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絶倫な2人は終わらない
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部屋に戻るとベッドのシーツも新しくなっており、綺麗に掃除されていた。
お姉さんの予想通り、私たちは部屋に戻ってすぐまたヤった。
混浴では1回中に出されたあと、2回戦もしたが私だけイきまくりハメ潮まで吹いていたが達也はまだイッていない。
さすがに腰を振るのは疲れただろうがスッキリはして欲しい。口と手で出してもらうため奉仕する。
達也はすぐに勃起した肉棒で口の中を犯しそのまま射精した。
9回目の量ではないモノが流れこみ口の中がいっぱいになる。
達也に言われ、飲み込まずに口の中を見せると興奮したのかまた口に肉棒を押し込み咥えさせられる。
「マンコだけじゃなくて口の中まで精子がいっぱいだね…精子まみれの口でシゴかれるの気持ちいい。」
萎えるどころかさらに興奮している達也を煽るように、口をあけ、くちゅくちゅと舌に精子を絡ませて見せる
そしてまた咥えて舌をはわしながら激しくシゴくと一度口から出してまたバキバキに勃起した肉棒に口の中に入っている精子を垂らす
精子がまとわりつき白くコーティングされた肉棒を見つめ脚を開いた
「コレ、おまんこにも欲しい…」
「ハルさん。エロすぎ」
ーーーーーー…
「あっあっあああ!だしてっ!もっと…」
「精子まみれの中、かきまわされるの気持ち良いっ!あああっ!」
そのまま中にも2回出されたが、まだ終わりそうにない。
「ハルさん、見られながするの癖になっちゃったね?この部屋の露天風呂でしたときは見ちゃだめっ。って言ってたのに…
さっきは見せるためにセックスしに行ってたもんね」
興奮しすぎて乱れまくった自覚があるから否定できずにいるともう満足したか、と聞かれて頷いた。
「ほら、最初はここで覗きながらしてたときはまだゴムしてたんだよ?どうせなら中出しされるの見て貰えばよかったね」
露天風呂に一緒に入りながらエッチなことを言われると満足していたはずなのにまたシたくなってしまう。
達也にまた体を撫でられただけで声がでてしまい、深夜なことを思い出して口を塞ぐ。
「…僕も絶倫だけどハルさんも絶倫だね?
僕の痛がらずに受け入れてくれて、いろんなプレイも楽しんでくれるし、こんなこと初めてで感動しちゃった。
夕方からずーっと…こんな深夜まで。何回シたかな?
この部屋のテーブルでしょ?ココでして、仲居に潮吹きさせららて見られながらと…」
今日したセックスを振り返り、どれが1番気持ちよかったかと聞かれた。
どれも最高に気持ちよくて興奮した。
もちろん、ここでしたのも良かった。
流れるような動きで、外のベッドでまた肉棒を入れられて声があまり出ないようにゆっくりとしたセックスが始まる
また隣のカップルに見られるかもしれない。
そして反対側にも誰か泊まっているかもしれない。
できるだけ声を抑えつつも、外でヤることを楽しんだ。
「あぁ、そんなに動いたら…っ、こえ、我慢できない…っ!」
「じゃ、ハルさんが我慢できるくらいでシて?」
騎乗位になり、ゆるゆると腰を動かして弱い部分にはあまり当てないようにしていた。
お互いすごく気持ちよくて、いつまでもシていたい…と思うがイけるほどの刺激ではない分焦らされているようだった。
すると少し離れた部屋から喘ぎ声が聞こえてくる。
「ああああっだめ!外はだめっ!」
「深夜までセックスしてるって聞いてもらえよ、酷いことされてハードなセックスじゃないと満足できない変態です!って」
「あああっ!うるさくしてごめんなさいー!あつあっ!」
「僕たち以外にもまだセックスしてる人いるね、しかも凄そう。ハルさん、聞いてるよ?って教えてあげないと」
「あっ!それだめ!あっあっあっあああ!」
いきなり奥まで突き上げて喘がされてしまい、向こうにまで聞こえてしまった
「こんな時間に聞いてもらえるぞ、よかったな。
深夜に外でヤッてる変態同士だな」
「あっああっ!変態セックスに巻き込んでごめんなさいっ!
