女装と復讐は街の華
※本作の楽しみ方をナビゲートする別冊【筆鼬作品の取扱説明書】を制作いたしました。ぜひ、ご一読ください。
•ただ今《女装と復讐は街の華》の続編作品《G.F. -ゴールドフィッシュ-》を執筆中です。
- 作者:筆鼬 -
この作品は、2010年9月13日から2013年2月21日まで執筆し、とある別の執筆サイトにて公開&完結していた《女装と復讐》の令和版リメイク作品《女装と復讐は街の華》です。
ー あらすじ ー
ファッションの聖地・早瀬ヶ池で《メダカ》と嘲笑された地味な男子大学生・岩塚信吾。
彼が誓った復讐。それは「誰よりも可愛い女の子に変身し、自分を笑った女の子たちを見返すとこ!」でした。
【本作に咲く「3つの "華"」】
1.プロが集結する圧倒的リアリティ:メイクのアンナや衣装の秋良ら「プロフェッショナル」が総力を挙げ、信吾を絶世の美少女《金魚》へと磨き上げる高揚感。
2.「一蓮托生」の絆:守られるヒロインではなく、共に戦う「共犯者」であるパートナー・詩織との魂の結びつき。
3.感謝へ至るカタルシス:当初の「復讐」が、絆を経て「街への感謝」へと昇華される美しい結末。
単なる女装コメディではありません。読者の脳裏に映像を浮かばせる鮮やかな描写力で贈る、58万文字の圧倒的な熱量と《可愛さ》の革命。
最後に信吾がステージで明かす真実とは?
爽やかな感動を約束する、唯一無二の "王道青春エンターテインメント" をぜひお楽しみください。
◆ 作品キャッチコピー ◆
『最強の女装男子×不屈の相棒女子。二人が目指すのは“お洒落を極めた女の子たち”の聖地《早瀬ヶ池》の頂点……嬢傑(ヒロイン)!!』
☆読了までの時間☆
※全58万文字という圧倒的ボリュームですが、1日1時間の読書であれば、およそ16日〜20日ほどで完結まで辿り着くことができます。日々のルーティンとして、じっくり物語に浸るのに最適な分量です。
※ストーリーは始まりから完結まで、"初作" の筋書きをそのままほぼ再現していますが、今作中では一部、出来事の語りを詳細化し書き加えたり、見直し修正や推敲したり、現代の発展技術に沿った場面再構成などを加えたりしています。
※近年(現実)の日本や世界の経済状況や流行病、自然災害、事件事故などについては、ストーリーとの関連性を絶って表現を省いています。
【舞台】(美波県) 藤浦市新井区早瀬ヶ池=通称「瀬ヶ池」。高層ビルが乱立するファッションや流行の発信地と言われている街。お洒落で可愛い女の子たちが集まることで有名(その中でも女の子たちに人気なのは"ハイカラ通り")。
※藤浦市は関東圏周辺またはその付近にある(?)48番目の、現実には存在しない空想上の県(美波県)のなかの『主要歓楽都市』。
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木乃伊さま、
ほんと小さいことなんだけど、470頁で絵里佳ちゃんの言葉で、大学校長?やはり学長ですよね。
それと、小説には関係ないことなんだけど、高校卒の人が『私の学生時代は・・・』って言うけど全くの間違い。学生は学士課程。院生は修士と博士課程。
中学、高校は生徒。小学は児童。幼稚園以下は幼児。
いつの間にか高校のことも学生時代と呼んでますね。新生高校と旧制高校は別だっていうのに。
でも学生時代って言葉の響きが懐かしさを伴いますよね〜♪
夕紀さん、いつもありがとうございます。
学長…そうですね。《大学の校長》はつまり、学長だとあうことで…これも修正しました。ご指摘ありがとうございます。
学童や児童とか生徒とか学生とか…日本語って本当に難しいですね…。
ありがとうございます。
468頁の冒頭、宮学の女学生らが、詩織の頭脳の高さを知らない癖にただ偏差値だけで判断してる娘らにイラッとしたのは詩織だけでなく、わたしや金魚、アンナさんたちファミリーのみんな。
フランス語を学ぶ為に選んだ大学が六条だったんですよね。
東大行ける人が、京都や神戸、筑波に行きますから。東大は京都のトップにならないガリ勉が行く所。わたしの兄の後輩(わたしの先輩)は全国模試で三番以内だったのに九州大学法学部へ(勿論主席)。東京も京都もお金が掛かるし、その時安田講堂占拠事件で東大の試験が無かったんですよね。
同僚の息子さん、京都の薬学部行かず、九大の薬学部創薬へ、どうしても製薬の開発したかったみたい。
大学で選ぶのではなく、自分で何をやりたいかを、高校生のうちに決められるなんて凄い事だと思います。
わたしは、友達から散々馬鹿にされたけど、何故九大を蹴って鹿大にしたのって!
