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ビーチに到着
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そして私も着替えると上から服を着てビーチまで移動した。
真っ青で綺麗な海が広がっていて感動した。
ビーチには先客が3組いたが、あの2人組の男性は見当たらない。
お姉さんは岩場に向かって歩くとこっちこっちとどんどん進んで行く。
砂浜から海まで出っぱった岩の近くまで来ると、ここから一度海の中を歩いて岩の反対側に行くと、海に仕切られているせいかほとんど人が来ないプライベートビーチ状態なのだと教えてくれた。
腰くらいまでの深さまであるので服を脱いで水着になり、まだ人目があるので長袖のラッシュガードを着ると荷物が濡れないように頭の上に上げながら進む。
お姉さんに転けたら荷物が全部濡れるから気をつけて!と言われ慎重に進んだ。
「水がちょうどいい温度ー!気持ちいいー!」
透き通った海にダイブしたい!
エッチなこともしたいが純粋にこの綺麗な海を楽しみたいと思うほどだ。
キャッキャと騒ぎながら岩の周りを歩き、また砂浜へ上がると先ほどの2人組の男性が木陰にビーチチェアーを置いていた。
「あら、先客がいたわね。この先の岩の向こう側も同じように仕切られているからそっちにいきましょ。」
岩と岩の間は20メートルくらいだ。
さすがにお兄さんたちもなんちゃってプライベートビーチを楽しむために移動したのがわかる。混んでないのに同じエリアに場所を取るのは気まずい。
そして距離が近すぎるとお姉さんとあんなことや、こんなことが出来ない。
お兄さん達の前を横切り、また海に入ると声をかけられた。
「あの、良かったらこっち使いますか?俺達が向こう側いきますよ?ここの岩先はさっきの所より深さあるので…とくに小柄なお姉さんだと胸近くまで水深があるので歩くの大変だと思うので」
なんと優しい人達だ。
しかしお兄さん達の荷物はビーチチェアーなど大型物もあり、それを持って行かせるのも申し訳ない。
それを伝えるとお兄さん達が私達の荷物を持って隣に運んでくれた。
近くに来ると2人とも背が高くてかっこいい。
180センチはあるだろう。2人は荷物を持つとザバザバと海に入って移動した。
それについて行くと言われた通り、背の低い私は胸下くらいまで浸かってしまっている。
砂地で足が沈むと胸まできたので荷物を自分で運んでいたら…と思うと大変だ。
今の時間が満潮らしく、帰る頃には太ももの深さくらいになるらしい。
「お兄さん達には地元の方なんですか?」
「いいえ、旅行です。でもこの島が好きでかなりのリピーターです。男2人でくるなんてキモいでしょ?でもそれでも来たくなるくらいこのビーチは最高なんですよ」
「確かにこの岩のおかげで綺麗な海を独り占め!みたいにビーチ使えますもんね」
「そうそう、観光客はめったに来ないし…来てもこの岩を超えてくる人はそうそう居ない。」
「超えてきちゃってすみません。」
笑いながら謝るお姉さんはフェロモン全開だ。
一応ラッシュガードはきているが大きな胸は隠せない。
お兄さん達もチラチラと私達の体を見ている。
「お姉さん達も旅行ですか?」
「そうなんです。私は初めてなんですけどお姉さんがリピーターで連れてきてもらいました!」
「そうだったんですね!この島はシュノーケリングもオススメですよ。たくさん魚もいるし少し泳ぐと珊瑚があるので綺麗ですよ。」
少し話をしてから困ったことがあれば声をかけて。と言われあっさりとお兄さん達は隣のビーチへと帰って行った。
このままナンパされて一緒に遊びましょう!って誘われるかと思っていたので拍子抜けだ。
「いやー!最高の男だったね、イケメン!長身!いい筋肉!セックスうまそー!チンチンも大きそう!」
お姉さんは興奮しながら話だし、なんとしてでも逆ナンする、と意気込んでいた。
「ねぇ、春花ちゃんはどっち派?」
「んー、2人とも素敵でしたけど黒髪短髪派」
「やっぱり?私は派手髪の方。あの笑顔可愛すぎ」
「お姉さん、可愛い系が好きなんですね」
「顔は可愛いのに体はガッチリ男!っていうのが最高。ああいう男って結構セックスになるとSっ気強くて絶倫な人多いから」
「統計取ってるんですね」
「黒髪の方はねちっこいセックスしそう。前戯長めでオモチャとか好きそう」
お姉さんの偏見まみれの予想を聞きながら木陰にシートをひいて日焼け止めを塗る。