マンコにバイブ入れたままアナルセックスされてます、あああっあっあっ」
「自分でバイブ動かして、あっあっ、イきます…あっあっ!いくいくいくー!」
「あっち、すごいね。」
「ん…両方に太いの…っ、イッててすごいっ」
「ハルさんもこっち、いじってあげる」
アナルに指を入れられて腰を浮かし、ほじられる感覚を楽しんでしまう。
「あああっあっあっ!勝手にイってごめんなさい!あっあっ!すぐイくザコマンコにお仕置きくださいぃぃぃ!」
「あっあっぁ!あっあああ!雑魚マンコ叩いてっ!もっと強く叩いてお仕置きしてくださいっ、あっあああ!」
ぱん!ぱん!ぱん!と何度も叩く音とその度に気持ちよさそうに叫ぶ女に驚き、腰を止めてしまう。
「雑魚マンコで…ご主人様のチンチン、シゴかせてください…お願いします…マンコ使わせてください」
「…ーー!ありがとうございます!…あっ、騎乗位で失礼します。…あああ!チンチン良い!あっあっあっ!」
「あっちも騎乗位だって…ハルさんも動いて?」
「ん…ぁん!…あっあっあっあっあっ…」
「あああん!ご主人様の気持ち良いですぅ!あっん!あっあっあっ!またイク!いくいくいくー!」
「雑魚マンコでシゴかせてくださいって言いながら勝手にイクな。次イッたら抜いてこの後はバイブで朝まで放置するからな」
「ぃやっ…バイブいやっ…」
「あっあっああ!バイブ嫌なのに…っ!腰止まらない!きもちいいっ!あっあっ!」
「ハルさんは何回イってもこのままだから安心してね?
まだ中にいっぱいだしてあげる」
「あっあっ!そこだめっ!いくっ!グリグリしちゃだめっぁああああ!ああああっあ!イくーーー」
「グリグリさせるの気持ちいい?お尻も集中して?こっちでも気持ちよくなろうね…」
「あっ!ほじっちゃ…や…ぁああ!今イってるの…あっあっ!イきっぱなしになってるのぉ!ああああっあっあああ!」
「すごい…私も…ダメなのに…バイブ嫌なのに…イキたい。あっあつあああ!ご主人様!」
「は?なに?今イッて朝までバイブか、俺がイくまでお前は我慢するかの2択だろ?」
「早くっ!はやく出してくださいぃ!あっあ」
「お前がもっと締めて動けよ!…もういいや、飽きた。お前、ここで朝までバイブ突っ込んどけよ。」
「あ、やだ。申し訳ございません。許してください」
扉の閉まる音がして男は部屋の中に戻ったようだ。
啜り泣く女とバイブの機械音だけが響いている。
「すみません、ごめんなさい。ワガママ言いました。許してください…。雑魚マンコはバイブで反省します、」
「あっあ…ご主人様…っ見てくださるなんて。大好きです…あっあっ!見てもらえて幸せです。ありがとうございます!ありがとうございます…」
「本格的なお仕置きみたいだね?…ハルさんはずーっとチンチン入ってて気持ちいいね?」
「あっ!あっあっあっ!きもちいぃっ!」
それからお仕置き中の女に聞かせるように喘ぎ、中に出されたことも大きな声で言ってしまった。
そのまま連続でし続けて追加で2回も出された。
私が3回出されている間もずっとバイブで放置されていた女は一度もイカずに耐えていたらしい。
そして外に出てきた男にバイブを抜かれてそのまま激しくセックスをしてもらっていた。
「っ…外でやってくれてた人に感謝するんだな。…あんな連続でやりまくってるエロい声聞かされて、お前の雑魚マンコ使いたくなったよ」
「あっあっ…ありがとうございます。雑魚マンコで好きなように使ってください!あっあっああああ!激しい!いいっ」
「すご…めちゃくちゃに犯されてる、ハルさんのせいで女の子オナホ扱いされてる。ハルさんもあんな風にされるの…嫌いじゃないから羨ましい?」
「ぁん…それは。」
「最後にめちゃくちゃヤる?部屋の中で。思いっきり。」
「ん…する。」
寝室へ行き、宣言通りめちゃくちゃセックスした。
正常位で出され、バックではお尻を叩かれるのを喜びながら穴にも指を強請り精子をかけてもらった。
そして洗面台で立ちバックをし、ぐちゃぐちゃに侵される自分を鏡で見ながらヤッた。そのまま鏡に向かって潮吹きさせられ、出てきてしまった精子を補充するかのようにまた中に出された。
そして最後にもう一度、正常位になり絶頂をむかえた。
「ああああっ!もうだめ!きもちいぃ!あああああっ!いっちゃう!!一緒がいいっ!あっあっ!一緒にイきたいっ」
