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放課後学校で…付き合ってた人と…!
高校3年生の頃、1年前から付き合っていた男の子がいました。彼とは私から告白して付き合うようになりましたが、ここ最近は受験勉強で、学校でしか顔を合わせない日が続いたいました。顔を合わせてもあいさつ程度…。メールも1日に3回もすればいいほうかな、という感じでした。
夏休みもほとんど夏期講習などで勉強三昧、、、夏休み明けのテスト期間が明けた日、たまたま休み時間に廊下で彼と会いました。私は思わず彼の腕をつかみ、「お願い、今日帰りに少しだけ会いたい」と言いました。彼は「うん、わかった」とだけ言い、そのままお互い自分の教室に戻りました。
今思えば寂しい関係ですよね。受験前だからって、ここまでする必要あるのかな、って正直今は思います。でも、その時は本当に自分の進路に真剣に向き合いたいって、お互い思ってたのです。。。
その日の放課後、私は帰りのHRが終わった後、自分の席でドキドキしながら時間がたつのを待っていました。
数人残っていた教室も、私とあと一人の女の子になり、そのうち彼が来ました。
「待った?ごめんね」
「ううん…」
・・・
会話が続かず、どうしようと思いましたが、彼が「いこっか」と言って私の手を引いてくれました。
他に人がいたので、気を遣ったのかなと思います。
使っていない机や椅子を仮置きしている物置部屋みたいなところに連れていかれました。そこは物置部屋、といっても部屋になっているわけではなく、階段上の突き当りみたいな場所でした。
めったに誰も来ないので、私たちはよくここで話したり、課題をしたりしていました。
彼と私は隣同士に机の上に座るようになり、「テストどうだった?」とか「最近どう?」とか何でもないことを話しました。久しぶりに話すので、初めは少しお互いに緊張していましたが、だんだん慣れてきて以前のように笑いながら、スキンシップも取りつつたくさん話しました。
「こうやって直接話すのっていつぶり?ほんとに会いたかった・・」と私が言うと、彼は「俺も‥」と言って私を抱き寄せてくれました。私は堪らなくなって、そのまま彼の首元を軽く舐めました。
彼は私にキスをしてそのまま舌を入れてきました。それを受け入れ、彼の舌に私の舌を絡ませていると、彼の左手が私のセーラー服のスカートの裾からするする‥と入ってきて、私の右の太ももの付け根から下着の中に指を入れてきました。私の愛液を中指に纏わりつかせ、その指で私のクリトリスを優しく撫でてきました。
正直私はそんな刺激じゃ物足りなくなっていました。
だって、ここ数か月彼と全然触れ合ってなくて、もちろんエッチもしていなかったので、、、
私は右足を机の上に上げ、彼に「中に入れて‥」とお願いしました。彼は黙って中指を入れると、私の中がもう中指だけじゃ満足できないと分かったのか、薬指も入れて激しく刺激してきました。
「あっ♡あっ♡」という私の喘ぎ声と、指が出入りするぐちゅっぐちゅっという音が天井に響くのがエッチすぎて、私はそれだけでイっちゃいそうでしたが、彼の腕をつかみ、私の中から解放し、私は座っていた机に手をつき、彼に後ろから入れてもらうようにお願いしました。
「お願い、入れて‥」
私はスカートを少しまくり、下着をずらして、彼のものを誘導しました。太ももに私の愛液なのか汗なのか、流れているのが感じました。
彼もずっと我慢していたのか、パンパンにはちきれそうになっているモノに手早くコンドームを着け、私の中に入ってきました。
お互いに「はぁ♡はぁ♡」と求めながら快感に溺れました。
私はおかしくなったかのようにエッチな言葉を沢山発していました。彼はバックでピストンをしながら私のクリトリスを刺激してくれていたので、私は「もっともっと激しくクリ触って」とか「おま〇こ変になってきたあ‥」とか言ってしまっていました。
彼が「イキそう‥」といったので、私はおま〇こに力を入れ、彼がイクのと同時に行きました。
終わった時には外も薄暗くなっていて、向かいの校舎の電気もポツポツになっていました。
「早く帰ろう」
