転生少女、運の良さだけで生き抜きます!
【9月10日を持ちまして完結致しました。特別編執筆中です】
ある日、災害に巻き込まれて命を落とした少女ミナは異世界の女神に出会い、転生をさせてもらう事になった。
女神はミナの体を創造して問う。
「要望はありますか?」
ミナは「運だけ良くしてほしい」と望んだ。
迂闊で残念な少女ミナが剣と魔法のファンタジー世界で様々な人に出会い、成長していく物語。
ある日、災害に巻き込まれて命を落とした少女ミナは異世界の女神に出会い、転生をさせてもらう事になった。
女神はミナの体を創造して問う。
「要望はありますか?」
ミナは「運だけ良くしてほしい」と望んだ。
迂闊で残念な少女ミナが剣と魔法のファンタジー世界で様々な人に出会い、成長していく物語。
あなたにおすすめの小説
私だけが真実を知っているのに、誰も信じてくれない 〜悪役令嬢にされた私は沈黙を選びました。けれど王都は、私を失ってから少しずつ壊れていく〜
常陸之介寛浩📚️書籍・本能寺から始める
恋愛
王太子アデルの婚約者として、十年ものあいだ王宮に尽くしてきた公爵令嬢セレスティア。
王妃の病を支え、外交文書を整え、滞りかけた財務を立て直し、妹リリアナの失敗さえ陰で補ってきた。
けれど、その働きが誰かに正しく知られることはなかった。
ある夜、王宮の舞踏会で、セレスティアは突然断罪される。
「君との婚約を破棄する。私はリリアナを妃に迎える」
王太子は妹を選び、父は沈黙し、社交界はセレスティアを悪女と呼んだ。
けれど彼女は、何も言い返さなかった。
泣きもせず、怒りもせず、ただ静かに礼をして、王宮を去った。
なぜなら彼女が真実を語れば、王妃の秘密も、王家の醜聞も、父が隠してきた罪も、妹の出生にまつわる真相も、すべて白日の下にさらされてしまうから。
セレスティアは最後まで、王宮を守るために沈黙した。
だが、彼女を失った王宮は少しずつ壊れ始める。
外交文書は滞り、救貧院への支援金は止まりかけ、王妃の療養管理は乱れ、王太子は会議で言葉を失う。
妹リリアナは、姉の椅子に座って初めて、その重さを知る。
それでも誰も認めない。
セレスティアがいなければ王宮は回らないなど、認められるはずがなかった。
一方、王都を離れたセレスティアは、辺境伯ノア・ヴァレンティアのもとへ身を寄せる。
王宮では野蛮と噂される男。
けれど彼だけは、セレスティアの沈黙に隠された痛みに気づいていた。
「あなたが黙っているのは、罪を認めたからではないでしょう」
誰も信じてくれなかった。
誰も見てくれなかった。
誰も、彼女がどれほど傷ついていたのか知らなかった。
悪役令嬢と呼ばれた少女が、失った尊厳を取り戻すまで。
彼女を捨てた王宮が、彼女の不在によってゆっくり崩れていくまで。
これは、尽くした十年を踏みにじられた令嬢が、静かに去ったあとに始まる、遅すぎる後悔と再生の物語。
あなたがワインを浴びせた相手は、"子爵令嬢"じゃありませんわ
ばぅ
恋愛
公爵令息の恋人と噂されている「ルリア・ラズベルン子爵令嬢」と勘違いされ、夜会でワインを浴びせられた私。でも残念、完全な人違いです。
私の家族はハイスペックです! 落ちこぼれ転生末姫ですが溺愛されつつ世界救っちゃいます!
りーさん
ファンタジー
ある日、突然生まれ変わっていた。理由はわからないけど、私は末っ子のお姫さまになったらしい。
でも、このお姫さま、なんか放置気味!?と思っていたら、お兄さんやお姉さん、お父さんやお母さんのスペックが高すぎるのが原因みたい。
こうなったら、こうなったでがんばる!放置されてるんなら、なにしてもいいよね!
のんびりマイペースをモットーに、私は好きに生きようと思ったんだけど、実は私は、重要な使命で転生していて、それを遂行するために神器までもらってしまいました!でも、私は私で楽しく暮らしたいと思います!
