はできる持久力
イッても攻めてくれるSなひと
できれば大きな肉棒

歳や容姿は…なんでもいい。
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