背中を塗ってもらうと当たり前のように後ろから水着の中に手が入り、胸を揉まれる。
「ここも塗っておかないとね?脱げてここだけ焼けたら逆日焼けで外で水着脱いだのバレちゃうから」
乳首を日焼け止めを使って責められ、あっという間にまたエッチな気分になってしまう。
砂浜からは岩で見えないが海からはまる見えだ。
もし、誰か泳いできたら…
お姉さんにも日焼け止めを塗ってあげるとお互いムラムラしてしまい、我慢出来なくなっていた。
向かい合うとビキニを横にずらされておっぱいが丸出しになった。
お姉さんも自分で肩紐を下げるとおっぱいを出すと日焼けのジェルとたっぷりと垂らすと押し付けた。
お互いの胸を合わせて動くとクチュっと音を立てた。
そしてお互いの固くなった乳首が当たるとそこに当たるように体を揺らした。
「はぁ…気持ちいい…」
ささやかな快感に焦ったくなったお姉さんは自分の胸を掴んで私の乳首に擦り付け始めた。
「最高…こんなことしてくれる女の子が居るなんて幸せ。昼間のビーチで…近くに人がいるのに…おっぱい出してレズれるなんて。あー、我慢できない。オナニーさせて」
興奮しきったお姉さんは大きく水着をずらして下も触り始めた。
自分とお姉さんの乳首を合わせたまま、一緒に撫でたり弾いたりすると大胆にオナニーを始めた。
「あーあーいーっ。乳首弄られながら野外オナニー気持ちいいっ、ぁぁ。見て、春花ちゃん。指入れオナニーしちゃってるの。」
「クチュクチュ音すごい…聞こえちゃいますよ?」
波の音でかき消されてはいるが、興奮したお姉さんの声は少しずつ大きくなっている。
「声、我慢して」
そう言ったあとにお姉さんの乳首をつまみ、引っ張る
「んーー!」
軽くイッてしまったお姉さんは指を入れたまま止まっていたのでお姉さんの手を掴んで動かした。
「手が止まってるよ?」
「はぁっ…ぁ…」
「疲れた?じゃ、手伝ってあげる」
2本の指が入ったままのお姉さんの中に私の指を一本入れた。
そして揺らしているとまた動かし始めた。
「ぁ…春花ちゃんと一緒に入ってる…ん、ぁ、3本バラバラに気持ちところ当たってるのっ」
「今度は思いっきりイくところ見たいなー」
「あっあ…ぁ、イク…野外オナニー気持ちいいっ!ぁあああ!」
落ち着いたお姉さんは肩で息をしながら水着を直す。
そしてクールダウンしようと海の中に誘われた。
真っ青で綺麗な海が広がっていて感動した。
ビーチには先客が3組いたが、あの2人組の男性は見当たらない。
お姉さんは岩場に向かって歩くとこっちこっちとどんどん進んで行く。
砂浜から海まで出っぱった岩の近くまで来ると、ここから一度海の中を歩いて岩の反対側に行くと、海に仕切られているせいかほとんど人が来ないプライベートビーチ状態なのだと教えてくれた。
腰くらいまでの深さまであるので服を脱いで水着になり、まだ人目があるので長袖のラッシュガードを着ると荷物が濡れないように頭の上に上げながら進む。
お姉さんに転けたら荷物が全部濡れるから気をつけて!と言われ慎重に進んだ。
「水がちょうどいい温度ー!気持ちいいー!」
透き通った海にダイブしたい!
エッチなこともしたいが純粋にこの綺麗な海を楽しみたいと思うほどだ。
キャッキャと騒ぎながら岩の周りを歩き、また砂浜へ上がると先ほどの2人組の男性が木陰にビーチチェアーを置いていた。
「あら、先客がいたわね。この先の岩の向こう側も同じように仕切られているからそっちにいきましょ。」
岩と岩の間は20メートルくらいだ。
さすがにお兄さんたちもなんちゃってプライベートビーチを楽しむために移動したのがわかる。混んでないのに同じエリアに場所を取るのは気まずい。
そして距離が近すぎるとお姉さんとあんなことや、こんなことが出来ない。
お兄さん達の前を横切り、また海に入ると声をかけられた。
「あの、良かったらこっち使いますか?俺達が向こう側いきますよ?ここの岩先はさっきの所より深さあるので…とくに小柄なお姉さんだと胸近くまで水深があるので歩くの大変だと思うので」
なんと優しい人達だ。
しかしお兄さん達の荷物はビーチチェアーなど大型物もあり、それを持って行かせるのも申し訳ない。
それを伝えるとお兄さん達が私達の荷物を持って隣に運んでくれた。
近くに来ると2人とも背が高くてかっこいい。
180センチはあるだろう。2人は荷物を持つとザバザバと海に入って移動した。
それについて行くと言われた通り、背の低い私は胸下くらいまで浸かってしまっている。
