黒髪の聖女は薬師を装う
天下無敵の聖女様(多分)でも治癒魔法は極力使いません。知られたら面倒なので隠して薬師になったのに、ポーションの効き目が有りすぎていきなり大騒ぎになっちまった。予定外の事ばかりで異世界転移は波瀾万丈の予感。
あなたにおすすめの小説
婚約者が私の見舞いには来ず、他の女の茶会に行っていたので――気づいた時には、もう愛は完全に冷めていました
唯崎りいち
恋愛
見舞いにも来なかった婚約者が、他の令嬢の茶会には出席していた。
その事実に気づいた時、私の愛は完全に冷めていた。
静かな婚約破棄の先で明かされる王家との繋がりと、彼の後悔。
聖女の過払い金請求~育ててもらった恩は三週間で完済していました~
こじまき
ファンタジー
「聖女として産み、育ててやった恩があるだろう。養育費の元を取らせろ」
それが、父・ベルトラン伯爵の口癖だった。聖女クラリスは、その言葉に縛られ、命を削って働き続けてきた。
そんな彼女が「自分にかかった養育費と、自分が稼いだ額のどちらが多いのか」を調べてみたら――
支出は十八年間で金貨千枚に対し、収入は年間で金貨二万六千枚以上。とっくに完済どころか、過払い状態だった。
「恩返し」という名の搾取を、数字で粉砕する聖女の物語。
※小説家になろうにも投稿しています。
婚約破棄されたので田舎の一軒家でカフェを開くことにしました。楽しく自由にしていたら居心地が良いとS級冒険者達が毎日通い詰めるようになりました
緋月らむね
ファンタジー
私はオルレアン侯爵令嬢のエルティア。十四歳の頃、家の階段を踏み外して頭を打った衝撃で前世を思い出した。
前世での名前は坂島碧衣(さかしまあおい)。祖父母の引退後、祖父母の経営していた大好きなカフェを継ぐつもりでいたのに就職先がブラック企業で過労の挙句、継ぐ前に死んでしまった。そして、自分が息抜きでやっていた乙女ゲーム「星屑のカンパニー」の悪役令嬢、オルレアン侯爵令嬢エルティアに転生してることに気がついた。
エルティアは18歳の舞踏会で婚約者から悪役令嬢として断罪され、婚約破棄を言い渡される。その後、父親から家を追い出され、よからぬ輩に襲われて殺される。
前世だってやりたかったことができずに死んでしまったのに、転生してもそんな悲惨な人生を送るなんて、たまったもんじゃない!!それなら私は前世継ごうと思っていた祖父母のやっていたようなカフェを開いて楽しく自由な人生を送りたい。
そして私は王都と実家を飛び出して森が開けた自然豊かな場所で念願のカフェを侍女のシサとともに開くことができた。
森が開けた自然豊かな場所で楽しく自由にカフェをやっていたら、個性豊かなS級冒険者たちが常連として私のカフェにやってくるようになりました!
召喚されたら聖女が二人!? 私はお呼びじゃないようなので好きに生きます
かずきりり
ファンタジー
旧題:召喚された二人の聖女~私はお呼びじゃないようなので好きに生きます~
【第14回ファンタジー小説大賞エントリー】
奨励賞受賞
●聖女編●
いきなり召喚された上に、ババァ発言。
挙句、偽聖女だと。
確かに女子高生の方が聖女らしいでしょう、そうでしょう。
だったら好きに生きさせてもらいます。
脱社畜!
ハッピースローライフ!
ご都合主義万歳!
ノリで生きて何が悪い!
●勇者編●
え?勇者?
うん?勇者?
そもそも召喚って何か知ってますか?
またやらかしたのかバカ王子ー!
●魔界編●
いきおくれって分かってるわー!
それよりも、クロを探しに魔界へ!
魔界という場所は……とてつもなかった
そしてクロはクロだった。
魔界でも見事になしてみせようスローライフ!
邪魔するなら排除します!