【完結】捨てられた侯爵夫人の日記
ジュレヌク
恋愛
十五歳で侯爵家に嫁いだイベリス。
夫ハイドランジアは、愛人と別邸に住み、三年の月日が経った。
白い結婚による婚姻不履行が間近に迫る中、イベリスは、高熱を出して記憶を失う。
戻ってきた夫は、妻に仕える侍女アリッサムから、いない月日の間書き綴られた日記を手渡される。
そこには、出会った日から自分を恋しいと思ってくれていた少女の思いの丈が詰まっていた。
十八歳になり、美しく成長した妻を前に、ハイドランジアは、心が揺らぐ。
自分への恋心を忘れてしまったとしても、これ程までに思ってくれていたのなら、また、愛を育めるのではないのか?
様々な人間の思いが交錯し、物語は、思わぬ方向へと進んでいく。
五年後、元夫の後悔が遅すぎる。~娘が「パパ」と呼びそうで困ってます~
放浪人
恋愛
「君との婚姻は無効だ。実家へ帰るがいい」
大聖堂の冷たい石畳の上で、辺境伯ロルフから突然「婚姻は最初から無かった」と宣告された子爵家次女のエリシア。実家にも見放され、身重の体で王都の旧市街へ追放された彼女は、絶望のどん底で愛娘クララを出産する。
生き抜くために針と糸を握ったエリシアは、持ち前の技術で不思議な力を持つ「祝布(しゅくふ)」を織り上げる職人として立ち上がる。施しではなく「仕事」として正当な対価を払い、決して土足で踏み込んでこない救恤院の監督官リュシアンの温かい優しさに触れエリシアは少しずつ人間らしい心と笑顔を取り戻していった。
しかし五年後。辺境を襲った疫病を救うための緊急要請を通じ、エリシアは冷酷だった元夫ロルフと再会してしまう。しかも隣にいる娘の青い瞳は彼と瓜二つだった。
「すまない。私は父としての責任を果たす」
かつての合理主義の塊だった元夫は、自らの過ちを深く悔い、家の権益を捨ててでも母子を守る「強固な盾」になろうとする。娘のクララもまた、危機から救ってくれた彼を「パパ」と呼び始めてしまい……。
だが、どんなに後悔されても、どんなに身を挺して守られても、一度完全に壊された関係が元に戻ることは絶対にない。エリシアが真の伴侶として選ぶのは、凍えた心を溶かし、温かい日常を共に歩んでくれたリュシアンただ一人だった。
これは、全てを奪われた一人の女性が母として力強く成長し誰にも脅かされることのない「本物の家族」と「静かで確かな幸福」を自分の手で選び取るまでの物語。
婚約破棄されたので竜を100匹飼いましたが、気付けば領地が最強になっていました
霧原いと
ファンタジー
婚約破棄されたので、竜を100匹飼いました。
ええ、本当にそのままの意味です。
王太子エドガーに婚約破棄された公爵令嬢シルビアは、昔からの夢だった竜を飼う生活を始めることにした。
闇市で手に入れたのは――竜の卵百個。
普通なら一匹生まれるかどうかと言われる竜の卵だったが、なぜか全部孵化。
気付けば裏山は竜だらけになってしまう。
しかし竜たちは働き者だった。
地竜は畑を耕し、
風竜は荷物を運び、
火竜は鍛冶屋の炉を助け、
水竜は土地を潤す。
さらに竜の素材を売った結果、領地の収入は爆増。
荒れていた領地は瞬く間に発展し――
気付けば領地は王国屈指の最強領になっていた。
そんなある日、王都に魔物の大群が現れて……?