理学部化学科から、形だけの第二志望の地学科に回されたから。どうしても化学科に進みたかったから。(願書出す時まで受験科目を知らなかったわたし。担任は理学部で一番の数学科に進ませたくて、教えてくれなかった。大嫌いな物理で受験、足切り点取らなかっただけでも自分を褒めたい。)
その担任は卒業時に島へ転勤、見送りに行って紙テープに石入れて投げたら外れて船の轍の手すりに当たって、カーンって素晴らしい音が。
その時わたしが叫んだ言葉、『お前なんか一生帰ってくるな!船ごと沈んでしまえ!』
他の乗客から凄い意味で注目されました。(T . T)
夕紀さん。いつもありがとうございます。
宮学の女生徒が、詩織が六条大だからといって馬鹿にする…これこそが、早瀬ヶ池の差別意識の現状を見せている…とも言えるところですね。
そういう《見た目だけで》とか《〇〇だから》だとか…その差別の意識をあの街から失くしてほしいと、信吾はこのあとに観覧席の女の子たちにお願いした…という流れです。
あと…コメントを読んでいて、夕紀さんの賢知力は、実は計り知れないのでは…と思ってしまった木乃伊です(このことについて、詳しくは語らないですが)。
それと、紙テープに石を巻いて人に向かって投げるのは…気持ちは分かりますが、危険なので今後は気を付けていただきたい…とかは余談でしたが。
完結へ向けて書き続けてるんですが…書いても書いても、書き残したいことが多くて…なかなか完結できません…⤵︎💧。
いつもありがとうございます。
木乃伊さま、
468頁、
復讐の講演が終わったのは、午前0時7分? 午後の間違いですよね!😅
夕紀さん、ありがとうございます。
…ですね。《午後》と《午前》の単純な間違いでした…。
もうちょっとで《24時間、記念館で何やってたんだー!?》ってツッコミをもらうところでした…危なかったです。汗
ありがとうございます。
木乃伊さま、
466頁、
そんな幸せの全てのきっかけを呉(く)れたのも・・・
だけでした。
夕紀さん、いつもありがとうございます。
今日も誤字ご指摘感謝です。
無事に訂正することができました。
ありがとうございます。
木乃伊さま、
今回の復讐劇、ファミリーからも鈴ちゃんの仲間からも温かい雰囲気に包まれて進行。
平成版よりずっと穏やかで、凄く優しいのに、本当の意味で金魚の今の気持ちを示す、復讐と感謝。
樋口絵里香ちゃんが中々出てこない所が尚更、復讐劇を新鮮なものにしてくれてます。
金魚姫大好きっ娘が、真実を知って、心を鎮め、驚きと悦びに満ちているのが眼に浮かびます。
信吾が最後に何というのか、とても楽しみです♪
夕紀さん、いつもありがとうございます。
信吾の最後の言葉は、昨夜更新したとおりでした。
復讐…したかったけど、もうできない…できなくなってしまってた。
それどころか…この1年のあいだ、とても幸せだと思えた…。
そんな信吾の語りでした。
ラストシーンまでの今後まで、前回執筆とは少し異なる展開となります。
樋口絵里佳とのシーンも…。
いつもありがとうございます。
木乃伊さま、
461頁、鈴ちゃんが自分のブログで宣伝したのは、女の子の情報サイト『カラフル・ガール』が、『パレット』になってます。
という事は、当日は宮学の学生だけじゃなくて、他の大学や女子高生も来るってこと?
