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第八話 現実の崩壊
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お仕置き部屋へとつれて来られると、渉くんはしゅんとおとなしく
なってしまった。
俺は今からがワクワクするのに。
もっと感じてもらわなきゃな!
闇で手に入れた薬品を注射器に入れると渉くんのちんちんに刺した。
「やぁっ!痛い!何か刺さった!僕のちんちん痛いの!」
「気持ちよーくなる為のお薬を注射したんだよ?」
「お薬?僕どこか悪いの?」
「そうだよ?君はおちんちんが病気なんだよ?だから早く直さないとね?」
「うん…治して…」
素直になっていく渉くんを見るとそろそろお別れをしなくてはならないのを
悟る。
今日は思いっきりイカせてあげよう。
夏休みも終わりかけで、渉くんと過ごせる日々も終わりを迎えようとして
いた。
いつものように鞭で跡を残すような事はせず、すぐ消えるように手で摘む
くらいに止めた。
乳首を吸引する機械を付けると段々と大きくなっていく。
ここへきた時より倍の大きさに育った乳首を眺めながら子供の成長の速さ
を実感していた。今では渉くんのアナルもかなり大きく開くようになり、
俺の腕ごと飲み込むくらいに広げられるようになった。
締まりが悪い訳ではない。
しっかり尿道を刺激して電気を流せば一気に締め付け、俺のを持っていか
れるかと思うくらいに気持ちがいい。
早く渉くんの顔を見て犯したい。
俺を呼んで欲しい。
それまで、あとちょっとだ。
今日の調教を終えると、胃の中にゼリーを入れさせる。
「明日は外食でも行こうか?」
「えっ…いいのですか?」
「あぁ、だが、目は包帯で任せて貰うがいいね?」
「はい。楽しみです。」
都内のレストランの予約を入れた。
流石に監視カメラに映る勇気はない。
俺はあらかじめスタッフに金を渡して俺たちのいく予約時間にはカメラ
を切るようにさせた。
渉くんを正装させると、久々の服を着たせいか身体中が擦れて気持ち悪
そうだった。
「そうだ、これもつけたままで行こうね?」
「はい、ご主人様」
渉くんのズボンを下ろすとエネマグラをお尻の中へと入れた。
緩く中はトロトロになっているので簡単に飲み込んでいった。
レストランでは、俺が食事を渉くんの口の中へと運んでいった。
これでお別れはちょっと寂しいな…。
少し席を立つと、渉くんの手を引きトイレへと連れていった。
渉くんのちんちんには貞操帯をはめると、後ろのエネマグラが
入ったまま俺のも入れていく。
「苦しいです…きついです…玩具を抜いて下さい。ご主人様ので
気持ちよくして下さい。」
「いい子だ、だが今日でお別れだ…元気に過ごせよ?」
「えっ…どういう…あっ…やっ…やんっ…奥っいいです!ご主人様
の熱いのでもっと…もっと感じさせて下さ…ああっぁっ!」
たっぷりと中に出すとそのままズボンを履かせる。
席に戻るとデザートが運ばれて来ていた。
渉くんの真っ赤になった頬を優しく撫でるとアイスを口に運ぶ。
そのまま、渉くんを触らせたまま、会計を済ますと置いていった。
あれからテレビのニュースで渉くんの話題が持ちきりだった。
『行方不明の男児、一ヶ月後に見つかる』という嬉しいニュースだった。
しかし、実のところそれだけではない衝撃が走ったのである。
誰に誘拐されたのかも分からず、渉くんを保護した警察も太ももを伝っ
ていく精液の臭いに眉を顰め、脱がせると無数の赤いキスマークと尻に
突き入れられた玩具を見たからだった。
学校側も保護者側も、全面否定したが、朝になると自分でお尻を弄って
しまう息子に母親はノイローゼ気味になってしまっていた。
その日、レストランでは監視カメラの電池が抜かれており犯人を見た人
はいない。
「渉…一体何してるの?…こんな事して恥ずかしくないの!!」
「お母さん?どうして?気持ちいいよ?」
「私は…こんな子に育てた覚えはないわ!出て行きなさい!もう二度と
返って来ないで!」
「お母さん!」
「あんたなんか、死んでればよかったんのよ!この恥さらしが!!」
母の言動に戸惑っていた。
ただ気持ちよくなりたくて、毎日のように向こうでシテいたように指で
解していただけなのに…。
「ねー。お父さん…お母さんがおかしいよ?」
「渉…お前は一体どうしてしまったんだ?お尻なんか弄るんじゃない!」
「でも、ここにちんぽ入れると気持ちいいんだよ?お父さんも入れる?
