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ベッドでの交わり
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僕はその場で押し倒された。
体は女性のように丸みを帯びているが、体格や骨格までは魔法でも変え切れないのか、男としての残りカスのような物を感じる。
「良いかい、大抵の男と女の性行為っていうのは、基本的には動物の雄と雌とに違いなんてものはない。求愛行動に違いはない。そこには雄が雌を自分の物にしようとする支配欲求が働く。求愛というか自分の物にしたい支配したいって感じかな?」
「下手な御託はいいだろ…するなら、勝手にしろ!」
「まぁ、言葉じゃなくて、体に教えてあげるよ」
奴隷の1人は僕に覆いかぶさって、そのままで僕の股間に自分の股間がぶつかるように、肉と肉をぶつけ合った。
暗い部屋の中で、腰のぶつかる音がパンパンと響いてしまう。
「ほら、私のふにゃふにゃなペニスだと、本当には犯せないけど、でも雰囲気は出せるでしょ?」
本当だった。体格が明らかに負けた相手に蹂躙される感覚は本物だった。
腰が当たるたびに、下半身に響いてくる感触は経験した事はないが、本当に犯されているようだ。
小さい子が大柄の子に犯されているみたいに勝手に錯覚してしまう。
「本当に可愛らしい顔をしてるわね。腰打ちつけられるたびに、本当に犯されてる女の子ね。大きなオチンポに男として屈して…そのままにゆっくりと雌にしてもらう♡可愛い奴隷さんみたいね♡」
「そんな馬鹿な…僕はこんな事で感じたりはしない…」
「そんな強がりまだ言ってるのね♡」
「こんなに、貴方のペニクリは気持ち良さそうに涙をポロポロこぼしてるのに、本人のお口は嘘つきなんだから♡もっと正直にしてあげないとね♡」
2人は僕の胸を互いの口を大きく開き、ぷっくらと膨らんだ乳首に同時にしゃぶりついてきた。
「ひっ♡♡♡♡」
「あら~。ちょっとお口で吸い上げただけで、こんなに甘いミルク出すなんて本当に私達並みのマゾさんね♡」
「しかも吸っても吸っても出続けてるわね♡ミルクもいっぱい詰まってるのね、この爆乳には…♡」
2人に数時間ほど、吸われ続ける胸。
意思に逆らい続けて、ミルクを絞ってられるたびに、両方の乳首で何回も射精したような強烈な快感が襲ってきてしまう。
…僕のおチンチンは更に物欲しそうにおねだりする様に、小さいながらも勃起するが二人には相手にもしてもらえない。
下半身の淫紋がズキズキと痛みながら、お尻の穴がなにかを求める。
こんなのが一週間続くのか…。
体は女性のように丸みを帯びているが、体格や骨格までは魔法でも変え切れないのか、男としての残りカスのような物を感じる。
「良いかい、大抵の男と女の性行為っていうのは、基本的には動物の雄と雌とに違いなんてものはない。求愛行動に違いはない。そこには雄が雌を自分の物にしようとする支配欲求が働く。求愛というか自分の物にしたい支配したいって感じかな?」
「下手な御託はいいだろ…するなら、勝手にしろ!」
「まぁ、言葉じゃなくて、体に教えてあげるよ」
奴隷の1人は僕に覆いかぶさって、そのままで僕の股間に自分の股間がぶつかるように、肉と肉をぶつけ合った。
暗い部屋の中で、腰のぶつかる音がパンパンと響いてしまう。
「ほら、私のふにゃふにゃなペニスだと、本当には犯せないけど、でも雰囲気は出せるでしょ?」
本当だった。体格が明らかに負けた相手に蹂躙される感覚は本物だった。
腰が当たるたびに、下半身に響いてくる感触は経験した事はないが、本当に犯されているようだ。
小さい子が大柄の子に犯されているみたいに勝手に錯覚してしまう。
「本当に可愛らしい顔をしてるわね。腰打ちつけられるたびに、本当に犯されてる女の子ね。大きなオチンポに男として屈して…そのままにゆっくりと雌にしてもらう♡可愛い奴隷さんみたいね♡」
「そんな馬鹿な…僕はこんな事で感じたりはしない…」
「そんな強がりまだ言ってるのね♡」
「こんなに、貴方のペニクリは気持ち良さそうに涙をポロポロこぼしてるのに、本人のお口は嘘つきなんだから♡もっと正直にしてあげないとね♡」
2人は僕の胸を互いの口を大きく開き、ぷっくらと膨らんだ乳首に同時にしゃぶりついてきた。
「ひっ♡♡♡♡」
「あら~。ちょっとお口で吸い上げただけで、こんなに甘いミルク出すなんて本当に私達並みのマゾさんね♡」
「しかも吸っても吸っても出続けてるわね♡ミルクもいっぱい詰まってるのね、この爆乳には…♡」
2人に数時間ほど、吸われ続ける胸。
意思に逆らい続けて、ミルクを絞ってられるたびに、両方の乳首で何回も射精したような強烈な快感が襲ってきてしまう。
…僕のおチンチンは更に物欲しそうにおねだりする様に、小さいながらも勃起するが二人には相手にもしてもらえない。
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