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奴隷開発4
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2人の、憎き宮廷魔道士の奴隷と思わしき者たちは僕の男性器をマジマジと見ながら、自分の股間を僕の股間に押しつけてきた。互いに服は着ているが、ほとんど布切れ一枚に近いので、互いの間には殆どの壁はなく。ほぼ直に互いの股間が当たっている。
2人とも、美しい人間なのだが。僕の股間に当たっている感触は…。
「2人とも…男なのか…」
「そうだよ♡♡君みたいに淫紋を刻まれてね♡」
「魔導師様にメスにしていただいたんだよ♡♡ほら、お揃い♡♡♡」
たしかに2人の下腹部にも僕と同じ刻印が刻まれている。この呪印は3人とも共通しているようだが、僕のだけ違った。
「僕のだけ…一本足りない?」
「そうだね。普通は4つの印を刻まれるはずなんだけどね♡まぁ、おそらく理由はわかるけどね」
「君のこの可愛らしいペニスのせいだよ」
「ひゃ…♡やめろ!そこを摘むにゃ♡」
2人に指で捻るように摘まれ、思わず変な声が出てしまった。
「私たちの最後の紋は♡男のなり損ないの私達に♡生意気なペニスは似合わないから♡無様な雌堕ち奴隷にぴったりのクリトリスに大きさを弄ってくださるの♡」
「でもね。感触でなんとなく分かるよね♡そんな淫紋で縮んだ惨めなペニスと比べて、君の背後にもっと小さいよね♡赤ちゃんみたいに小さくて可愛らしい大きさ♡これじゃあ最後の淫紋が要らない訳だね♡…君は生まれた時から堕ちる運命だったんだよ♡」
僕が元から堕ちる運命だと…ふざけるな。僕は姫の騎士として、姫を守る剣として…。
「本当に小さくて可愛い♡体もいくら寿命が長いから成長の遅いエルフとしても小さいわね♡」
「やめろ…僕を愚弄するつもりか」
「あら…本当のことなのに♡♡」
「じゃあ、そんな可愛いシャルル君には自分の可愛い所を思い出してもらおうかな♡」
2人の持っている指輪が光だし、僕に刻まれた紋も呼応する様に光出した。
「これはね♡淫紋用の指輪でね♡」
「普通の人は要らないんだけど♡奴隷が奴隷にいう事は聞かせられないから♡この専用の指輪で奴隷同士でも言うことを聞かせられるようになるんだよ♡時々、新人さんの調教に使うんだよ♡♡♡」
2人の指輪のせいで、僕の下腹部の紋はズキズキと痛みだし、体が勝手に言うことを聞かされてしまう。
「それじゃあ♡楽しい楽しい♡尋問タイムといきますか♡♡♡」
2人とも、美しい人間なのだが。僕の股間に当たっている感触は…。
「2人とも…男なのか…」
「そうだよ♡♡君みたいに淫紋を刻まれてね♡」
「魔導師様にメスにしていただいたんだよ♡♡ほら、お揃い♡♡♡」
たしかに2人の下腹部にも僕と同じ刻印が刻まれている。この呪印は3人とも共通しているようだが、僕のだけ違った。
「僕のだけ…一本足りない?」
「そうだね。普通は4つの印を刻まれるはずなんだけどね♡まぁ、おそらく理由はわかるけどね」
「君のこの可愛らしいペニスのせいだよ」
「ひゃ…♡やめろ!そこを摘むにゃ♡」
2人に指で捻るように摘まれ、思わず変な声が出てしまった。
「私たちの最後の紋は♡男のなり損ないの私達に♡生意気なペニスは似合わないから♡無様な雌堕ち奴隷にぴったりのクリトリスに大きさを弄ってくださるの♡」
「でもね。感触でなんとなく分かるよね♡そんな淫紋で縮んだ惨めなペニスと比べて、君の背後にもっと小さいよね♡赤ちゃんみたいに小さくて可愛らしい大きさ♡これじゃあ最後の淫紋が要らない訳だね♡…君は生まれた時から堕ちる運命だったんだよ♡」
僕が元から堕ちる運命だと…ふざけるな。僕は姫の騎士として、姫を守る剣として…。
「本当に小さくて可愛い♡体もいくら寿命が長いから成長の遅いエルフとしても小さいわね♡」
「やめろ…僕を愚弄するつもりか」
「あら…本当のことなのに♡♡」
「じゃあ、そんな可愛いシャルル君には自分の可愛い所を思い出してもらおうかな♡」
2人の持っている指輪が光だし、僕に刻まれた紋も呼応する様に光出した。
「これはね♡淫紋用の指輪でね♡」
「普通の人は要らないんだけど♡奴隷が奴隷にいう事は聞かせられないから♡この専用の指輪で奴隷同士でも言うことを聞かせられるようになるんだよ♡時々、新人さんの調教に使うんだよ♡♡♡」
2人の指輪のせいで、僕の下腹部の紋はズキズキと痛みだし、体が勝手に言うことを聞かされてしまう。
「それじゃあ♡楽しい楽しい♡尋問タイムといきますか♡♡♡」
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