「ん!僕も出そう。あぁっ!ハルさん!イッて!」
「ああっ!あっあっ!イク!イクイク!あああっあ」
「ぁ…!イく」
気を失うような怠けにおそわれ、達也に後処理をしてもらい浴衣を着せてもらった。
達也とベッドにはいり、くっついているとポカポカと暖かくて心地いい。
恋人のように抱きしめてもらいながら頭を撫でられる
すぐにウトウトし始めて、さすがにもう終わりだ。
楽しかったし、気持ちよかった…と心の中で感謝する
おやすみ、といいおでこにキスをされたのを合図に眠りについた。
お姉さんの予想通り、私たちは部屋に戻ってすぐまたヤった。
混浴では1回中に出されたあと、2回戦もしたが私だけイきまくりハメ潮まで吹いていたが達也はまだイッていない。
さすがに腰を振るのは疲れただろうがスッキリはして欲しい。口と手で出してもらうため奉仕する。
達也はすぐに勃起した肉棒で口の中を犯しそのまま射精した。
9回目の量ではないモノが流れこみ口の中がいっぱいになる。
達也に言われ、飲み込まずに口の中を見せると興奮したのかまた口に肉棒を押し込み咥えさせられる。
「マンコだけじゃなくて口の中まで精子がいっぱいだね…精子まみれの口でシゴかれるの気持ちいい。」
萎えるどころかさらに興奮している達也を煽るように、口をあけ、くちゅくちゅと舌に精子を絡ませて見せる
そしてまた咥えて舌をはわしながら激しくシゴくと一度口から出してまたバキバキに勃起した肉棒に口の中に入っている精子を垂らす
精子がまとわりつき白くコーティングされた肉棒を見つめ脚を開いた
「コレ、おまんこにも欲しい…」
「ハルさん。エロすぎ」
ーーーーーー…
「あっあっあああ!だしてっ!もっと…」
「精子まみれの中、かきまわされるの気持ち良いっ!あああっ!」
そのまま中にも2回出されたが、まだ終わりそうにない。
「ハルさん、見られながするの癖になっちゃったね?この部屋の露天風呂でしたときは見ちゃだめっ。って言ってたのに…
さっきは見せるためにセックスしに行ってたもんね」
興奮しすぎて乱れまくった自覚があるから否定できずにいるともう満足したか、と聞かれて頷いた。
「ほら、最初はここで覗きながらしてたときはまだゴムしてたんだよ?どうせなら中出しされるの見て貰えばよかったね」
露天風呂に一緒に入りながらエッチなことを言われると満足していたはずなのにまたシたくなってしまう。
達也にまた体を撫でられただけで声がでてしまい、深夜なことを思い出して口を塞ぐ。
「…僕も絶倫だけどハルさんも絶倫だね?
僕の痛がらずに受け入れてくれて、いろんなプレイも楽しんでくれるし、こんなこと初めてで感動しちゃった。
夕方からずーっと…こんな深夜まで。何回シたかな?
この部屋のテーブルでしょ?ココでして、仲居に潮吹きさせららて見られながらと…」
今日したセックスを振り返り、どれが1番気持ちよかったかと聞かれた。
どれも最高に気持ちよくて興奮した。
もちろん、ここでしたのも良かった。
流れるような動きで、外のベッドでまた肉棒を入れられて声があまり出ないようにゆっくりとしたセックスが始まる
また隣のカップルに見られるかもしれない。
そして反対側にも誰か泊まっているかもしれない。
できるだけ声を抑えつつも、外でヤることを楽しんだ。
「あぁ、そんなに動いたら…っ、こえ、我慢できない…っ!」
「じゃ、ハルさんが我慢できるくらいでシて?」
騎乗位になり、ゆるゆると腰を動かして弱い部分にはあまり当てないようにしていた。
お互いすごく気持ちよくて、いつまでもシていたい…と思うがイけるほどの刺激ではない分焦らされているようだった。
すると少し離れた部屋から喘ぎ声が聞こえてくる。
「ああああっだめ!外はだめっ!」
「深夜までセックスしてるって聞いてもらえよ、酷いことされてハードなセックスじゃないと満足できない変態です!って」
「あああっ!うるさくしてごめんなさいー!あつあっ!」
「僕たち以外にもまだセックスしてる人いるね、しかも凄そう。ハルさん、聞いてるよ?って教えてあげないと」
「あっ!それだめ!あっあっあっあああ!」
いきなり奥まで突き上げて喘がされてしまい、向こうにまで聞こえてしまった
「こんな時間に聞いてもらえるぞ、よかったな。
深夜に外でヤッてる変態同士だな」
「あっああっ!変態セックスに巻き込んでごめんなさいっ!
