ジョセフによる散文『辺境伯と追放令息』
落ちぶれた門閥の次男に生まれたリツェル(17歳)は、跡継ぎに恵まれず年老いてゆくタドゥザ伯爵(52歳)のなぐさみものとして引き取られることに……。
リツェルは世間知らずで、やや口が悪いです。
※ 独自設定あり。暗めな前置き長め。貴族や騎士のいる世界です。主人公は転移/転生者ではありません。男性は妊娠・出産しません。
※ 暴力的なシーンが含まれる話には、閲覧注意と表示しておきます。
※ 登録作品はすべて自力(AI不使用/校正機能未使用)で書いているため、更新は不定期です。
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