夕紀さん、いつもいつも本当にありがとうございます。
…おもいっきり間違えてました。
夕紀さんの言われるとおり《パレット》じゃなくて《★Colorful-Girls(カラフル・ガールズ)★》だったですね…。
自分自身でも、この誤りを確認してめっちゃくちゃ驚きまくって腰を抜かしてしまいました(大袈裟表現)。
本当にいつもすみません。
ご指摘ありがとうございます。
ちなみに、これも夕紀さんの言うとおり、《復讐会場》は宮学の女子学生だけじゃなく、六条(詩織の通う大学)やその他の大学の女学生、女子高校生など。なかには男子学生らもちらほら…って感じですね。
木乃伊さま
460頁、2ヶ所。
僕らなんがが口にするよ(よ)りも、
宮橋(宮端)学院大学の学調(学長)、今もやり取りできる関係・・・。
この間違いのお陰で、『みやはし』って名前、分かりました。『みやはた』だと思ってました💦
夕紀さん、いつもありがとうございます。
結局…最後まで木乃伊の誤字ラッシュは止まらないみたいですね…恥ずかしながら…あぁ。
今日も誤字ご指摘ありがとうございます。とんでもない小学生も大笑いしそうな誤字でした。
…で、そうなんです。
大学名は【みやはしがくいんだいがく】と読むんだったんですけど、【みやはた…】と読む方も多いような気がします。
それは最初の頃に振り仮名を振らなかった木乃伊のせいですが…。
まぁ…どちらでもいいと言えばいいんですが。
ありがとうございます。
木乃伊さま、
わたし、急っ勝ちでごめんなさい。
昨夜から今日、更新ないものだから、まさか寝込んでる?心配!
元気なら良いんだけど、鹿児島県でさえ4000人位の感染者が出てますから。
健康が一番ですからね、お気をつけください❣️
夕紀さん、いつもありがとうございます。
実を言うと…2月の執筆開始から先日まで、ほぼ毎日休まず執
続けてきたんですけど…完結間近となった今更になって、少し執筆疲れを感じ始めるようになり…ちょっと休暇の一日をとっていました…。
ご心配をおかけしまして、すみません。
当然ながら、今月中にはしっかり完結します…させます。
いつもありがとうございます。
もう少し頑張ります(続編も待ってますが…)。
木乃伊さま、
450頁、一つ一つ(コ)コピペして・・・
例の誤字を探してたら、こんなの見つかっちゃいました💦
夕紀さん、いつもありがとうございます。
page.450の…ココピペ…。
こんな、ちょっと前の誤字まで探していただき、ありがとうございます!
無事に修正できました。
本当にありがとうございます!
木乃伊さま、
455頁で、春華さんが2人に囲まれてしやわせって言ってますが、やはりしあわせか、しゃーわせですよね!
あと、455〜457頁で濁点になってるところあったんだけど、今見ても見つかりませんでした。御めんなさい。
夕紀さん、いつもありがとうございます。
page.455のなかの春華さんの台詞『…、…、…私も今、本当にしやわせー♪』の《しやわせー♪》は、わざとそう言わせています。
《しあわせー》が少し溶けたような言い方をイメージして、そうしました。
あと、page.455〜457で濁点になっているところがある…けど見つからない…とあうことでさが、これは木乃伊の方でも探してみたのですが、見つけることができませんでした。
まぁ、いつか気付くかもしれないですね…ということで。
いつもありがとうございます。
木乃伊さま、
452頁読んでて感じたこと。
続編の初めのところで、もしかして金魚と詩織の瀬ヶ池デビューと馴れ初めの実話を映画化するのではありませんか?