婚約破棄から始まる、竜100匹との領地発展コメディ。
※この作品は別サイトにも投稿させて頂きます
悪役令嬢にされたので婚約破棄を受け入れたら、なぜか全員困っています
かきんとう
恋愛
王城の大広間は、いつも以上に華やいでいた。
磨き上げられた床は燭台の光を反射し、色とりどりのドレスが揺れるたびに、まるで花畑が動いているかのように見える。貴族たちの笑い声、楽団の優雅な旋律、そして、ひそやかな噂話が、空気を満たしていた。
その中心に、私は立っていた。
――今日、この瞬間のために。
「エレノア・フォン・リーベルト嬢」
高らかに呼ばれた私の名に、ざわめきがぴたりと止む。
いまさら手遅れです、侯爵閣下
たると
恋愛
セイラは、実家であるヴァレンタイン伯爵家で「出来損ないの長女」として虐げられて育った。
ドレスは常に妹のお下がり、食事は冷めきった残り物。
そんな泥のような日々から、王都の社交界を浮名で賑わす当代の寵児、ダミアンに望まれて嫁いだとき、彼女は一筋の光を見た気がしたのだった。
人並みに愛し、愛される温かい家庭。それを夢見ていた。
しかし、現実は残酷だった。
ダミアンが求めていたのは、トロフィーとしての美しい妻でも、情熱を傾ける恋人でもない。
「ハサウェイ侯爵家の格式を汚さず、完璧に家政を取り仕切り、夫の不在を静かに守る、都合のいい従順な女主人の座席」そのものだった。
更新有り難う御座います。
ちょ!? 途中までは、ある意味予想通り!(捕縛される)
そのあとの展開が!?(奴隷商の奴隷宣言)
……あっ、でもオチは予定調和……。m(_ _ )m
いつもお読みいただきありがとうございます。
ミナが一人で何かするとかなりの確率で捕まえられている気がしますが、しっかり強くなっているので問題ありませんでした。
奴隷商の3人が特殊な趣向の持ち主達だったのでしょう。
お分かりだと思いますが3人は家族ではありません。
何だかおかしな方向に二転三転した気がしますが、丸く収まった感じです。
今後も精一杯書いて参りますm(_ _)m
またやらかした?
いつもお読みいただきありがとうございます。
緊迫した雰囲気にならずコミカルになるのは戦闘力に差があるからかもしれませんが、ミナは相手のことを全然見えておりません。
商売の話をする様に見せかけて身元を確認し、何かあっても気付かれにくい者だと判定していたのでしょう。
ただここの奴隷商は真っ当に仕事をしてきた連中で、犯罪行為に慣れていなかったので詰めが甘かったです。
全体的にミナがやらかしただけに見えますけどね。
今後も精一杯書いて参りますm(_ _)m
貴族潰し!にあうw
いつもお読みいただきありがとうございます。
貴族潰しの2つ名がつく程大暴れしていたと言う事になります。それもリオ主導でかなり苛烈にやってきたのでしょう。
一体どれ程の事を国内に知れ渡るのでしょうか。
今後も精一杯書いて参りますm(_ _)m
更新有り難う御座います。
……半年間に一体何が!?
いつもお読みいただきありがとうございます。
ミナが眠っていた間、エスペランサにちょっかいを出してきていた貴族がいましたが、彼らに命令されて工作を仕掛けてきた子飼いの貴族達を容赦なく断罪した事がありました。
大元の貴族3人は彼らをスケープゴートにしながらエスペランサに対して介入を続けてきていたという経緯があります。
それでお仕置き部屋の考えが浮かんだのでしょう。
今後も精一杯書いて参りますm(_ _)m
影の支援者に徹するか
いつもお読みいただきありがとうございます。
今回ユイは裏方に徹するようです。
リルとミーの力がほとんどですが、冒険者としての経験は彼女の方が上でしょう。きっとミナ達の力になってくれます。
今後も精一杯書いて参りますm(_ _)m
パーティで、Aランク!いよいよか〜
いつもお読みいただきありがとうございます。
いつもの4人とマサキ、ネネ、ハナ、テュケを合わせて8人で試験です。
魔王や神とも渡り合ってきたメンバーです。余程の事がない限り昇格は確実でしょう。
……やらかさなければ。
今後も精一杯書いて参りますm(_ _)m
他の作品で、感想を「漫画からこちらに来た」みたいな感じで出したんですが
返信ないのは他の作者様もいらっしゃいますから良いんですが
承認すらして頂けないのは何故か?とご本人にも書いたんですが
それすら承認すらして頂けないので諦めました
勿論「面白いので」と付けてですが
本当無反応なのがちょっと悲しいです
この作品の感想でない事申し訳ありません
その作者様は他の方には、承認していらっしゃる様です
作品は良いのに、作者様が最悪と、認識してしまいました
長々と愚痴になってしまい改めて申し訳ありません
お気持ちお察しします。
その方がどの様な基準で承認をされているのかは存じませんが、7日経つと自動で承認されますので待ってみるのも有りかも知れません。実は承認を押さずに自動に任せている可能性もあるかも知れませんね。
私は感想を書いてくださるのがとても嬉しく、毎日の励みにさせていただいております。
感想を書いてくださる方も、特に初めて書いてくださる時は返信をしてもらえるだろうかとか、拒否されたら……と思ったりして勇気がいる事もあると思います。
私も作者さんに感想を書く時は失礼がないか等、様々気にしながら迷いつつ投稿した記憶が多々あります。
ご自身で確認されて問題のない感想の投稿なら、深く考えずに作品そのものを楽しむ事に専念される事をお薦めします。
嫌な思いをされた後では気持ちを切り替えるのが難しいかも知れません。そんな時は一度距離を置いて、落ち着いてから作品と向き合うのも良いと思います。
長々と申し訳ありません。龍牙王様が楽しく作品と向き合える事を心よりお祈り申し上げますm(_ _)m
更新有り難う御座います。
これで333エピソードですね!