いいよ?もう慣らしてあるからっ!」
笑っていう渉に真っ青になった父親。
それを見てヒステリーになる母親。
もう、家族としては崩壊していた。
「入れてくれないの?きっと気持ちいいよ?」
「渉…!そこはそんな事に使うところじゃないんだ!分かったか?」
「どうして?入れてくれないと僕も苦しいよ~。そうだ、クラスの子
ならズボズボしてくれるかも…」
服を脱いだまま玄関へと向かおうとする。
「渉!待ちなさい!」
引き止めると両腕を掴みおとなしくさせる。
「なら、お父さんのを入れて?僕のここ、とっても気持ちいいよ?」
愕然としながら父親は前のチャックを開けると息子のアナルへと差し
込んだ。
予想以上に中がうねっていて温か包み込まれると搾り取られていた。
「はぁっ!…すまん渉…これは…」
「いいよ。よかったでしょ?中にもっとちょーだい?もっとズボズボ
して?」
「あなた!何をしてるのよ!やめてよ!もう、やめてぇーーー!!」
母親の叫びに我に戻ると渉の中から引き抜き、渉を連れて部屋へときた。
「渉、お前はもう二度と部屋から出るな!いいな?」
「どうして?せめて玩具買って?ここが寂しいの~」
そう言ってお尻をまたいじりだしていた。
なってしまった。
俺は今からがワクワクするのに。
もっと感じてもらわなきゃな!
闇で手に入れた薬品を注射器に入れると渉くんのちんちんに刺した。
「やぁっ!痛い!何か刺さった!僕のちんちん痛いの!」
「気持ちよーくなる為のお薬を注射したんだよ?」
「お薬?僕どこか悪いの?」
「そうだよ?君はおちんちんが病気なんだよ?だから早く直さないとね?」
「うん…治して…」
素直になっていく渉くんを見るとそろそろお別れをしなくてはならないのを
悟る。
今日は思いっきりイカせてあげよう。
夏休みも終わりかけで、渉くんと過ごせる日々も終わりを迎えようとして
いた。
いつものように鞭で跡を残すような事はせず、すぐ消えるように手で摘む
くらいに止めた。
乳首を吸引する機械を付けると段々と大きくなっていく。
ここへきた時より倍の大きさに育った乳首を眺めながら子供の成長の速さ
を実感していた。今では渉くんのアナルもかなり大きく開くようになり、
俺の腕ごと飲み込むくらいに広げられるようになった。
締まりが悪い訳ではない。
しっかり尿道を刺激して電気を流せば一気に締め付け、俺のを持っていか
れるかと思うくらいに気持ちがいい。
早く渉くんの顔を見て犯したい。
俺を呼んで欲しい。
それまで、あとちょっとだ。
今日の調教を終えると、胃の中にゼリーを入れさせる。
「明日は外食でも行こうか?」
「えっ…いいのですか?」
「あぁ、だが、目は包帯で任せて貰うがいいね?」
「はい。楽しみです。」
都内のレストランの予約を入れた。
流石に監視カメラに映る勇気はない。
俺はあらかじめスタッフに金を渡して俺たちのいく予約時間にはカメラ
を切るようにさせた。
渉くんを正装させると、久々の服を着たせいか身体中が擦れて気持ち悪
そうだった。
「そうだ、これもつけたままで行こうね?」
「はい、ご主人様」
渉くんのズボンを下ろすとエネマグラをお尻の中へと入れた。
緩く中はトロトロになっているので簡単に飲み込んでいった。
レストランでは、俺が食事を渉くんの口の中へと運んでいった。
これでお別れはちょっと寂しいな…。
