256 / 258
36:柊と颯の3連休-2日目-ゲームの後のご褒美(01〜09)
挿入する柊:07
しおりを挟む
そして、柊の突き出された尻穴へと顔をうずめ、ためらいなく舌を這わせる。
「んっ……くちゅ……れろっ……じゅぽ……っ、はぁ……熱い……
ほら……舌でぐちゅぐちゅされて……お尻、奥まで震えてますよ……」
舌先で円を描くように入口をほぐし、何度も押し込んでは抜き、ぬちゅぬちゅといやらしい音を立てながら貪る。
「……んふっ……ん……あぁ……っ……ご主人様に舐められて……っ……お尻で感じちゃってますね……?」
颯は実況しながら涎を垂らし、さらに深く捩じ込む。
「はぁっ……っ……や、めっ……颯……っ……だ、めっ……!」
柊は中腰のまま腰をガクつかせ、機械に突かれながら尻穴を舌で責められる屈辱に声を洩らす。
がくがくと体を揺らしながら、柊の股間は固定されたオナホに深々と咥え込まれていた。
ウィンウィン……と規則的に動く機械の音に合わせ、ぐちゅぐちゅと淫らな水音が重なる。
「ほら……腰振らなくても、機械がちゃんと先輩のちんちん咥えて……根元まで搾り取ってくれてますよ……。
トロトロになって、もう精子こぼれそう……」
「んっ、はぁっ……っ!あぁ……っ!」
柊は喉を震わせ、前に倒れそうになりながらも必死に堪える。
その背後では、颯の舌がぐちゅぐちゅと尻奥を貪っていた。
「じゅるっ……んっ……れろれろっ……はぁ……。
機械にちんちん抜かれながら……お尻は僕の舌にかき回されて……。
両方で責められて……もう、壊れちゃいそうなんじゃないですか?」
「ひぁあっ……っ!やっ……だ、めぇ……っ!両方……っ、あぁっ!」
柊は声を殺しきれず、涙交じりの吐息を零す。
颯は更に舌を奥へ捩じ込み、わざと大きな音を立てる。
「れろっ……じゅぶっ……んっ……。
あぁ、すごい……。先輩のちんちん、びくびく跳ねて……お尻も締め付けて……。
ほら、もうすぐ同時にイっちゃいそうですね……?」
柊の体は震えっぱなしで、中腰のまま腰を引くことも前に突き出すこともできない。
両側からの責めに翻弄され、声にならない声を漏らし続けていた。
「んっ……くちゅ……れろっ……じゅぽ……っ、はぁ……熱い……
ほら……舌でぐちゅぐちゅされて……お尻、奥まで震えてますよ……」
舌先で円を描くように入口をほぐし、何度も押し込んでは抜き、ぬちゅぬちゅといやらしい音を立てながら貪る。
「……んふっ……ん……あぁ……っ……ご主人様に舐められて……っ……お尻で感じちゃってますね……?」
颯は実況しながら涎を垂らし、さらに深く捩じ込む。
「はぁっ……っ……や、めっ……颯……っ……だ、めっ……!」
柊は中腰のまま腰をガクつかせ、機械に突かれながら尻穴を舌で責められる屈辱に声を洩らす。
がくがくと体を揺らしながら、柊の股間は固定されたオナホに深々と咥え込まれていた。
ウィンウィン……と規則的に動く機械の音に合わせ、ぐちゅぐちゅと淫らな水音が重なる。
「ほら……腰振らなくても、機械がちゃんと先輩のちんちん咥えて……根元まで搾り取ってくれてますよ……。
トロトロになって、もう精子こぼれそう……」
「んっ、はぁっ……っ!あぁ……っ!」
柊は喉を震わせ、前に倒れそうになりながらも必死に堪える。
その背後では、颯の舌がぐちゅぐちゅと尻奥を貪っていた。
「じゅるっ……んっ……れろれろっ……はぁ……。
機械にちんちん抜かれながら……お尻は僕の舌にかき回されて……。
両方で責められて……もう、壊れちゃいそうなんじゃないですか?」
「ひぁあっ……っ!やっ……だ、めぇ……っ!両方……っ、あぁっ!」
柊は声を殺しきれず、涙交じりの吐息を零す。
颯は更に舌を奥へ捩じ込み、わざと大きな音を立てる。
「れろっ……じゅぶっ……んっ……。
あぁ、すごい……。先輩のちんちん、びくびく跳ねて……お尻も締め付けて……。
ほら、もうすぐ同時にイっちゃいそうですね……?」
柊の体は震えっぱなしで、中腰のまま腰を引くことも前に突き出すこともできない。
両側からの責めに翻弄され、声にならない声を漏らし続けていた。
10
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
壁乳
リリーブルー
BL
ご来店ありがとうございます。ここは、壁越しに、触れ合える店。
最初は乳首から。指名を繰り返すと、徐々に、エリアが拡大していきます。
俺は後輩に「壁乳」に行こうと誘われた。
じれじれラブコメディー。
4年ぶりに続きを書きました!更新していくのでよろしくお願いします。
(挿絵byリリーブルー)
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる