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第3章 初堕の熱気(1)
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芝の掌が、誉田の腰を鷲掴みにし、水泳で鍛えられた滑らかな曲線を獣のように揉みしだく。日焼けした肌のざらつきが指先に食い込み、白い腰回りのコントラストが照明の下で妖しく輝く。「誉田…初めてだよな。慌てず、ゆっくり解すぞ。痛かったら、すぐに言え」芝の声が低く優しく響き、精悍な顔立ちに、教員として、年長者としての気遣いが浮かぶ。188cmの巨躯がテーブルを圧し、アメフトとマシントレーニングで磨かれた厚い胸板がTシャツを押し上げ、腹筋の六つ溝が息遣いで微かに波打つ。誉田の犬顔イケメンが、頰を赤らめ、テーブルに仰向けになる。177cmの水泳ボディは、広い肩幅がテーブルの縁を押し、平常時には仮性包茎の陰茎も、すでにズル剥けになって15cmにまで膨張し、ビクビク脈打ちながら上反り、先走りの透明な糸を腹筋の溝に伝わせ、ぬめった光を放っている。「先生…俺、男相手にケツを差し出すなんて…恥ずかしくて死にそう…でも、真邊をあんなに喘がせてた先生とならヤってみたい…。優しくしてください…」声が震え、ノンケの羞恥が熱く胸を焦がす。高瀬の童顔がドSに輝き、備品のビデオカメラをテーブル脇に固定し、クローズアップで結合部を狙う。「先生の丁寧な解し、完璧に撮りますよ。誉田さんの反応、楽しみっす」高瀬の視線が、スマホの画面越しに痴態を貪り、小柄な身体のバキバキ筋肉が興奮で微かに震える。165cmの体躯が、器械体操のしなやかさを活かして低くかがみ、巨根の重みが短パンの中で膨張し、布地を押し上げる。
芝の指が、ローションをたっぷり塗りたくり、誉田の入口を優しく撫で始める。ピンクの皺を円を描くようにほぐし、ぬめりの熱さが内壁をゆっくり広げる。ざらつきの摩擦が微かで、誉田の身体がビクンと反応し、仮性包茎の陰茎が上反りで先走りを撒き散らす。「あっ…先生の指、ぬるぬるして…入ってくる…熱い…俺のケツ、男の指で広げられて…恥ずかしいのに、熱くて疼く…」誉田の喘ぎが、羞恥の赤みを帯び、犬顔が唇を噛んで耐える。芝のもう一方の手が、誉田の仮性包茎を優しく扱き、包皮を滑らせてパンパンに張りつめた亀頭を刺激する。先走りのぬめりが掌に広がり、ビクビクとした脈動が伝わり、熱いオス汁が指に絡みつく。「誉田のここも、感じてるな。息を吐いて、リラックスしろ。そうだ、リラックスしろよ…熱くて硬くなったな、このチンポ」芝の指が一本、ゆっくり沈み、内壁のざらつきを優しく探る。熱い締めつけが指を包み、誉田の広い肩幅が震え、幼い頃から水泳で鍛えられた筋肉の滑らかな曲線が照明に影を落とす。「んっ…指一本で…奥が疼く…先生、もっと…優しく動かして…俺のケツ、男の指で感じちゃうなんて…ヤバい、恥ずかしい…でも、なんか気持ちいいかも…」誉田の甘く変わった声を、キスが喘ぎごと封じる。芝の舌が口内を激しく犯すように絡め、誉田の唾液を啜り、甘いぬめりが滴る。指が二本に増え、ゆっくり出し入れを繰り返し、前立腺を軽く押す。グチュグチュと湿った音が響き、誉田の仮性包茎がビクビク跳ね、先走りが芝の掌をべっとり濡らす。『あぁ…先生の指で奥押されて…ビリビリ来る…リズムが…熱くて、気持ち良くて、男の指なのに…俺、こんなに感じるなんて…!』誉田の身体が弓なりに反り、日焼けした肌が汗で光り、白い腰回りが照明に妖しく輝く。芝の精悍な顔立ちも、誉田の反応に興奮を抑えきれず、額に汗が浮かぶ。『誉田のナカ…熱くて、締まる…俺の指、飲み込んで…もっと慣らしてやる、ぬるぬるの熱さ感じろ…』指の動きが滑らかになり、ぬめりが溢れ、結合部をべっとり濡らし、テーブルに垂れる。高瀬の録画がその光景を捉え、童顔に微かな笑みが広がり、巨根が短パンの中で脈打つ。
