黒髪の聖女は薬師を装う
(やったせ! 顔パスだ!!)
どっちかというとヤの付く自由業的な?
貴族街に近い平民街で、要取り壊し物件を探してもらい、新築するしかなさそうですが、さて
エリクサー:竜のキモとか世界樹の葉とか、伝説級、神話級の材料が要る。もうおとぎ話ですね
実は聖女、聖人クラスの魔力ごり押しでも出来てしまうという、やはり伝説級の聖女が必要でしたと言うオチなのか!
033 声
誤字報告
・見向きもしない…支持された場所
⇒指示された
目の病の所で、
・俺のポーションが欲しいとの依頼が数件有るとー
だと同じような眼病治療の依頼が数件有るように読めます。
・俺のポーションが欲しい、といった依頼が数件有ると
とすれば、それぞれ違う案件になります。
実は、同じ眼底腫瘍患者が何人も発生していて、、、というミステリーの線も!?
原因不明て 明らかに他殺ですがな
死亡原因でなはく、暗殺される理由が不明、なのでしょうか
平たいチョーカーのような結界なのか、ワッシャーのような薄く鋭い結界なのか、
〆るならワイヤー結界で十分だと思うけど、チョーカーなら切るより潰す感じなのかな(こっちだと思ってます)
「女性は」髪の長さでざっくり見分けてるんじゃないですかね。
病気や、特別な事情の無い限り、女性は髪が長いのが普通の文化というのは特に不自然ではないかも。
男性はその代わり、髭のありなしでだったり、皮がむけてたりむけてなかったり・・・これは奴隷じゃなくて大人かそうじゃないかのはなしか。どこの皮かは置いといて。
最初から飛ばしていて、面白くはあるけれど終盤息切れしないかと要らぬ心配をするほど楽しみにしています!
著作の数々を読ませて頂いております。胸のすく強気で躊躇なき主人公達の物語が好きで読み継いでいます。この作品、TS女性主人公だからと油断していましたが、これまで以上の強展開になりそうな…。今後の物語楽しみにしております。
あなたにおすすめの小説
聖女に「役立たず」と追放された薬草師、彼女が飲んでいた聖薬は全部私が作っていました
勝手に召喚され捨てられた聖女さま。~よっしゃここから本当のセカンドライフの始まりだ!~
最弱と呼ばれた辺境伯の令息、実はレベル600の絶対強者~効率よくサボるために強くなっただけなのに、周囲の勘違いで伝説の英雄に祭り上げられる~
腹違いの妹にすべてを奪われた薄幸の令嬢が、義理の母に殴られた瞬間、前世のインテリヤクザなおっさんがぶちギレた場合。
家族で突然異世界転移!?パパは家族を守るのに必死です。
【完結】異世界に召喚されたので、好き勝手に無双しようと思います。〜人や精霊を救う?いいえ、ついでに女神様も助けちゃおうと思います!〜