それだったら、藤浦市、そして瀬ヶ池の皆んなだけじゃなくて、凄い衝撃。一年待つなんて悠長な事は言ってられない状態だと思います♪
金魚が女装したメダカだったって分かったとしても、瀬ヶ池の女の子たちは逆に応援すると思う。
だって、ドジョウを救ってあげたいと本気で起こした行動は、メダカだったからこそのこと。女の子たちの努力を本気で認める金魚になってたから。
夕紀さん、いつもありがとうございます。
今回は、かなりネタバレな話となりますが…。
《金魚と詩織の瀬ヶ池デビューと馴れ初めの実話を映画化》ということですが…それは続編の初めではなくて、かなり終盤のほうとなります。
その前に、とある大物女優の興味津々な提案により、《上記のとおり》の実話のテレビドラマ化のほうが先に進展していきます(といっても、序盤ではなく中盤あたりとなりますが)。
夕紀さんの言われるとおり、この実話ドラマ撮影には、たくさんの瀬ヶ池の女の子たちと藤浦市が、ほぼ全面協力してくれる(応援してくれる)こととなります。
当然、この《本人出演でのドラマ化》は大成功を収め、映画化や書籍化へと繋がっていくことになります。
※ストーリーは一部または大部分の変更があるかもしれませんが、今のところはこのまま行きます。
そんな感じです。続編の執筆も頑張りますので、期待してお待ちください。
ありがとうございます。
木乃伊さま、
つまらないことお聞きします、御免なさい。
450頁に出てくる卵のM8個パック?
わたしの所では10個パックが殆ど、ヨード卵だけが6個パックがあったりします。
時には丸いカップ容器に所定の重さの卵を詰めて赤いネットで綴じてるのも有ります。(15個位入ってるけど、大きさはバラバラ。)
8個パックって初めてかも?
草加に住んでた時、もしかしたら8個パック、あったかも知れないけど、忘れちゃいました(^◇^;)
夕紀さん、いつもありがとうございます。
卵のM8個パックですが、こちら東海地方では、お店によっては置いてあります。『6個では1週間には足りないし(1日1個使うとして)、10個もまた多すぎて要らない』みたいなことを言うお客がたまに居るから…みたいなことを聞いたことがあります。一人暮らしの人用とかですかね?
ありがとうございます。
木乃伊さま、
一つ不思議というか疑問が。
鈴ちゃんと金魚と詩織の一緒の写真、瀬ヶ池で女の子たちに見せたら、直ぐに突き止められそうだけど。
春フェスでもみんなの前で歌ったし、そうしたら秋良さんや啓介さんと一緒にやって、鈴ちゃんのブログでも紹介されたし。(みんなの前で鈴ちゃんは金魚と詩織をリアル友達って紹介してたし。)
奈緒さんのお店でメイクのアルバイトを一ヶ月も続けたこととか。
カラフル・ガール見たら何でも分かりそうだけど。
鈴ちゃんに聞く前に、わたしならそうするかな!
藤浦市では有名でも、東京では知られてないから、探し出す方法を分からないのも尤もかな!
でも、リンリンブログは全国区だから、先ずそちらを探せば早く辿り着けるでしょうに😅
夕紀さん。いつも感想をありがとうございます。
今回は誤字は良かったですかね…?
月刊文秋の凄腕記者の下村博はやはりプロ。
鈴ちゃんの元へ行く前に、既に藤浦市でのスプリングフェスタでの金魚と詩織の活躍や、夏休みの《メイク修行アルバイト》のことも知っていたことと思われます。
ただ、瀬ヶ池の女の子たちに直接聞き込み、情報を得ようとはしなかったようです。それはプロの凄腕記者としての勘で。
この街の女の子たちの誰が池川金魚の知り合い、または友達かも分からない。そんな状況で聞き込みをしまくったら…金魚にLINEなどで直接《変な記者のおじさんに金魚のことを、あれこれ訊かれたよ!気を付けて!》なんて本人に垂れ込まれるかもしれない…と。
そうなると、ターゲットとしている金魚に警戒され、記事ネタとなる尻尾を掴めなくなる場合も。
だから《情報提供者一本に絞り込む》か《昼のコンビニとか夜の呑み屋とかで、ボソッと話して、しれっと情報を集め得る》みたいな手法で情報収集していたのだと予想されます。
※忠彦くん(華丘緋子)の再登場の場面で、『うちのキャバ店に来て、色々情報集めしていた』との垂れ込みを聞く場面がpage.457(?)に出てきます。そして『名前も顔も知ってるのに、出生地や子どもの頃からの学歴などの情報が全く調べられない…おかしい。もしかして、女の子じゃないかも…?』とまで調べていることも発覚します(今回の執筆での追加エピソード)。
まるで忍者のような陰でコソコソ情報収集方法です…。
あと、鈴ちゃんのブログも確認済み…?