と私が言うと、彼は私の手を引いて、階段を降りました。
昇降口でまた激しいキスをされ、内ももを撫でられると、私はまたエッチしたくなってしまい、帰ってから一人でシてしまいました。
夏休みもほとんど夏期講習などで勉強三昧、、、夏休み明けのテスト期間が明けた日、たまたま休み時間に廊下で彼と会いました。私は思わず彼の腕をつかみ、「お願い、今日帰りに少しだけ会いたい」と言いました。彼は「うん、わかった」とだけ言い、そのままお互い自分の教室に戻りました。
今思えば寂しい関係ですよね。受験前だからって、ここまでする必要あるのかな、って正直今は思います。でも、その時は本当に自分の進路に真剣に向き合いたいって、お互い思ってたのです。。。
その日の放課後、私は帰りのHRが終わった後、自分の席でドキドキしながら時間がたつのを待っていました。
数人残っていた教室も、私とあと一人の女の子になり、そのうち彼が来ました。
「待った?ごめんね」
「ううん…」
・・・
会話が続かず、どうしようと思いましたが、彼が「いこっか」と言って私の手を引いてくれました。
他に人がいたので、気を遣ったのかなと思います。
使っていない机や椅子を仮置きしている物置部屋みたいなところに連れていかれました。そこは物置部屋、といっても部屋になっているわけではなく、階段上の突き当りみたいな場所でした。
めったに誰も来ないので、私たちはよくここで話したり、課題をしたりしていました。
彼と私は隣同士に机の上に座るようになり、「テストどうだった?」とか「最近どう?」とか何でもないことを話しました。久しぶりに話すので、初めは少しお互いに緊張していましたが、だんだん慣れてきて以前のように笑いながら、スキンシップも取りつつたくさん話しました。
「こうやって直接話すのっていつぶり?ほんとに会いたかった・・」と私が言うと、彼は「俺も‥」と言って私を抱き寄せてくれました。私は堪らなくなって、そのまま彼の首元を軽く舐めました。
彼は私にキスをしてそのまま舌を入れてきました。それを受け入れ、彼の舌に私の舌を絡ませていると、彼の左手が私のセーラー服のスカートの裾からするする‥と入ってきて、私の右の太ももの付け根から下着の中に指を入れてきました。私の愛液を中指に纏わりつかせ、その指で私のクリトリスを優しく撫でてきました。
正直私はそんな刺激じゃ物足りなくなっていました。
だって、ここ数か月彼と全然触れ合ってなくて、もちろんエッチもしていなかったので、、、
私は右足を机の上に上げ、彼に「中に入れて‥」とお願いしました。彼は黙って中指を入れると、私の中がもう中指だけじゃ満足できないと分かったのか、薬指も入れて激しく刺激してきました。
「あっ♡あっ♡」という私の喘ぎ声と、指が出入りするぐちゅっぐちゅっという音が天井に響くのがエッチすぎて、私はそれだけでイっちゃいそうでしたが、彼の腕をつかみ、私の中から解放し、私は座っていた机に手をつき、彼に後ろから入れてもらうようにお願いしました。
「お願い、入れて‥」
私はスカートを少しまくり、下着をずらして、彼のものを誘導しました。太ももに私の愛液なのか汗なのか、流れているのが感じました。
彼もずっと我慢していたのか、パンパンにはちきれそうになっているモノに手早くコンドームを着け、私の中に入ってきました。
お互いに「はぁ♡はぁ♡」と求めながら快感に溺れました。
私はおかしくなったかのようにエッチな言葉を沢山発していました。彼はバックでピストンをしながら私のクリトリスを刺激してくれていたので、私は「もっともっと激しくクリ触って」とか「おま〇こ変になってきたあ‥」とか言ってしまっていました。
彼が「イキそう‥」といったので、私はおま〇こに力を入れ、彼がイクのと同時に行きました。
終わった時には外も薄暗くなっていて、向かいの校舎の電気もポツポツになっていました。
「早く帰ろう」
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感想
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