取り敢えずは情報収集!
……まぁ、資料か現場かの違いは有りますが……。
いつもお読みいただきありがとうございます。
もうそんなに書いた事に正直驚いております。こうして続けて来られたのもyana様をはじめ沢山の方が読んでくださったからでございます。重ねて御礼申し上げます。
実はユイの事を忘れて話を進めておりましたので急遽彼女の動向を書かせてもらいました(;´д`)
一応優秀な冒険者だったという話です。
元々がドジっ子なのでリルとミーが誘導して得た実績ですが……
ミナ達の場合、地道な聞き込みをしなさそうです。ミナがいろいろ仕出かしている裏でユイが下支えするという形になるのでしょうか。
今後も精一杯書いて参りますm(_ _)m
更新有り難う御座います。
ソラ(代理)「……フハハハハー! 悪人供よ、怯えて暮らせ!(棒読み)」
いつもお読みいただきありがとうございます。
実際、「魔王を倒した『幼き女神』が違法な奴隷売買を取締りに来た」とでも触れて待った方が尻尾を出しそうではあります。
奴隷の制度自体、ミナはよく思っていないので、感情が先走ってしまう可能性が高いです。仲間が制御してくれればいいのですが……
今後も精一杯書いて参りますm(_ _)m
更新有り難う御座います。
いつの間にか強者の一角に!
ステータスは(一般)人類最高峰だし、後は経験か……。
いつもお読みいただきありがとうございます。
サチのダンジョンに入っていた時点でウェスターと同等程度に強かったのですが、ミナが眠っている半年の間にユニーククラスを取得して更に技術を磨いていたのでかなり強くなっています。
テュケはステータスオール100ですから多少無理をしてもどうにかなってしまいますね。
もっと言えばミナの生命力を借りてこれるので簡単には倒れません。流石にそこまでしたら反則ですが……
今後も精一杯書いて参りますm(_ _)m
おお、圧勝!
いつもお読みいただきありがとうございます。
孤児院出身の子供達もかなりの実力ですが、テュケとハナには及ばなかった様です。基本性能とユニーククラスの能力と経験値の差ですね。
今後も精一杯書いて参りますm(_ _)m
更新有り難う御座います。
……ショタ&ロリっ子は大人気!?
いつもお読みいただきありがとうございます。
エスペランサでマサキ達と活躍していたので知名度は抜群で、ランクが低い事から仲間に加えられる有望株として見られていた様です。
オマケにカワイイという所でしょうか。
今後も精一杯書いて参りますm(_ _)m
テュケ君偽装ステータス、今後どうすんだ?
いつもお読みいただきありがとうございます。
偽装なので毎回変更しなければならないという難点があります。
これは定期的に偽装を変更するしかありませんね。
今後も精一杯書いて参りますm(_ _)m
更新有り難う御座います。
……その伝説、もしかして?
……いや、でもアノ時は外身が日本人では無いし……。
いつもお読みいただきありがとうございます。
ミナ以外の者があの時代にいた可能性がありますが、真相はわかりません。
ヴェルトラオムに聞けば知ってそうなものですが……
今後も精一杯書いて参りますm(_ _)m
更新有り難う御座います。
……こうして、迷宮孤児院(ダンジョンチルドレン)の
更なる教育が!
……いや、もぅ下手な貴族以上に優秀でしょ!
いつもお読みいただきありがとうございます。
孤児院の子供達はかなり優秀に育っております。
特に冒険者志望の子供達はかなりレベルが高いです。Aランク間近の子供達がかなりいるそうなのでエスペランサの冒険者はかなり強力になっています。
今後も精一杯書いて参りますm(_ _)m
貴族達が(独立して侵攻してくるのでは)って怖がってるんかね
んなことちっともおもってないのにね
まあ、普通はそう思うわなぁ
届かない武力を持つものを怖れるのは
いつもお読みいただきありがとうございます。
かつてのオルフェリキタスの様に恐れるあまりに起こした行動でもあります。
しがらみがないと不安なのでしょう。
今回の戦いでミナ達の実力と動員できる戦力を見て焦ったとも言えます。
エルジュを……というかエリストを裏切る事なんてあり得ないのですけどね。
今後も精一杯書いて参りますm(_ _)m
更新有り難う御座います。
……まぁ、個人(パーティー)の戦力と名前が
国より強いですしねぇ……。
侵略は無理だけど防衛なら力を貸してくれるし?