何はともあれ、いつもありがとうございます。
木乃伊さま、
コメント182へのリコメンド、本当にありがとうございます。
おっしゃる通りです。人寄せパンダって言葉も定着してます。
東山動植物園のコアラもこんな感じだったのかな?
鹿児島の平川動物公園は、東山や神戸動物園からコアラを預かり、繁殖を行なってます。
人工繁殖で有名です。サファリ並みの広大な土地に立地する、シマウマやダチョウとかが放し飼い?にされてる、然も人口の少ない地方都市ですから、コアラもユウカリの幹と枝を使って、殆ど寝た状態。ナマケモノを想わせるくらい、コアラものんびりしてます。
小さな子供以外は、きぁーきゃー言わないから、コアラの繁殖には最適なのでしょうね。
そんな地に住んでるわたしですから、瞬間湯沸かし器であると同時に、楽天家でもあるんですよ。クヨクヨしたって仕方ないし😄
それにしても、芸能人って可哀想。私生活までいつも見張られてて。わたしのように女性の衣服着てる人なんて、芸能リポーターの餌食ですね😅
あの子、彩乃ならやりかねない?実姉の鈴ちゃんを巻き込んでまで?いくら何でもそこまではしないと思いたい。
いつかは鈴ちゃんの言葉を気持ちを理解して、同じく芸能界にデビューできる子だと信じてるから。
それと下村って言ったり、下村さんって言ったり、鈴ちゃんの動揺が伝わってくるみたいです。
思った通りに3人が仲良く歩いてる写真、確かに金魚が鵜鷹目に声かけられた日、3人でアンプリエに向かって歩いてるのを後ろから彩乃に付けられてるんでしたね。
でも写真提供者は、悪気のないただ金魚が好きで全国のみんなに知ってもらいたいって思ってるだけの子だと思いたいです。
木乃伊さま、
449頁の冒頭
特に注意して、着もく(着目)しなければならない点は・・・
何で着だけが変換され、目が返還されなかったのか?
原因を考え中。あり得るのはちゃくと、もくを別々に入力したから!😅
夕紀さんは、誤字探しの名探偵です(突然何!?)。
じゃなくて…いつもありがとうございます。
着目…たぶん、夕紀さんの推理のとおりだと思われます。
※自分でもよく覚えていません…。
何はともあれ、着目の誤字修正が完了できました。
ありがとうございます。
木乃伊さま、448頁、
・・・接客室を出る間際・・・下村は(流)振り返ってる、鈴ちゃんをもう一度だけ見た・・・。
鈴ちゃんが隠してるって分かってての嫌らしい物言い、捨て台詞。
記者らは誤報でも頭下げたふりして、舌出してる。松本サリン事件を思い出した私って、執念深いのかなぁ😅
夕紀さん、今日も誤字いっぱい…本当にすみません…。
page.448の誤字指摘箇所の修正が無事終わりました。
ありがとうございます。
夕紀さんの言うとおり、やり過ぎな凄腕記者は海外では《 paparazzi(ぱぱらっち)》、日本では《人の姿をしたハイエナ》とか言われますね…はっきり言って嫌われ者です。内なる性格もどんなものか…。他人の不幸や秘密暴露で稼ぐ人たちです…。
でも、そんな凄腕記者の面白可笑しく書いたネタ記事を、それがたった一瞬だけの娯楽であっても、それを楽しみに待ってる世間の人たちもいるのも、また事実なんですよね…。
いつもありがとうございます。
木乃伊さま、
448頁
『確か・・・鈴ちゃんって藤浦市が地元ではだったよね』
①地元ではなかった?