指を抜き、芝はTシャツを脱ぎ去って全裸になると、時間を惜しむように素早くコンドームを装着する。ゴムの薄い膜が巨根を覆い、ローションをたっぷり塗りたくる。赤黒い亀頭の輪郭が透け、太い竿の硬さがゴムを張らせ、血管の浮き立ちが脈打つように見える。その姿を見ながら、覚悟を決めた誉田もTシャツを脱いで全裸になる。「これで…入れるぞ。誉田、目を閉じて息を吐け、リラックスしろよ。長く息を吐け…熱くて太い俺のチンポ、ゆっくり味わえ」芝の声が優しくささやくと、巨根の先端が入口に押し当てられる。ぬめりの熱さが内壁をゆっくり押し広げ、ざらつきの摩擦がゴム越しに伝わる。グチュッという音が響き、誉田の身体が弓なりに反る。「あっ…先生の亀頭、太くて硬い…ゴム越しでも熱い…入ってくる!…ヤバい…太すぎる…俺のケツ、広がって…熱くて、壊れちゃう…恥ずかしいのに、あぁ…!」誉田の喘ぎが、羞恥の炎を灯し、唇を噛んで耐える。芝の腰が慎重に前進し、カリの縁が内壁を優しく引っ掻き、前立腺を掠める。18cm超えの太さが誉田の内壁を満たし、ぬめりが溢れ、結合部をべっとり濡らし、テーブルに糸を引く。「誉田のナカ…熱くて締まってるぞ…俺のチンポ、溶けちまいそう…痛いか? 息を吐け、リラックスしろよ…全部入るまで、ゆっくり味わえ」芝の低喘ぎが漏れ、精悍な顔立ちが気遣いの優しさで柔らかく、しかし興奮の赤みが頰を染める。キスで喘ぎを飲み込み、芝の舌が口内を激しく犯すように絡め、誉田の唾液を啜り、甘いぬめりが滴る。「んむっ…先生の舌、ざらざらして…奥が熱くて、広がる…男の太さ、こんなに硬いなんて…俺のケツ、先生の形に変わっちゃう…恥ずかしいのに、熱くて溶けそう…!」誉田の声が甘く変わり、仮性包茎がビクビク上反り、先走りの糸が芝の腹筋に絡みつく。芝の巨根が根元まで沈み、ピストンを始める前に、しばらくそのまま動かさず、キスと乳首舐めを続ける。芝の舌が誉田の色素の薄い乳首を這い、ぬめっとした熱さとざらつきで刺激する。「あっ…乳首、吸われて…奥のチンポ、硬くて脈打って…先生、動いていいっすよ…ゆっくり…俺のケツ、先生の太いので満たされて…恥ずかしいのに、気持ち良くて、腰が勝手に動く…」誉田の喘ぎが甘く連続し、犬顔のイケメンの輪郭が快楽に緩み、頰の紅潮が照明に輝く。
芝の指が、ローションをたっぷり塗りたくり、誉田の入口を優しく撫で始める。ピンクの皺を円を描くようにほぐし、ぬめりの熱さが内壁をゆっくり広げる。ざらつきの摩擦が微かで、誉田の身体がビクンと反応し、仮性包茎の陰茎が上反りで先走りを撒き散らす。「あっ…先生の指、ぬるぬるして…入ってくる…熱い…俺のケツ、男の指で広げられて…恥ずかしいのに、熱くて疼く…」誉田の喘ぎが、羞恥の赤みを帯び、犬顔が唇を噛んで耐える。芝のもう一方の手が、誉田の仮性包茎を優しく扱き、包皮を滑らせてパンパンに張りつめた亀頭を刺激する。先走りのぬめりが掌に広がり、ビクビクとした脈動が伝わり、熱いオス汁が指に絡みつく。「誉田のここも、感じてるな。息を吐いて、リラックスしろ。そうだ、リラックスしろよ…熱くて硬くなったな、このチンポ」芝の指が一本、ゆっくり沈み、内壁のざらつきを優しく探る。熱い締めつけが指を包み、誉田の広い肩幅が震え、幼い頃から水泳で鍛えられた筋肉の滑らかな曲線が照明に影を落とす。