いつもお読みいただきありがとうございます。
エルジュの貴族になる事によって足枷が付くだけですからね。
いらないと言うのは必然でしょう。
4人とも個人戦闘力で最強の竜であるウルディザスターを単騎で撃破出来るだけの実力もありますし、他国への流出を避けたいのも分かりますが、返って心象を悪くするのではないかと思います。
今後も精一杯書いて参りますm(_ _)m
タイトル「恋話」は、ほのぼの回やな
いつもお読みいただきありがとう。
恋話しようとしたらみんなあまり興味が無かったというオチです。
シリアスばかりだったので暫くほのぼのした話をやっていきたいと思います。
今後も精一杯書いて参りますm(_ _)m
更新有り難う御座います。
……アレ? 恋愛に関しては割りと不遇な(!?)転生組(♀)……。
いつもお読みいただきありがとうございます。
恋愛している暇がなかったという事もありますが、興味自体無かったみたいです。
ミナは自分への好意に鈍く、ユキは男性への警戒心の方が強いので恋愛どころではありません。リオはダキアの事が気になっていますがフェティシズムに近いものですし、ソラは色気より食い気です。
今後も精一杯書いて参りますm(_ _)m
更新有り難う御座います。
……まぁ、神様って基本”見守るだけ”ですからねぇ……。
いつもお読みいただきありがとうございます。
この世界の神は基本的に見守るだけですからね。最近ちょっかいを出してくる神が増えてきたので忘れがちですが……
アイの場合、見守ってすらいませんけどね。ただ自分の空間でダラダラしているだけです。
今後も精一杯書いて参りますm(_ _)m
利用しようとした相手に断られるとは、思わんかったやろな〜
いつもお読みいただきありがとうございます。
リヴェルティアも恨んでいると思い込んで話を持ちかけたのでしょうが、アイの怠惰さが想像の斜め上をいっていた様です。
「何なの!?」と言っていそうです。
今後も精一杯書いて参りますm(_ _)m
更新有り難う御座います。
……斜め上に桂馬跳びしたなぁ……思考が……。
ソラ「……ん。 下着までバッチリ再現!」
周囲(((((ガタッ!)))))
いつもお読みいただきありがとうございます。
想像の斜め上を行っていましたね。
きっと後世では守護神像と呼ばれているでしょう。
そういう事を言うと真に受けて下から覗こうとする人が現れるかもしれませんね。
服装についてあまり細かく書いていませんでしたが、ボトムスならミナはショートパンツ+ニーハイ、ユキはスカートレギンス、リオはスカートまたはガウチョ、ソラはハーフパンツです。
今後も精一杯書いて参りますm(_ _)m
更新有り難う御座います。
……じゃ、邪神像……そう言えば、何処かのゲームの特典(!?)フィギュアに……。
いつもお読みいただきありがとうございます。
章の名前が平穏なのに話のタイトルが邪神像でした。
ドラクエのキーアイテムにじゃしんのぞうがありますね;゚Д゚)
ネットスラング的な邪神像といえば、有名なのはゼ○サーガのコス○スでしょうか。
今後も精一杯書いて参りますm(_ _)m
更新有り難う御座います。
取り敢えず[(高町式)説得]しとこうゼ!
そりゃあもう、真摯に全力全壊で!
いつもお読みいただきありがとうございます。
シンゴとはOHANASHIの結果、服従する様です。自分の置かれた状況を理解できていないのかゲイリー側の人間なのかは分かりませんが、危険人物なので暫く様子見です。
高町式説得術を調べたらすごい事が書いてあって笑いました。
今後も精一杯書いて参りますm(_ _)m
越権行為?か?神なのに?
やりすぎやな…存在抹消していいか!w
いつもお読みいただきありがとうございます。
他の世界に直接干渉していたとしたら完全なルール違反です。
その上他の転生者にも何かしていたようなので、神界の取り決めを完全に無視していますね。
悪い神様は出荷です。
今後も精一杯書いて参りますm(_ _)m