②地元ではありませんでしたか?
③地元だったよね
のいずれかですね。
この下村って記者、初めて会う人にタメ口っていうか、上から目線。
人気仕事の芸能人、特にアイドルならこんな奴らにも気を遣わなくちゃならないなんて。私には絶対ムリ😤
芸能記者って何で人のスキャンダルや、秘密を暴こうとするのでしょう?
そしてそんな下劣な記事の雑誌を人は買うのでしょう?
人の不幸を商売にし、そしてそれを楽しむのも、人とは言えない行為だと憤りを覚えます。(梨元勝って奴が史上最低の鬼畜でした。)
夕紀さん、いつも誤字ご指摘ありがとうございます。
誤字の正解が3択になっていましたが…それで答えるなら、正解は③です!
本当にすみません…。
芸能界の秘密や速報芸能ネタ…これを《動物園の話題に似てる》と例えた人もいましたね…。
テレビの向こうの有名人は、檻の向こうの飼育動物みたいだと。
《面白可笑しく芸能界観察》《新人は新しい観察オモチャ動物》…みたいに。
どういうこと?と思われるかもしれないですけど。
ありがとうございます。
木乃伊さま、
443頁
しかもご丁寧に・・・選択(洗濯)したときの予備用に、
歩美さんもすっかり秋良さん達に溶け込んでいるようですねー?
女性視点のデザインが、更に瀬ヶ池の女の子たちの注目を高めるでしょ❣️
ところで、わたしのコメント、読み返してみると入力ミスや変換ミスの多いこと。文字数からいったら、木乃伊さまの10倍以上の間違い、ある意味凄い😅
iPhone入力のせいもあるけど。『に』が『なな』になってたり、『ふ』が『さ』になってたり。これはスマホ入力の人にしかわからない事です😄
夕紀さん、いつもありがとうございます。
《洗濯》→《選択》の誤字ご指摘をいただき、修正できました。ありがとうございます。
秋良さんが言っていたとおり、歩美(鮎美)さんは秋良さん達が今まで製作してきたデザインとは少し違い、《攻めたデザイン》《露出が奇抜なデザイン》などを考案するタイプですが…女の子たちからの評価はまぁまぁみたいです(今後の展開)。
手書きではない以上、執筆も感想やコメントも、どうしても誤字脱字は無くならず付きまといますね…。
仕方ないです。
ありがとうございます。
木乃伊さま、
詩織の心の底にあるものが見えたようで、寂しがり屋の少女の気持ちを感じました。
仲の良かった友達をカラフルの書き込みで失ってからは、詩織は意識的に友達作りから逃げてた。
でも半強制とはいえ、杏奈さんに信吾とのパートナーになってから、本来の明るくて優しい自分自身を取り戻さたんですよね。
だから金魚といつも一緒に居たい気持ちがよく顕われてました。
そもそも、泊まる準備をして来てること自体がおかしいですよね〜😄
夕紀さん、いつもありがとうございます。
10年前の執筆では、詩織は伊藤鈴と一緒に、サーッと藤浦市へ帰って来ていましたが、それではせっかくの夏休みの思い出がない…と思い、今回の執筆で詩織の夏休みっぽい1日を追加で描き込みました。
田舎での一泊や風景が好き、旅行好き、楽しいこと全般大好きな詩織です。
詩織も、また信吾自身も、互いの出逢いが運命を大きく変えた…そんなことさえ考えさせるひと場面となった?かもしれません。
いつもありがとうございます。
木乃伊さま、
日本国内ででも、日本国内でも、何方が相応しいのでしょう?
何方も正しそうでいて、間違いでもありそう!