砂地で足が沈むと胸まできたので荷物を自分で運んでいたら…と思うと大変だ。
今の時間が満潮らしく、帰る頃には太ももの深さくらいになるらしい。
「お兄さん達には地元の方なんですか?」
「いいえ、旅行です。でもこの島が好きでかなりのリピーターです。男2人でくるなんてキモいでしょ?でもそれでも来たくなるくらいこのビーチは最高なんですよ」
「確かにこの岩のおかげで綺麗な海を独り占め!みたいにビーチ使えますもんね」
「そうそう、観光客はめったに来ないし…来てもこの岩を超えてくる人はそうそう居ない。」
「超えてきちゃってすみません。」
笑いながら謝るお姉さんはフェロモン全開だ。
一応ラッシュガードはきているが大きな胸は隠せない。
お兄さん達もチラチラと私達の体を見ている。
「お姉さん達も旅行ですか?」
「そうなんです。私は初めてなんですけどお姉さんがリピーターで連れてきてもらいました!」
「そうだったんですね!この島はシュノーケリングもオススメですよ。たくさん魚もいるし少し泳ぐと珊瑚があるので綺麗ですよ。」
少し話をしてから困ったことがあれば声をかけて。と言われあっさりとお兄さん達は隣のビーチへと帰って行った。
このままナンパされて一緒に遊びましょう!って誘われるかと思っていたので拍子抜けだ。
「いやー!最高の男だったね、イケメン!長身!いい筋肉!セックスうまそー!チンチンも大きそう!」
お姉さんは興奮しながら話だし、なんとしてでも逆ナンする、と意気込んでいた。
「ねぇ、春花ちゃんはどっち派?」
「んー、2人とも素敵でしたけど黒髪短髪派」
「やっぱり?私は派手髪の方。あの笑顔可愛すぎ」
「お姉さん、可愛い系が好きなんですね」
「顔は可愛いのに体はガッチリ男!っていうのが最高。ああいう男って結構セックスになるとSっ気強くて絶倫な人多いから」
「統計取ってるんですね」
「黒髪の方はねちっこいセックスしそう。前戯長めでオモチャとか好きそう」
お姉さんの偏見まみれの予想を聞きながら木陰にシートをひいて日焼け止めを塗る。
背中を塗ってもらうと当たり前のように後ろから水着の中に手が入り、胸を揉まれる。
「ここも塗っておかないとね?脱げてここだけ焼けたら逆日焼けで外で水着脱いだのバレちゃうから」
乳首を日焼け止めを使って責められ、あっという間にまたエッチな気分になってしまう。
砂浜からは岩で見えないが海からはまる見えだ。
もし、誰か泳いできたら…
お姉さんにも日焼け止めを塗ってあげるとお互いムラムラしてしまい、我慢出来なくなっていた。
向かい合うとビキニを横にずらされておっぱいが丸出しになった。
お姉さんも自分で肩紐を下げるとおっぱいを出すと日焼けのジェルとたっぷりと垂らすと押し付けた。
お互いの胸を合わせて動くとクチュっと音を立てた。
そしてお互いの固くなった乳首が当たるとそこに当たるように体を揺らした。
「はぁ…気持ちいい…」
ささやかな快感に焦ったくなったお姉さんは自分の胸を掴んで私の乳首に擦り付け始めた。
「最高…こんなことしてくれる女の子が居るなんて幸せ。昼間のビーチで…近くに人がいるのに…おっぱい出してレズれるなんて。あー、我慢できない。オナニーさせて」
興奮しきったお姉さんは大きく水着をずらして下も触り始めた。
自分とお姉さんの乳首を合わせたまま、一緒に撫でたり弾いたりすると大胆にオナニーを始めた。
「あーあーいーっ。乳首弄られながら野外オナニー気持ちいいっ、ぁぁ。見て、春花ちゃん。指入れオナニーしちゃってるの。」
「クチュクチュ音すごい…聞こえちゃいますよ?」
波の音でかき消されてはいるが、興奮したお姉さんの声は少しずつ大きくなっている。
「声、我慢して」
そう言ったあとにお姉さんの乳首をつまみ、引っ張る
「んーー!」
軽くイッてしまったお姉さんは指を入れたまま止まっていたのでお姉さんの手を掴んで動かした。
「手が止まってるよ?」
「はぁっ…ぁ…」
「疲れた?じゃ、手伝ってあげる」
2本の指が入ったままのお姉さんの中に私の指を一本入れた。
そして揺らしているとまた動かし始めた。
「ぁ…春花ちゃんと一緒に入ってる…ん、ぁ、3本バラバラに気持ちところ当たってるのっ」
「今度は思いっきりイくところ見たいなー」
「あっあ…ぁ、イク…野外オナニー気持ちいいっ!ぁあああ!」
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