少し席を立つと、渉くんの手を引きトイレへと連れていった。
渉くんのちんちんには貞操帯をはめると、後ろのエネマグラが
入ったまま俺のも入れていく。
「苦しいです…きついです…玩具を抜いて下さい。ご主人様ので
気持ちよくして下さい。」
「いい子だ、だが今日でお別れだ…元気に過ごせよ?」
「えっ…どういう…あっ…やっ…やんっ…奥っいいです!ご主人様
の熱いのでもっと…もっと感じさせて下さ…ああっぁっ!」
たっぷりと中に出すとそのままズボンを履かせる。
席に戻るとデザートが運ばれて来ていた。
渉くんの真っ赤になった頬を優しく撫でるとアイスを口に運ぶ。
そのまま、渉くんを触らせたまま、会計を済ますと置いていった。
あれからテレビのニュースで渉くんの話題が持ちきりだった。
『行方不明の男児、一ヶ月後に見つかる』という嬉しいニュースだった。
しかし、実のところそれだけではない衝撃が走ったのである。
誰に誘拐されたのかも分からず、渉くんを保護した警察も太ももを伝っ
ていく精液の臭いに眉を顰め、脱がせると無数の赤いキスマークと尻に
突き入れられた玩具を見たからだった。
学校側も保護者側も、全面否定したが、朝になると自分でお尻を弄って
しまう息子に母親はノイローゼ気味になってしまっていた。
その日、レストランでは監視カメラの電池が抜かれており犯人を見た人
はいない。
「渉…一体何してるの?…こんな事して恥ずかしくないの!!」
「お母さん?どうして?気持ちいいよ?」
「私は…こんな子に育てた覚えはないわ!出て行きなさい!もう二度と
返って来ないで!」
「お母さん!」
「あんたなんか、死んでればよかったんのよ!この恥さらしが!!」
母の言動に戸惑っていた。
ただ気持ちよくなりたくて、毎日のように向こうでシテいたように指で
解していただけなのに…。
「ねー。お父さん…お母さんがおかしいよ?」
「渉…お前は一体どうしてしまったんだ?お尻なんか弄るんじゃない!」
「でも、ここにちんぽ入れると気持ちいいんだよ?お父さんも入れる?
いいよ?もう慣らしてあるからっ!」
笑っていう渉に真っ青になった父親。
それを見てヒステリーになる母親。
もう、家族としては崩壊していた。
「入れてくれないの?きっと気持ちいいよ?」
「渉…!そこはそんな事に使うところじゃないんだ!分かったか?」
「どうして?入れてくれないと僕も苦しいよ~。そうだ、クラスの子
ならズボズボしてくれるかも…」
服を脱いだまま玄関へと向かおうとする。
「渉!待ちなさい!」
引き止めると両腕を掴みおとなしくさせる。
「なら、お父さんのを入れて?僕のここ、とっても気持ちいいよ?」
愕然としながら父親は前のチャックを開けると息子のアナルへと差し
込んだ。
予想以上に中がうねっていて温か包み込まれると搾り取られていた。
「はぁっ!…すまん渉…これは…」
「いいよ。よかったでしょ?中にもっとちょーだい?もっとズボズボ
して?」
「あなた!何をしてるのよ!やめてよ!もう、やめてぇーーー!!」
母親の叫びに我に戻ると渉の中から引き抜き、渉を連れて部屋へときた。
「渉、お前はもう二度と部屋から出るな!いいな?」
「どうして?せめて玩具買って?ここが寂しいの~」
そう言ってお尻をまたいじりだしていた。
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