「んっ…指一本で…奥が疼く…先生、もっと…優しく動かして…俺のケツ、男の指で感じちゃうなんて…ヤバい、恥ずかしい…でも、なんか気持ちいいかも…」誉田の甘く変わった声を、キスが喘ぎごと封じる。芝の舌が口内を激しく犯すように絡め、誉田の唾液を啜り、甘いぬめりが滴る。指が二本に増え、ゆっくり出し入れを繰り返し、前立腺を軽く押す。グチュグチュと湿った音が響き、誉田の仮性包茎がビクビク跳ね、先走りが芝の掌をべっとり濡らす。『あぁ…先生の指で奥押されて…ビリビリ来る…リズムが…熱くて、気持ち良くて、男の指なのに…俺、こんなに感じるなんて…!』誉田の身体が弓なりに反り、日焼けした肌が汗で光り、白い腰回りが照明に妖しく輝く。芝の精悍な顔立ちも、誉田の反応に興奮を抑えきれず、額に汗が浮かぶ。『誉田のナカ…熱くて、締まる…俺の指、飲み込んで…もっと慣らしてやる、ぬるぬるの熱さ感じろ…』指の動きが滑らかになり、ぬめりが溢れ、結合部をべっとり濡らし、テーブルに垂れる。高瀬の録画がその光景を捉え、童顔に微かな笑みが広がり、巨根が短パンの中で脈打つ。
指を抜き、芝はTシャツを脱ぎ去って全裸になると、時間を惜しむように素早くコンドームを装着する。ゴムの薄い膜が巨根を覆い、ローションをたっぷり塗りたくる。赤黒い亀頭の輪郭が透け、太い竿の硬さがゴムを張らせ、血管の浮き立ちが脈打つように見える。その姿を見ながら、覚悟を決めた誉田もTシャツを脱いで全裸になる。「これで…入れるぞ。誉田、目を閉じて息を吐け、リラックスしろよ。長く息を吐け…熱くて太い俺のチンポ、ゆっくり味わえ」芝の声が優しくささやくと、巨根の先端が入口に押し当てられる。ぬめりの熱さが内壁をゆっくり押し広げ、ざらつきの摩擦がゴム越しに伝わる。グチュッという音が響き、誉田の身体が弓なりに反る。「あっ…先生の亀頭、太くて硬い…ゴム越しでも熱い…入ってくる!…ヤバい…太すぎる…俺のケツ、広がって…熱くて、壊れちゃう…恥ずかしいのに、あぁ…!」誉田の喘ぎが、羞恥の炎を灯し、唇を噛んで耐える。芝の腰が慎重に前進し、カリの縁が内壁を優しく引っ掻き、前立腺を掠める。18cm超えの太さが誉田の内壁を満たし、ぬめりが溢れ、結合部をべっとり濡らし、テーブルに糸を引く。「誉田のナカ…熱くて締まってるぞ…俺のチンポ、溶けちまいそう…痛いか? 息を吐け、リラックスしろよ…全部入るまで、ゆっくり味わえ」芝の低喘ぎが漏れ、精悍な顔立ちが気遣いの優しさで柔らかく、しかし興奮の赤みが頰を染める。キスで喘ぎを飲み込み、芝の舌が口内を激しく犯すように絡め、誉田の唾液を啜り、甘いぬめりが滴る。「んむっ…先生の舌、ざらざらして…奥が熱くて、広がる…男の太さ、こんなに硬いなんて…俺のケツ、先生の形に変わっちゃう…恥ずかしいのに、熱くて溶けそう…!」誉田の声が甘く変わり、仮性包茎がビクビク上反り、先走りの糸が芝の腹筋に絡みつく。芝の巨根が根元まで沈み、ピストンを始める前に、しばらくそのまま動かさず、キスと乳首舐めを続ける。芝の舌が誉田の色素の薄い乳首を這い、ぬめっとした熱さとざらつきで刺激する。「あっ…乳首、吸われて…奥のチンポ、硬くて脈打って…先生、動いていいっすよ…ゆっくり…俺のケツ、先生の太いので満たされて…恥ずかしいのに、気持ち良くて、腰が勝手に動く…」誉田の喘ぎが甘く連続し、犬顔のイケメンの輪郭が快楽に緩み、頰の紅潮が照明に輝く。
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