--------------
恋愛はスローペース
物事を組み立てる、という訓練のため三部作長編を予定しております。
お前には才能が無いと言われて公爵家から追放された俺は、前世が最強職【奪盗術師】だったことを思い出す ~今さら謝られても、もう遅い~
志鷹 志紀
ファンタジー
「お前には才能がない」
この俺アルカは、父にそう言われて、公爵家から追放された。
父からは無能と蔑まれ、兄からは酷いいじめを受ける日々。
ようやくそんな日々と別れられ、少しばかり嬉しいが……これからどうしようか。
今後の不安に悩んでいると、突如として俺の脳内に記憶が流れた。
その時、前世が最強の【奪盗術師】だったことを思い出したのだ。
今更、話すことなどございません
わらびもち
恋愛
父が亡くなり、母の再婚相手の屋敷で暮らすことになったエセル。
そこではエセルは”家族”ではなく”異物”だった。
無関心な義父、新たな夫に夢中で娘など眼中にない母、嫌がらせばかりしてくる義兄。
ここに自分の居場所は無い。とある出来事をきっかけにエセルは家族を完全に見限り、誰にも別れを告げぬまま屋敷を後にする──。
私と子供より、夫は幼馴染とその子供のほうが大切でした。
小野 まい
恋愛
結婚記念日のディナーに夫のオスカーは現れない。
「マリアが熱を出したらしい」
駆けつけた先で、オスカーがマリアと息子カイルと楽しげに食事をする姿を妻のエリザが目撃する。
「また裏切られた……」
いつも幼馴染を優先するオスカーに、エリザの不満は限界に達していた。
「あなたは家族よりも幼馴染のほうが大事なのね」
離婚する気持ちが固まっていく。
良い生活になって終わったよ
幸あれ
え〜、もう終わりですか?もっともっと読んでいたかったです。毎日の楽しみやったんです。少女の外見に中身は勇ましい若者という主人公が大好きでした。いつの日か続編を期待しております。
ずっと読んでたかったです。 楽しく愉快爽快‼️ありがとうございましたm(_ _)m
読み始めです!なんというか・・・色々新しいです!
面白いっ!(まだ2ページだけど)楽しいっ!応援させてください!
読ませていただきありがとうございます。
はじめまして!
昨日見つけて読んでる途中です。面白くて先が読みたいので誤字脱字をスルーしてたんですがちょっと気になりまして...
「成金趣味は...」のページにゴールデンベアを解体場所に出すシーンがありますが1~ 2ページ程前にもちょっと違うやり取りでゴールデンベアを出してます。
主様の中ではどちらが正規のものでしょうか?
個人的にはオークションの話しとかも出てた先の方が好きです笑
完結、おめでとうございます。
毎日、この小説を読むのが最近の私の日課でした。明日から続きが読めないのは寂しいです🥺
素敵な作品が読めて幸せでした。
ありがとうございます☺️
完結お疲れ様でした。いつも楽しく読ませて頂きました
次回作も楽しみにしています。
お疲れ様でした。毎日楽しく読ませていただき、ありがとございます。楽しかったです。
完結お疲れ様でした。いつも楽しく読ませて頂きました。
アキュラの平穏が守られますように!次回作も楽しみにしています。
毎朝の楽しみが終わってしまった
変化を止めないでと言ってるのに現状を維持とは?
さてはこの女神、頭悪いな!?
頂点に立てって言ってる時点で平穏を与える気がないな!
終わっちゃたー
毎回更新が楽しみだったので残念です
GWは最初から読み直ししようと思います
次回作も期待してます
うわ~!読み終わってしまった。毎日の楽しみが…(泣)。でも面白かったです!アキュラの望みがかなってよかった!
勝手ながら次作を指折り数えてお待ちしております!よいGWを♪
毎朝更新を楽しみにしていました。
長期間欠かさずに感謝です。
楽しいお話をありがとうございました。
ああ終わってしまった!?
毎朝楽しみにしてました。ありがとうございました。
過去作も楽しかったです。
次回も楽しみに待ってます!
うっ、この展開は終局が…。もう少し物語を楽しみたかったな。
今度はどういう趣向になるのか、既に次の作品が楽しみですw
099 精霊誕生
なんで“こがね”が 勝手に出てきたの?
宰相さんは 事前に“こがね”と 話し合えてたのかな?
099 精霊誕生
《アキュラ、その子に魔力を》← このセリフは “こがね” かな、エメンタイル国王 かな?
今まで居なくて物語に関係しそうな精霊・・・
ドリアード的な自然(植物メイン)かな?
外交官を止めるとか、レムリバード宰相が
今までで一番宰相っぽい場面ですね
国王の愚痴を聞く係かと思っててすいませんでした
(愚痴の原因は7割くらいアキュラだが)
冒険者が来るところじゃない
と言った店の玄関の警備員?も交換したほうが良いですよ、支配人
揃いの貴族使用人仕立ての服を着た集団を見て、その台詞は不味い
しかも先頭は生意気そうな小娘
どー見ても貴族令嬢の冒険者ごっこです(笑
097 嫌がらせ
誤字報告
ところで酔い止めのポーションのを持っていないか → ポーションを持って
解雇判断はえぇなと思ったが
領主の重要人物の知人って
地域支配してるレベルの大企業の
会長の友人に嫌がらせした中規模業者か
うん、解雇だな
バルバス達も鴨の一部かな?
「一緒に幸せになろうよ」
(俺たちの気苦労も分かち合おうぜ)