日本語って難しいですね💦
夕紀さん、いつもありがとうございます。
《日本国内ででも》か《日本国内でも》と正しい方ですが…。
《力ずくででも》という言葉があるように《〇〇で+でも》という文語表記はあるようです。
だからと言って正直に、木乃伊もあまり解っていません。
いつか日本語の専門家?がこの点を指摘し修正の勧めをしてもらえるまで、とりあえずは《日本国内で+でも》の表記のままにしておきます。
日本語…本当に難しいですね…ありがとうございます。
木乃伊さま、そのことです、はい。
雄二さんを一緒に連れてゆくと言う条件なんだけど、どんなふうに雄二さんを説得するんだろうって!
カメラのことは詩織のアドリブで打合せには入ってなかった筈ですから。
何せ、杏奈さんから聞いた事しか知らない信吾の詩織との事前打合せ。
作者の木乃伊さまも知りたいと思いません?😄
夕紀さん、いつもありがとうございます。
作者である木乃伊も、知りたいと思います!
作中では《打ち合わせ通りとは程遠くなってしまったけど…》と言っていますからね…。
ありがとうございます。
木乃伊さま、
431頁は2箇所。
『なぁ、小娘。そんな我儘・・・迷惑を(かけて)掛けちまうだろ・・・』
雄二さんは左手で(す)優しく・・・
ところで、金魚と詩織で打ち合せてた内容ってどんなだったのかなぁ?気になります😄
夕紀さん、いつも本当にありがとうございます。
誤字?多字?のご指摘ありがとうございます。
修正できました。
金魚と詩織が打ち合わせた…というのはあれですよ。
雄二さんを、詩織と信吾と一緒に、東京へと連れ出し(誘導し)、昔のように冴嶋プロダクションで専属のカメラマンとして務めさせるための作戦…その打ち合わせのことです(ネタバレ?)。
毎日、いつもありがとうございます。
木乃伊さま、
428頁は、金魚も詩織も《早瀬ヶ池の巡回を午前中に早々どう(に・と)終えて・・・
429頁は、店内の隅の接客室に仮説(仮設)されていた・・・
冴嶋社長はいくら忙しいからと言っても、鈴ちゃんが金魚と詩織の本当の友達だからと言っても、家族への説明を鈴ちゃんに任せるなんて。
鈴ちゃんをよほど信頼しているんですね。鈴ちゃんの生真面目さから当然かも知れないけど。
自分が行くより、鈴ちゃんが行った方が上手く纏まるって信じてるんでしょうね!
ずっと先になるのかも知れないけど、冴嶋社長に子供いなくて鈴ちゃんが会社を引き継ぐんじゃないかとさえ思います。冴嶋社長と鈴ちゃんの関係は普通のタレントとの距離じゃない気がします。
呼び方だけでなく、本当の娘のように思ってるのでしょうね。😄
夕紀さん、いつもありがとうございます。
page.428およびpage.429の誤字ご指摘、ありがとうございます。
どちらのページも、絶対誤字がないように…と、一度読み直して確認してから公開したつもりでしたが…《公開》じゃなく《後悔》になってしまいました…(寒っ)。
木乃伊の見返しの目は節穴だってことが判明しました…⤵︎💧
冴嶋美智子社長と丹羽鈴(伊藤鈴)は、夕紀さんが言われるとおり、本物の母娘かと言うくらい、信頼や絆が高い…みたいなんですよね。
鈴ちゃんは日本中でも人気だし有名なので、尚さらですね。
ありがとうございます。
このストーリーのラストまで、あと50ページほどです(遠…)。
どこまでも優しくて健気な詩織。そして、そんな詩織を放っておけない信吾。いいなぁ♪
先の感想がネタバレって公開されなかったのは、詩織の隠しもしない告白があったからですね😅
まだ、信吾としてより、金魚としてでしょうけど。
いつになったら、信吾としてずっとずっと傍にいて欲しいって告白するんでしょう⁉️😄
夕紀さん、いつもありがとうございます。
そして…先の感想の《ネタバレ設定》大変すみません。
ネタバレとして設定した理由は…夕紀さんの言われるとおりです。
そして、これも夕紀さんの言われるとおり、詩織は今はまだ《金魚と一緒でいたい》と思うところです。
そして、それがいつか《信吾が…》となるかは、続編《G.F.》で判るよう執筆…できたらいいなと思っています。
ありがとうございます。
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