【完結】勇者のスキルにラッキースケベがある(村人A専用って、俺ぇ!?)
勇者×村人Aのエロダンジョン攻略珍道中。十歳の鑑定の儀で、俺は村人A。幼馴染のサファは勇者と言われる。俺が勇者を鑑定したら、スキルにラッキースケベ(村人A専用)があるのだがっ?そんなサファとダンジョンへ行くが。そこではエロい攻撃に巻き込まれちゃうぅ?勇者は国王の依頼である魔王討伐ができるのかぁ?つか、エロエロばかりで、ミッション忘れてないよね?
前作よりエロ度120%増量なので要注意。濃厚なラブシーンには★をつけます。
前作よりエロ度120%増量なので要注意。濃厚なラブシーンには★をつけます。
17件
エロダンジョンだぁ〜と思って軽く読み始めたら、とても素敵なお話で凄く良かったです!
勇者と村人というのもいいですが、田代と中本の話ももっと見たいと思った程好きです。特に2人の最後が重なったシーン良いですね。サファは執着心が開花してますが、彼にもその種が眠っていたらと思うと滾ります♡
あと、御託はここまでだ!っていうサファが泡風呂とか一番御託言ってて笑いました🤣無害そうなクリスのむっつりハーレムも…笑
ミュート中です
解除
えろえろダンジョン…
このあとは「約束されしラッキースケベ」ですね。。
何されちゃうんだろう~。
私の予想では女子そっちのけで恥ずかしいことになってしまうテオくんですww
それはさておき私超インドアでできればお外に出たくないんですが、テオくんがキャンプ飯作ってくれるなら参加してみたい(ただし屋根のある建物+トイレ+風呂を頼む…そりゃキャンプではなくグランピングですね…)です。
ミュート中です
解除
お手本のような流され系男子テオ君と、お手本のようなぐいぐい系男子のサファくん。
見事なすれ違い(でもスキル故に物理的距離が近いww)ですね。
大妖精ってサリュちゃんみたいなこでしょうかね。。
サファ君のお父さんが一番の常識人にみえます。ほかの外野の方々(村人)は結果的にみんなサファ君の味方ですねww
ミュート中です
解除
17件
あなたにおすすめの小説
性悪なお嬢様に命令されて泣く泣く恋敵を殺りにいったらヤられました
フワフワとした酩酊状態が薄れ、僕は気がつくとパンパンパン、ズチュッと卑猥な音をたてて激しく誰かと交わっていた。
性悪なお嬢様の命令で恋敵を泣く泣く殺りに行ったら逆にヤラれちゃった、ちょっとアホな子の話です。
(ムーンライトノベルにも掲載しています)
当て馬的ライバル役がメインヒーローに喰われる話
サルヴァラ王国の公爵家に生まれたギルバート・ロードウィーグ。
彼は、物語のそう、悪役というか、小悪党のような性格をしている。
そんな彼と、彼を溺愛する、物語のヒーローみたいにキラキラ輝いている平民、アルベルト・グラーツのお話。
さらっと読めるようなそんな感じの短編です。
また恋人に振られたので酒に呑まれていたらゴツい騎士に求婚していた件
また恋人に振られた魔導省のエリート官吏アルヴィス。失恋のショックで酒に溺れた彼は勢いのまま酒場に現れた屈強な王宮騎士ガラティスに求婚してしまう。
翌朝すべての記憶を保持したまま絶望するアルヴィスだったが当のガラティスはなぜか本気だった。
「安心しろ。俺は誠実な男だ。一度決めたことは覆さない」
逃げようとするエリート魔導師と絶対に逃がさない最強騎士
貢ぎ体質な男が捕まる強制恋愛コメディのつもりです!!
異世界転生先でアホのふりしてたら執着された俺の話
俺はよくあるBL魔法学園ゲームの世界に異世界転生したらしい。よりにもよって、役どころは作中最悪の悪役令息だ。何重にも張られた没落エンドフラグをへし折る日々……なんてまっぴらごめんなので、前世のスキル(引きこもり)を最大限活用して平和を勝ち取る! ……はずだったのだが、どういうわけか俺の従者が「坊ちゃんの足すべすべ~」なんて言い出して!?
過保護な父の歪んだ愛着。旅立ちを控えた俺の身体は、夜ごとに父の形で塗り潰される
「パックの中、僕の形になっちゃったね」
夢か現か。耳元で囁かれる甘い声と、内側を執拗に掻き回す熱。翌朝、自室で目覚めたパックに、昨夜の記憶はない。ただ、疼くような下腹部の熱だけが残っていた。
相談しようと向かった相手こそが、自分を侵食している張本人だとも知らずに、パックは父の部屋の扉を開く。
このお話はムーンライトでも投稿してます〜
伝説のS級おじさん、俺の「匂い」がないと発狂して国を滅ぼすらしいい
ギルドの事務職員・三上薫は、ある日、ギルドロビーで発作を起こしかけていた英雄ガルド・ベルンシュタインから抱きしめられ、首筋を猛烈に吸引。「見つけた……俺の酸素……!」と叫び、離れなくなってしまう。
最強おじさん(変態)×ギルドの事務職員(平凡)
世界観が現代日本、異世界ごちゃ混ぜ設定になっております。
転生したらスパダリに囲われていました……え、違う?
王子悠里。苗字のせいで“王子さま”と呼ばれ、距離を置かれてきた、ぼっち新社会人。
ストーカーに追われ、車に轢かれ――気づけば豪奢なベッドで目を覚ましていた。
隣にいたのは、氷の騎士団長であり第二王子でもある、美しきスパダリ。
「愛してるよ、私のユリタン」
そう言って差し出されたのは、彼色の婚約指輪。
“最難関ルート”と恐れられる、甘さと狂気の狭間に立つ騎士団長。
成功すれば溺愛一直線、けれど一歩誤れば廃人コース。
怖いほどの執着と、甘すぎる愛の狭間で――悠里の新しい人生は、いったいどこへ向かうのか?
……え、違う?