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36:柊と颯の3連休-2日目-ゲームの後のご褒美(01〜09)
挿入する柊:08
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ウィンウィンと動くオナホに根元まで呑まれ、後ろでは舌でかき回される。
柊の身体はもう限界の熱に震えていた。
そんな中、颯の舌がふっと離れる。
かわりに、背後で熱を帯びた硬さがぴたりと尻穴に押し当てられた。
「先輩……もう、待てないんです。僕の、入れてあげますからね……」
吐息まじりの声が耳に届いた瞬間、ぐっと腰を押し込まれる。
「っ……ぁぁああっ!!」
熱と硬さが一気に押し広げ、奥へ奥へと貫いていく。
機械に抜かれる前と、颯のものが後ろから突き上げる感覚が重なり、柊の身体は跳ね上がった。
「はぁ……っ、奥まで……ちゃんと呑んでますよ、先輩のお尻……。
前は機械に搾られて……後ろは僕に犯されて……どっちが気持ちいいですか……?」
「んんっ……っ、両方っ……!あぁ……っ!!」
柊は涙と汗を飛ばしながら、どうしようもなく喘ぎ声を上げる。
颯は容赦なく、腰を打ちつけてさらに深く突き込む。
「ほら……音、聞こえます?機械にちんちん吸われながら……僕のちんちんでお尻もじゅぶじゅぶ犯されて……。」
前後の二重の快感に、柊の全身は痙攣しながら震え続けた。
「先輩……ご褒美、どうですか?」
颯は背後から耳元に囁き、ぐっと腰を突き上げる。
前では機械が無慈悲に吸い込み、後ろでは颯の熱が奥を打ち抜く。
「ひっ……あぁっ……!ごほっ……ご褒美……っ、あっ……!」
柊は必死に声を押し殺すが、漏れる吐息が止まらない。
「知らないお兄さんや……学生たち……想像しましたよね?
悪い子ですよ、ほんと……でも、その分——ご褒美たっぷりあげますから」
颯は言葉に合わせてリズムを速める。
パンッ、パンッと肉が打ちつかる音、機械がうねり吸い込む音、そして柊の荒い吐息が部屋を満たした。
「っあぁ……!あっ……だめっ……!速い……っ、速いっ……!」
柊は涙を滲ませながら、両手でシーツを握りしめ、全身を跳ねさせる。
「恥ずかしい思いして……お使い頑張った先輩に……
ちゃんと、僕のちんちんで褒めてあげます……。
ほら……もっと腰振って? ご褒美、気持ちいいって身体で見せてください」
突き上げはどんどん深く速くなり、機械と颯の二重責めが柊を極限まで追い込んでいく。
柊は、嗚咽混じりに声をあげ、涙を振りまきながら絶頂の波に呑まれていった。
柊の身体はもう限界の熱に震えていた。
そんな中、颯の舌がふっと離れる。
かわりに、背後で熱を帯びた硬さがぴたりと尻穴に押し当てられた。
「先輩……もう、待てないんです。僕の、入れてあげますからね……」
吐息まじりの声が耳に届いた瞬間、ぐっと腰を押し込まれる。
「っ……ぁぁああっ!!」
熱と硬さが一気に押し広げ、奥へ奥へと貫いていく。
機械に抜かれる前と、颯のものが後ろから突き上げる感覚が重なり、柊の身体は跳ね上がった。
「はぁ……っ、奥まで……ちゃんと呑んでますよ、先輩のお尻……。
前は機械に搾られて……後ろは僕に犯されて……どっちが気持ちいいですか……?」
「んんっ……っ、両方っ……!あぁ……っ!!」
柊は涙と汗を飛ばしながら、どうしようもなく喘ぎ声を上げる。
颯は容赦なく、腰を打ちつけてさらに深く突き込む。
「ほら……音、聞こえます?機械にちんちん吸われながら……僕のちんちんでお尻もじゅぶじゅぶ犯されて……。」
前後の二重の快感に、柊の全身は痙攣しながら震え続けた。
「先輩……ご褒美、どうですか?」
颯は背後から耳元に囁き、ぐっと腰を突き上げる。
前では機械が無慈悲に吸い込み、後ろでは颯の熱が奥を打ち抜く。
「ひっ……あぁっ……!ごほっ……ご褒美……っ、あっ……!」
柊は必死に声を押し殺すが、漏れる吐息が止まらない。
「知らないお兄さんや……学生たち……想像しましたよね?
悪い子ですよ、ほんと……でも、その分——ご褒美たっぷりあげますから」
颯は言葉に合わせてリズムを速める。
パンッ、パンッと肉が打ちつかる音、機械がうねり吸い込む音、そして柊の荒い吐息が部屋を満たした。
「っあぁ……!あっ……だめっ……!速い……っ、速いっ……!」
柊は涙を滲ませながら、両手でシーツを握りしめ、全身を跳ねさせる。
「恥ずかしい思いして……お使い頑張った先輩に……
ちゃんと、僕のちんちんで褒めてあげます……。
ほら……もっと腰振って? ご褒美、気持ちいいって身体で見せてください」
突き上げはどんどん深く速くなり、機械と颯の二重責めが柊を極限まで追い込んでいく。
柊は、嗚咽混じりに声をあげ、涙を振りまきながら絶頂の波に呑まれていった。
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