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第3章 初堕の熱気(2)
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ピストンが始まる。カリが前立腺を執拗に抉るたび、誉田の広い肩幅が震え、普段は水泳に使っている筋肉の滑らかな波打ちが照明に影を落とす。グチュグチュという水音が連続し、ローションと体液の混ざったぬめりがテーブルを濡らし糸を引いて滴る。「あぁ…先生、そこ抉られて…ビリビリ来る…チンポの脈動、感じて…熱くて、気持ち良くて、溶けそう…俺のケツ、先生の太さでパンパン…恥ずかしいのに、腰が勝手に振れちゃう…!」誉田の喘ぎが甘く溶け、犬顔が完全に快楽に歪み、唇が半開きで息を荒げ、瞳が虚ろに潤む。芝の精悍な顔立ちも、ピストンのリズムで耐えの限界を露わにし、額の汗が滴り、唇が半開きで低くうめき、目が快楽に潤む。背徳感が胸を刺すが、それを上回る征服の喜びが巨根の硬い脈動を加速させる――『学生の身体を、こんなに熱く犯すなんて…でも、この締まり、喘ぎ…俺の理性、溶けちまう…もっと、深く味わいたい…俺のチンポ、誉田のケツでイキそう…』。誉田の興奮も頂点に――『先生の巨根、抉られて…新しい痺れが広がる…恥ずかしいのに、腰が勝手に動く…男との快感、こんなに甘いなんて…もう、戻れない…俺のケツ、先生の形に変わっちゃう…熱くて、気持ち良くて、耐えられない…!』。犬顔が芝の肩に埋まり、唇が甘噛みで喘ぎを漏らし、頰の紅潮が照明に輝く。「先生…抉られて…ビリビリ…熱くて、耐えられない…あぁ、もっと激しく…俺のケツ、先生のチンポでいっぱい犯して…!」汗の飛沫が飛び散り、録画のレンズが表情をクローズアップで鮮明に捉える。汗の匂いが濃くなり、部屋は獣じみた熱気で充満する。
体位を変え、バックへ移行。高瀬の「バックもいいかもっすよ。後ろからだと、また違う感じで気持ち良いはず」の声で、体勢を変える。床に降りて体を起こした誉田がテーブルに手をつき、尻を突き出す。水泳で鍛えられた背中の筋肉の凹凸が照明を浴びて影を作る。白い腰回りが突き出され、日焼け跡のコントラストが妖しく強調される。芝の巨躯が後ろから近づき、厚い胸板が誉田の背中に触れ、巨根が入口を再び押し広げる。深い角度で内壁を擦り、カリのざらつきが前立腺を強く抉る。「あぁっ…バックで…奥直撃…先生の太さで擦れちゃう…熱い…俺のケツ、先生のチンポで抉られて…恥ずかしいのに、ビリビリ来て、気持ちいい…腰、勝手に振れちゃう…!」誉田の喘ぎがひときわ大きくなり、仮性包茎がテーブルに先走りを滴らせる。芝の掌が誉田の腰をガッチリ固定し、獣のように欲望のまま腰を振り続ける。パンパンという尻肉への衝突音とぬめったグチュグチュという摩擦音が連続する。芝の四頭筋が力強く動き、硬い巨根の血管の脈動が内壁に伝わり、汗の飛沫が飛び散る。「誉田のケツ…ぬるぬる締まって…この角度、締まりが違う…ヤバい、気持ち良くって興奮が止まんねぇ…おら、お前ももっと腰振れよ、俺のチンポ、感じろ…!」芝の低く命令する声に、背徳感が滲む――『学生のケツを、こんなに激しく犯すなんて…でも、この熱さ、締まり…理性が飛ぶ…興奮が勝つ…もっと、深く味わいたい…誉田も俺のチンポで善がりまくってる…ヤバい、もっと喘がせたい…』。誉田の心理も、興奮の渦に飲み込まれる――『先生の巨根、後ろから抉られて…新しい痺れが広がる…恥ずかしいのに、腰が勝手に動く…男との快感、こんなに甘いなんて…相手は先生なのに…でも、もう戻れない…俺のケツ、先生の太さでパンパン犯されて…男に攻められてるのに、身体が熱くて、気持ち良くて、耐えられない…!』。犬顔がテーブルに伏せ、唇を噛んで耐え、しかし瞳が潤み、頰の紅潮が照明に輝く。「先生…後ろから…深すぎて…熱くて、壊れそう…あっ、気持ち良い…もっと激しく…俺のケツ、先生のチンポでもっと犯してください…!」汗の飛沫が飛び散り、録画のレンズが尻肉の波打ちを捉え、部屋に獣じみた匂いが充満する。
高瀬の「横からだと、また違うところに当たるから側位もいいかもっすよ。」とそそのかす声で、二人は側位も試してみる。体勢を変え、ミーティングテーブルに並んで体を横たえる。体を起こした芝の全裸の巨躯が、同じく全裸のゼミ生・誉田の横に横たわり、太ももが脚を絡め、巨根を横から侵入させる。新鮮な角度で内壁を擦り、カリの縁が前立腺を執拗に刺激。「んあっ…側位で…角度変わって、前立腺直撃する…先生の血管、感じる…熱くて、ぬるぬる…気持ち良い…俺のケツ、横から抉られて…カメラにもアナル撮られて恥ずかしいのに、ビリビリ来て、止めらんねぇ…あぁ、先生、気持ちいいっす…!」誉田の喘ぎが甘く連続し、仮性包茎がビクビク跳ね、先走りが芝の太ももを濡らす。芝の掌が誉田の広い肩を掴み、水泳筋肉の張りを揉みしだき、巨根のざらつきが内壁を横から抉る。「誉田のナカ、俺のチンポに絡みついて…この角度、締まりが違う…ヤバい、気持ち良くって腰が止まんねぇ…おら、お前ももっと声出せよ。カメラに俺のチンポをケツで咥えてるとこ撮られてるぞ! ほら、もっと喘ぎ声あげろよ…!」芝の低喘ぎが漏れ、精悍な顔立ちが快楽に完全に歪み、額の汗が滴り、唇が半開きで息を荒げ、瞳が虚ろに潤む。背徳感が胸を刺すが、それを上回る征服の喜びが巨根の硬い脈動を加速させる――『学生の身体を、学生に撮影されながら熱く犯すなんて…でも、この締まり、喘ぎ…俺の理性、溶けちまう…もっと、気持ちよくなりたいたい…俺のチンポで誉田をイかせたいし、俺も、誉田のケツでイキそうだ…』。誉田の興奮も頂点に――『先生の巨根、横から抉られて…新しい痺れが広がる…言葉でも攻められ…恥ずかしいけど、腰が勝手に動く…下級生に見られているのに…。男との快感、こんなにすごいなんて…ヤバい…俺のケツ、先生の形に変わっちゃう…熱くて、気持ち良くて、耐えられない…!』。犬顔が芝の肩に埋まり、唇が甘噛みで喘ぎを漏らし、頰の紅潮が照明に輝く。「先生…側位で…擦れて、ビリビリ…気持ち良い…熱くて、耐えられない…あぁ、もっと絡めて…俺のケツ、先生のチンポで満たして…!」汗の匂いが濃くなり、部屋は獣じみた熱気で充満する。
二人のピストンが加速し、芝の巨根が誉田の内壁を激しく摩擦し、グチュグチュという水音が研究室に響き渡る。誉田の仮性包茎が限界でビクビク跳ね、先走りが芝の腹筋をべっとり濡らす。「先生…イきそう…イかせてください…俺のケツ、先生の熱さで溶けて…恥ずかしいけど、気持ち良くて、もっと欲しい…!」誉田の懇願が甘く響き、芝の精悍な顔立ちも快楽の頂点で歪む。「誉田…俺も…お前の締まりで…出る…お前のケツの中で、俺もイきそうだ…!」射精の予感が渦巻く中、高瀬のドS声が割り込む。「待ってくださいよ、まだっす! まだ、もっと楽しみましょうよ。役割交代しますよ。俺、先生のウケ、楽しみにしてるんですから」二人の身体が震え、絶頂寸前の快楽が焦らしに変わる。高瀬の巨根が、芝の入口に狙いを定め、次の連鎖を静かに予感させる。汗と体液の匂いが部屋を支配し、三人の喘ぎが絡み合う。
体位を変え、バックへ移行。高瀬の「バックもいいかもっすよ。後ろからだと、また違う感じで気持ち良いはず」の声で、体勢を変える。床に降りて体を起こした誉田がテーブルに手をつき、尻を突き出す。水泳で鍛えられた背中の筋肉の凹凸が照明を浴びて影を作る。白い腰回りが突き出され、日焼け跡のコントラストが妖しく強調される。芝の巨躯が後ろから近づき、厚い胸板が誉田の背中に触れ、巨根が入口を再び押し広げる。深い角度で内壁を擦り、カリのざらつきが前立腺を強く抉る。「あぁっ…バックで…奥直撃…先生の太さで擦れちゃう…熱い…俺のケツ、先生のチンポで抉られて…恥ずかしいのに、ビリビリ来て、気持ちいい…腰、勝手に振れちゃう…!」誉田の喘ぎがひときわ大きくなり、仮性包茎がテーブルに先走りを滴らせる。芝の掌が誉田の腰をガッチリ固定し、獣のように欲望のまま腰を振り続ける。パンパンという尻肉への衝突音とぬめったグチュグチュという摩擦音が連続する。芝の四頭筋が力強く動き、硬い巨根の血管の脈動が内壁に伝わり、汗の飛沫が飛び散る。「誉田のケツ…ぬるぬる締まって…この角度、締まりが違う…ヤバい、気持ち良くって興奮が止まんねぇ…おら、お前ももっと腰振れよ、俺のチンポ、感じろ…!」