男子体操部#10 快楽のワークショップ

コンノ

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第3章 快楽の部活内指導

第2節 坂口主将からの指導(2)

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 坂口は腰を軽く振り、藤政の喉を犯す。玉袋が顎に当たり、ペチペチという肉同士のぶつかり合う音と熱い脈動が伝わる。
「竣也の口、熱くて……ヤバい……。恒征、指何本入れてんだ? 竣也の喘ぎ声、喉から伝わってきてエロいぞ」
 高瀬は指を二本に増やし、前立腺を執拗に押す。藤政の身体が跳ね、口から坂口の陰茎を引き抜いて喘ぐ。
「あっ……太河さんのチンポ、上反りで口の中擦られてヤバいっす……恒征さんの指、前立腺抉って……またイきそう……! ケツの中、グチュグチュ鳴って……恥ずかしいのに……本物、入れてほしいっす……」
 二人の先輩の視線に、藤政の露出癖が爆発する。カメラが回っていることを意識し、身体が熱くなる。汗と先走りの匂いが部屋に充満し、三人の息遣いが重なる。

 高瀬はニヤリと笑い、指を引き抜く。ぬちゃっと音が響き、アナルが物欲しげに収縮する。
「まだイかせねえよ。坂口、交互に犯そうぜ。竣也のケツと口、俺たちでシェアだ」
 坂口は頷き、藤政の頭を優しく押さえ、再び陰茎を咥えさせる。高瀬は後ろに回り、巨根をアナルに当て直す。熱い亀頭が窄まりを押し広げ、ゆっくりと沈み始める。藤政の瞳が期待に輝く。
 三人プレイの深化が始まり、藤政の喘ぎ声がロッカールームに響き渡る。射精のお預けが続き、押さえつけられた分だけオスの欲求はさらに高まる。

 高瀬の巨根が再び藤政のアナルに沈み込み、坂口の陰茎が喉を犯す。三人の身体が絡み合い、ロッカールームに湿った肉音と喘ぎの合唱が響き渡る。藤政の162cmの小柄な身体は、二人の先輩に挟まれ、汗でびっしょり濡れて光る。色白の肌が紅潮し、引き締まった腹筋の溝に先走りが溜まり、へそに小さな湖を作る。ローションと腸液が泡立ち、結合部から白い泡が飛び散り、甘酸っぱいオスの匂いが部屋に広がる。

 高瀬は後ろから腰を押し上げ、巨根を根元まで叩き込む。パンパン、パンパンと尻肉が鳴り、内壁がカリ首にねちっこく擦れる。ローションと腸液が泡立ち、結合部から白い泡が飛び散り、藤政の太ももをべっとり汚す。巨根の太い血管が内壁のざらつきを抉り、熱い脈動が前立腺をゴリゴリと刺激する。藤政の身体がビクビク震え、アナルが巨根を強く締めつける。内壁の摩擦が熱く、巨根の表面をねちっこく刺激し、ぬるぬるとしたローションがさらに滑りを良くする。汗が滴り、高瀬の胸筋に伝う。
『あぁっ……恒征さんの巨根、また奥まで……熱くて……ケツ広がっちゃう……! 太河さんのチンポ、喉抉って……二人同時に……壊れそう……内壁擦れて……脈打つたび震えて……』
 藤政の声は、坂口の陰茎でくぐもった喘ぎになる。坂口は腰を振り、15cmの上反りを喉奥まで沈める。亀頭の先端が喉を押し広げ、熱い先走りが直接流れ込む。藤政の舌がざらざらと裏筋を這い、唾液が溢れて口角から滴る。坂口の玉袋が顎に当たり、熱い脈動が伝わる。ジュボジュボと喉を犯す音が激しくなり、藤政の目尻に涙が溜まる。
「竣也の喉、締まってヤバい……。恒征の巨根でケツ犯されてるのに、俺のチンポもしゃぶって……欲張りだな。お前の舌、裏筋ゴリゴリ擦って……気持ちいいぜ」
 坂口はマメだらけの手で藤政の頭を固定し、腰を前後に振る。喉奥を抉るたび、藤政の身体が前後に揺れ、高瀬の巨根が連動して内壁を擦る。高瀬は腰をグッと押し上げ、巨根を深く浅くピストンする。内壁のざらざらがカリ首に引っかかり、熱い摩擦が生まれる。ローションがぬちゃぬちゃと音を立て、泡立つ液体が玉袋を濡らす。藤政の尻肉が波打ち、高瀬の太ももに汗が伝う。
「竣也のケツ、坂口に見られて締まりが増したな。トロトロで俺のチンポ吸い込んで……バイト先や同期のノンケにも回されてるだけあって、名器だぜ。お前のナカ、熱くてざらざらして……カリ首引っかかってヤバい……血管の浮き、全部感じてるだろ?」
 藤政の心理が渦巻く。
『先輩たちのチンポで、口とケツ同時に犯されて……太河さんの熱い上反り、喉で脈打って……味濃くて……恒征さんの巨根、ケツの奥抉って……太くて熱くて……みんなの視線、カメラに撮られて……露出の興奮止まんない……やっぱり、部活内でのセックス、すげぇ気持ち良い……』

 高瀬が腰を加速させ、巨根を深く抜き差しする。パンパン、パンパンと肉音が激しくなり、藤政の身体が前後に揺れる。坂口の陰茎が喉を抉り、唾液が飛び散る。三人の汗が混じり、部屋に濃厚なオスの匂いが充満する。藤政の勃起がビクビクと膨張し、先走りが床に飛び散る。胸筋が波打ち、乳首が硬く尖る。
『あっ、あっ……太河さんの、喉奥熱い……恒征さんの巨根、ケツの内壁擦れて……脈打つたび、震えて……ヤバい……またイきそう……! 前立腺ゴリゴリされて……身体中熱い……』
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