マンコにバイブ入れたままアナルセックスされてます、あああっあっあっ」
「自分でバイブ動かして、あっあっ、イきます…あっあっ!いくいくいくー!」
「あっち、すごいね。」
「ん…両方に太いの…っ、イッててすごいっ」
「ハルさんもこっち、いじってあげる」
アナルに指を入れられて腰を浮かし、ほじられる感覚を楽しんでしまう。
「あああっあっあっ!勝手にイってごめんなさい!あっあっ!すぐイくザコマンコにお仕置きくださいぃぃぃ!」
「あっあっぁ!あっあああ!雑魚マンコ叩いてっ!もっと強く叩いてお仕置きしてくださいっ、あっあああ!」
ぱん!ぱん!ぱん!と何度も叩く音とその度に気持ちよさそうに叫ぶ女に驚き、腰を止めてしまう。
「雑魚マンコで…ご主人様のチンチン、シゴかせてください…お願いします…マンコ使わせてください」
「…ーー!ありがとうございます!…あっ、騎乗位で失礼します。…あああ!チンチン良い!あっあっあっ!」
「あっちも騎乗位だって…ハルさんも動いて?」
「ん…ぁん!…あっあっあっあっあっ…」
「あああん!ご主人様の気持ち良いですぅ!あっん!あっあっあっ!またイク!いくいくいくー!」
「雑魚マンコでシゴかせてくださいって言いながら勝手にイクな。次イッたら抜いてこの後はバイブで朝まで放置するからな」
「ぃやっ…バイブいやっ…」
「あっあっああ!バイブ嫌なのに…っ!腰止まらない!きもちいいっ!あっあっ!」
「ハルさんは何回イってもこのままだから安心してね?
まだ中にいっぱいだしてあげる」
「あっあっ!そこだめっ!いくっ!グリグリしちゃだめっぁああああ!ああああっあ!イくーーー」
「グリグリさせるの気持ちいい?お尻も集中して?こっちでも気持ちよくなろうね…」
「あっ!ほじっちゃ…や…ぁああ!今イってるの…あっあっ!イきっぱなしになってるのぉ!ああああっあっあああ!」
「すごい…私も…ダメなのに…バイブ嫌なのに…イキたい。あっあつあああ!ご主人様!」
「は?なに?今イッて朝までバイブか、俺がイくまでお前は我慢するかの2択だろ?」
「早くっ!はやく出してくださいぃ!あっあ」
「お前がもっと締めて動けよ!…もういいや、飽きた。お前、ここで朝までバイブ突っ込んどけよ。」
「あ、やだ。申し訳ございません。許してください」
扉の閉まる音がして男は部屋の中に戻ったようだ。
啜り泣く女とバイブの機械音だけが響いている。
「すみません、ごめんなさい。ワガママ言いました。許してください…。雑魚マンコはバイブで反省します、」
「あっあ…ご主人様…っ見てくださるなんて。大好きです…あっあっ!見てもらえて幸せです。ありがとうございます!ありがとうございます…」
「本格的なお仕置きみたいだね?…ハルさんはずーっとチンチン入ってて気持ちいいね?」
「あっ!あっあっあっ!きもちいぃっ!」
それからお仕置き中の女に聞かせるように喘ぎ、中に出されたことも大きな声で言ってしまった。
そのまま連続でし続けて追加で2回も出された。
私が3回出されている間もずっとバイブで放置されていた女は一度もイカずに耐えていたらしい。
そして外に出てきた男にバイブを抜かれてそのまま激しくセックスをしてもらっていた。
「っ…外でやってくれてた人に感謝するんだな。…あんな連続でやりまくってるエロい声聞かされて、お前の雑魚マンコ使いたくなったよ」
「あっあっ…ありがとうございます。雑魚マンコで好きなように使ってください!あっあっああああ!激しい!いいっ」
「すご…めちゃくちゃに犯されてる、ハルさんのせいで女の子オナホ扱いされてる。ハルさんもあんな風にされるの…嫌いじゃないから羨ましい?」
「ぁん…それは。」
「最後にめちゃくちゃヤる?部屋の中で。思いっきり。」
「ん…する。」
寝室へ行き、宣言通りめちゃくちゃセックスした。
正常位で出され、バックではお尻を叩かれるのを喜びながら穴にも指を強請り精子をかけてもらった。
そして洗面台で立ちバックをし、ぐちゃぐちゃに侵される自分を鏡で見ながらヤッた。そのまま鏡に向かって潮吹きさせられ、出てきてしまった精子を補充するかのようにまた中に出された。
そして最後にもう一度、正常位になり絶頂をむかえた。
「ああああっ!もうだめ!きもちいぃ!あああああっ!いっちゃう!!一緒がいいっ!あっあっ!一緒にイきたいっ」
「ん!僕も出そう。あぁっ!ハルさん!イッて!」
「ああっ!あっあっ!イク!イクイク!あああっあ」
「ぁ…!イく」
気を失うような怠けにおそわれ、達也に後処理をしてもらい浴衣を着せてもらった。
達也とベッドにはいり、くっついているとポカポカと暖かくて心地いい。
恋人のように抱きしめてもらいながら頭を撫でられる
すぐにウトウトし始めて、さすがにもう終わりだ。
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