芝の低く命令する声に、背徳感が滲む――『学生のケツを、こんなに激しく犯すなんて…でも、この熱さ、締まり…理性が飛ぶ…興奮が勝つ…もっと、深く味わいたい…誉田も俺のチンポで善がりまくってる…ヤバい、もっと喘がせたい…』。誉田の心理も、興奮の渦に飲み込まれる――『先生の巨根、後ろから抉られて…新しい痺れが広がる…恥ずかしいのに、腰が勝手に動く…男との快感、こんなに甘いなんて…相手は先生なのに…でも、もう戻れない…俺のケツ、先生の太さでパンパン犯されて…男に攻められてるのに、身体が熱くて、気持ち良くて、耐えられない…!』。犬顔がテーブルに伏せ、唇を噛んで耐え、しかし瞳が潤み、頰の紅潮が照明に輝く。「先生…後ろから…深すぎて…熱くて、壊れそう…あっ、気持ち良い…もっと激しく…俺のケツ、先生のチンポでもっと犯してください…!」汗の飛沫が飛び散り、録画のレンズが尻肉の波打ちを捉え、部屋に獣じみた匂いが充満する。
高瀬の「横からだと、また違うところに当たるから側位もいいかもっすよ。」とそそのかす声で、二人は側位も試してみる。体勢を変え、ミーティングテーブルに並んで体を横たえる。体を起こした芝の全裸の巨躯が、同じく全裸のゼミ生・誉田の横に横たわり、太ももが脚を絡め、巨根を横から侵入させる。新鮮な角度で内壁を擦り、カリの縁が前立腺を執拗に刺激。「んあっ…側位で…角度変わって、前立腺直撃する…先生の血管、感じる…熱くて、ぬるぬる…気持ち良い…俺のケツ、横から抉られて…カメラにもアナル撮られて恥ずかしいのに、ビリビリ来て、止めらんねぇ…あぁ、先生、気持ちいいっす…!」誉田の喘ぎが甘く連続し、仮性包茎がビクビク跳ね、先走りが芝の太ももを濡らす。芝の掌が誉田の広い肩を掴み、水泳筋肉の張りを揉みしだき、巨根のざらつきが内壁を横から抉る。「誉田のナカ、俺のチンポに絡みついて…この角度、締まりが違う…ヤバい、気持ち良くって腰が止まんねぇ…おら、お前ももっと声出せよ。カメラに俺のチンポをケツで咥えてるとこ撮られてるぞ! ほら、もっと喘ぎ声あげろよ…!」芝の低喘ぎが漏れ、精悍な顔立ちが快楽に完全に歪み、額の汗が滴り、唇が半開きで息を荒げ、瞳が虚ろに潤む。背徳感が胸を刺すが、それを上回る征服の喜びが巨根の硬い脈動を加速させる――『学生の身体を、学生に撮影されながら熱く犯すなんて…でも、この締まり、喘ぎ…俺の理性、溶けちまう…もっと、気持ちよくなりたいたい…俺のチンポで誉田をイかせたいし、俺も、誉田のケツでイキそうだ…』。誉田の興奮も頂点に――『先生の巨根、横から抉られて…新しい痺れが広がる…言葉でも攻められ…恥ずかしいけど、腰が勝手に動く…下級生に見られているのに…。男との快感、こんなにすごいなんて…ヤバい…俺のケツ、先生の形に変わっちゃう…熱くて、気持ち良くて、耐えられない…!』。犬顔が芝の肩に埋まり、唇が甘噛みで喘ぎを漏らし、頰の紅潮が照明に輝く。「先生…側位で…擦れて、ビリビリ…気持ち良い…熱くて、耐えられない…あぁ、もっと絡めて…俺のケツ、先生のチンポで満たして…!」汗の匂いが濃くなり、部屋は獣じみた熱気で充満する。
二人のピストンが加速し、芝の巨根が誉田の内壁を激しく摩擦し、グチュグチュという水音が研究室に響き渡る。誉田の仮性包茎が限界でビクビク跳ね、先走りが芝の腹筋をべっとり濡らす。「先生…イきそう…イかせてください…俺のケツ、先生の熱さで溶けて…恥ずかしいけど、気持ち良くて、もっと欲しい…!」誉田の懇願が甘く響き、芝の精悍な顔立ちも快楽の頂点で歪む。「誉田…俺も…お前の締まりで…出る…お前のケツの中で、俺もイきそうだ…!」射精の予感が渦巻く中、高瀬のドS声が割り込む。「待ってくださいよ、まだっす! まだ、もっと楽しみましょうよ。役割交代しますよ。俺、先生のウケ、楽しみにしてるんですから」二人の身体が震え、絶頂寸前の快楽が焦らしに変わる。高瀬の巨根が、芝の入口に狙いを定め、次の連鎖を静かに予感させる。汗と体液の匂いが部屋を支配し、三人の喘ぎが絡み合う。
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