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36:柊と颯の3連休-2日目-ゲームの後のご褒美(01〜09)
挿入する柊:06
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「……先輩、動かないで。」
颯が小さく囁き、柊の腰をそっと押さえる。
「……機械おまんこに、お任せしてみてください。」
カチッとスイッチが入る音。
じゅぷっ……ぬちゅ……っ、じゅぽっ……じゅぷっ……
硬い柊のモノを、オナホがいやらしく咥え込み、一定のリズムで搾り取るように動き始める。
柊は肩を震わせ、口を開けて荒い吐息を漏らす。
「はぁっ……っ、あっ……く……っ……」
颯は下に潜り込むようにして、真下からその結合部をまじまじと見つめる。
揺れる腰、濡れた音、そして容赦なく根元まで咥え込む機械。
「……すごい……っ。
先輩のちんちん、ぜんぶ飲み込んで……
ほら、根元まで……きゅうって締め付けて……」
実況する声は震えていて、興奮を隠しきれない。
「……顔、蕩けてますよ。
機械に任せて、勝手に搾られて……」
「や……っ、そんなこと……言うな……っ、はぁ……っ……あ……」
柊は顔を赤らめ、吐息混じりに否定するが、下半身は機械に完全に支配されていた。
じゅぷっ……ぬちゅ……ぐぽっ……っ、ちゅぽっ……
オナホが勝手に蠢き、柊の硬いモノを何度も奥まで咥え込み、吸い上げるように動く。
膝をシーツにつき、中腰で腰を突き出すその姿は、機械に腰を委ねさせられるみっともない体勢だった。
「……見てください、先輩……膝ついて腰浮かせたまま……震えて
勝手にちんちん、しゃぶられて……抜かれちゃってますよ……」
颯はリモコンを操作し、設定をさらに強める。
機械の動きは激しくなり、柊の腰がガクガクと前後に揺れ、ベッドの上で中腰を保ちながら必死に耐える。
「っは……ぁっ……あ……くっ……! や、やめっ……っ……!」
堪えようとする声は、結局は吐息混じりの嬌声に変わっていく。
颯は後ろに回り込み、柊の胸板へ手を伸ばして突起を捻り上げた。
もう片方の手で別の突起を擦りながら、腰を揺らす柊の背を舐めるように見つめる。
「……ほら……膝で必死に体支えて……
機械に奥までちんちん突っ込んで乳首までいじられて……
ぜんぶ、僕に見せつけてるんですよ……?」
その言葉と同時に、颯は首筋から耳へ舌を這わせ、耳朶を甘く噛む。
「……耳まで赤いですよ、先輩……っ……」
「んぁっ……はぁっ……っ……だ、めっ……っ……!」
膝をついたまま腰を突き出し、柊はみっともなく震えながら、機械と颯の同時責めに翻弄されていた。
颯が小さく囁き、柊の腰をそっと押さえる。
「……機械おまんこに、お任せしてみてください。」
カチッとスイッチが入る音。
じゅぷっ……ぬちゅ……っ、じゅぽっ……じゅぷっ……
硬い柊のモノを、オナホがいやらしく咥え込み、一定のリズムで搾り取るように動き始める。
柊は肩を震わせ、口を開けて荒い吐息を漏らす。
「はぁっ……っ、あっ……く……っ……」
颯は下に潜り込むようにして、真下からその結合部をまじまじと見つめる。
揺れる腰、濡れた音、そして容赦なく根元まで咥え込む機械。
「……すごい……っ。
先輩のちんちん、ぜんぶ飲み込んで……
ほら、根元まで……きゅうって締め付けて……」
実況する声は震えていて、興奮を隠しきれない。
「……顔、蕩けてますよ。
機械に任せて、勝手に搾られて……」
「や……っ、そんなこと……言うな……っ、はぁ……っ……あ……」
柊は顔を赤らめ、吐息混じりに否定するが、下半身は機械に完全に支配されていた。
じゅぷっ……ぬちゅ……ぐぽっ……っ、ちゅぽっ……
オナホが勝手に蠢き、柊の硬いモノを何度も奥まで咥え込み、吸い上げるように動く。
膝をシーツにつき、中腰で腰を突き出すその姿は、機械に腰を委ねさせられるみっともない体勢だった。
「……見てください、先輩……膝ついて腰浮かせたまま……震えて
勝手にちんちん、しゃぶられて……抜かれちゃってますよ……」
颯はリモコンを操作し、設定をさらに強める。
機械の動きは激しくなり、柊の腰がガクガクと前後に揺れ、ベッドの上で中腰を保ちながら必死に耐える。
「っは……ぁっ……あ……くっ……! や、やめっ……っ……!」
堪えようとする声は、結局は吐息混じりの嬌声に変わっていく。
颯は後ろに回り込み、柊の胸板へ手を伸ばして突起を捻り上げた。
もう片方の手で別の突起を擦りながら、腰を揺らす柊の背を舐めるように見つめる。
「……ほら……膝で必死に体支えて……
機械に奥までちんちん突っ込んで乳首までいじられて……
ぜんぶ、僕に見せつけてるんですよ……?」
その言葉と同時に、颯は首筋から耳へ舌を這わせ、耳朶を甘く噛む。
「……耳まで赤いですよ、先輩……っ……」
「んぁっ……はぁっ……っ……だ、めっ……っ……!」
膝をついたまま腰を突き出し、柊はみっともなく震えながら、機械と颯の同時責めに翻弄されていた。
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